常に人と人との間にこの手のことはあると思うが「恋愛」の括りではなくなっていそうだね
常に人と人との間にこの手のことはあると思うが「恋愛」の括りではなくなっていそうだね
ケバケバしさもたまには必要なんかなと思うが、まあ穏やかに、で良いと思うんだがなあ
好きという感情はわかるつもりで今もたぶん恋はしている。でもなんか、いつも社会的な番には自分に相応しい相手を選ばねばならない、ただの社会契約でしかない事象はつまんなくて、つまんないから興味がないんですが、そんな私でも超おもしろいなってここ数年は思えてるから、恋愛かどうか定義は別として、まあ楽しい。
もっとなんか、ままならないところとか、必死だとか、どうしようもないそれぞれの人生のぶつかり合いは行われていなさそう。そういうものではなくなっていそう。
以前はデートスポットというか観光地の職場だったから、休日とか、エスカレーターの前後とかでもうわざとらしいぐらいの「恋人たち」のやり取りをよく耳にしていたが、しんどくない…?と思うほど、自己演出がくどいのよな。あと声もとても大きい。
ありのままで〜を通り越して、ありのままを他者から見たら完璧に見えるようにコントロールしきった者勝ちになってそうでなあ
恋リアを見ていて、出演者達の受けている抑圧の強さ、他者からの視点を内面化する様子、過剰とも思える見え透いた演技を厭わない潔さなど、現代において恋愛と評されている事象がすごくケバケバしくて大変そう、という感想に至る
そんな日もある:自分一人ではまず見ない恋リアを見る一日
不安になった時にそれを他者への加害に転化するタイプというだけのことなんだけども
ふとした拍子に物凄い加害性や攻撃性が出てしまう人、隠せてるつもりで普段からまあまあバレてますな、ただのファンのコミュニティというか界隈でもそれは同じ
いろいろなことを考えたいんですよな〜そっちが優先されてきた人生
友人宅に泊まったり、泊めたりすると、誰かとずっと過ごすといろいろと考えなくて良くなるんだな〜と思うが、それでも一人の生活を選ぶのか、悩ましいここ数年
マルチメディア展開を無理してやるのやめましょうや…と、言いたくなることは最近よくある。
無理を押し通して作品を生み出す漫画家というキャラクターが出てくるのも、読者に訴えかけている部分がなきにしもあらず
あの突飛な設定と若干のアンモラルで成立してたものを、結構無理に延長しながらも、風合いを強めて良き作品に仕上げていただいている
読めて余韻…
喋ってたら、あ〜この人毎回そういうロジックで部下黙らせてきたんだろうなってわかるのよ。でもそこはまあ、負けないんですよねこちらも。クレーマーがクレーマーである理由、むしろ悪い対応を助長してきて、私を含む異動者達に風通し良くしてもらってやっと……な環境だったこともわかってるし
仕事って一人では絶対にできないし、相対する相手は必ず、自分ができない(手が回らない)ことをやってくれている人間であることに間違いはないものな。自分は気をつけたい。
仕事をやっていくなら、誰しもに尊敬できるところは必ずあるから見つけないといけない。それを怠ると、なんていうか、人に相対する時の方向性がひとつに固まってしまうのよな
自分を引き上げてくれる周囲の方が良いなって思う。本当に。何年も見下すような相手しか同僚や部下に持たない状態は、その人自身を堕落させる。
昨日、久しぶりに上司とサシでやり合ったからなのか、全然寝つきが悪い
佐藤二郎さんと吉沢亮さんに祝福を…
全部自分で解決しちゃいかんことはあります
1年前異動してきて何もわからない私にヤバい案件を丸投げした上司に責任を取らせることに成功
お米2キロ買うミッションを優先しました
ああ、今日本屋の前通る時に、なんかあったはず‥と思ったら、ファミレス行こ!の下巻か
身に付ける物と手に触る物は基本、ネットで買うと残念に思いがちだから、ほんとうにちょうど良かった
ちょうど1〜2泊ぐらいの荷物が入る、旅行用の軽くて何かあればまるめられるカバンをお探しのあなたに!みたいな感じで揃ってた、凄かった。ちょうど探してたんですよ確かに
Blue Bleuetの手頃なカバンを見繕える万能ショップ感は異常
パスタ、自分で作るのだいぶと洗練されてきた気がする。全然本物のにんにく使ったりしてませんが。