amplifyでgraphqlクエリ投げたときに戻り値の型がいまいち思ったとおりにならず、ベタ書きのinterfaceを個別に定義するなどしていた
しかしそもそもGraphQLResultっていうインターフェイスが用意されていたという
amplify公式ドキュメントだとそんなん全然書いてねえんだよな
zenn.dev/ynakamura/ar...
amplifyでgraphqlクエリ投げたときに戻り値の型がいまいち思ったとおりにならず、ベタ書きのinterfaceを個別に定義するなどしていた
しかしそもそもGraphQLResultっていうインターフェイスが用意されていたという
amplify公式ドキュメントだとそんなん全然書いてねえんだよな
zenn.dev/ynakamura/ar...
そんなだから流行らねえんだわ
大多数はGitHubのissueまで見ないんだから、コマンドラインでやるならキー入力一つごとに画像を作ってどうやったらどうなるのかをやってほしい
AWSからTodo作るだけで
・なんかnpmが重くてswap作らないと死ぬ
・ドキュメントのソース見てもいまいちピンとこない
で困る
AWS Amplifyが便利なのはわかる
しかし日本語のドキュメントが足りないのがクソ
公式の英語ドキュメント見ても「これくらいわかるだろ」的な感じで雑に略されててAPIの作り方すらよくわかんね……で本気で使わせる気あるのかって感じ
コマンド1つごとにどういう意図があるのかをちゃんと書いてくれよ
トラックボール派だけどロジクールのM575はAmazonにひろゆきの動画があるという点で避けてる
メンマは乾燥したやつから戻すと手間ですが美味しいですね
今日の製麺と自作ラーメン
中力粉でうどんっぽい麺を
加水率40くらい
3枚目は乾燥メンマと戻した後のメンマ
ごはん部
この配列の何がいいってペア系もこのまま使える
int pair = 0;
int set = 0;
for(int i=0; i<13; i++){
if(num[i]>=2){
pair += num[i];
set++;
}
}
pairが
5ならフルハウス AA222→[2,3,0...]→2+3
3ならスリーカード AAA23→[3,1,1,0...]→3
2ならワンペア AA234→[2,1,1,1,0...]→2
4かつsetが1ならフォーカード AAAA2→[4,1,0...]→4
4かつsetが2ならツーペア AA223→[2,2,1,0...]→2+2
14じゃね
というのは置いておいて、数をカウントする配列作ると単純にできる
A10JQKをnum = [1,0,0,0,0,0,0,0,0,1,1,1,1]ってすると
for(int i=0; i<10; i++){
straight = true;
for(int j=0; j<5; j++){
if(num[(i+j)%13]!=1) {
straight = false;
break;
}
}
if(straight){
// ストレート成立(i==9ならA使いストレート)
}
}
今日の製麺と自作ラーメン
加水率38くらいの多加水麺を作るつもりだったが、目分量でやったので多分33くらいのちょいゴワ麺になった
自分で食うものなのでそれはそれでよし
ごはん部
Amazon Linux 2のサポートが来年までなのでOSの乗り換え需要があると思うが、その前に円安のコストがきついということでサーバーレス化かいっそさくらのクラウドに乗り換えとかになるのかもなーと思っている
hello wrold.