採血採尿が近いので大人しくレーションや飲料水のペーパークラフトにいそしむ。この大きさは、まさに年寄りの冷や水(飲料水だけに)。
採血採尿が近いので大人しくレーションや飲料水のペーパークラフトにいそしむ。この大きさは、まさに年寄りの冷や水(飲料水だけに)。
泥んこにしてしまう手もありますが。
東大生産技術研究所(旧第3聯隊)の切り身が何か侘しいです。
MAX発売前に金型がトミーに移ったのかとばかり思っていました。ひょっとしてベッドフォード・ガンポーティーにもMAX版があったりするんでしょうか?
ぐれびっち
ご愁傷様です。模型って何で完成間際に壊れるんでしょうね?
私の場合はフィギュアを塗るときの、はみ出し・タッチアップの回数が60歳の頃の3倍ぐらいになっている感じです。
ということは、私がずっと思っていたよりも更に凄いジオラマなんですね。
その昔、「海外通」の方たちが、「なぜ日本人は人様に "つまらないもの" など贈るのかと世界中から馬鹿にされている」と、よく言っていたが、ドイツ語の "ein kleines Geschenk"、フランス語の "un petit cadeau"、スペイン語の "un pequeño regalo" って「つまらないものですが」のニュアンスなんじゃないんだろうか? (いずれも直訳は「ささやかな贈り物」)
ひょっとして犬と関係あります?
シュピールヴァーレンメッセの写真を見る限りでは、むしろイタレリの方がM24らしさがあるような気がするのですが。
アフリカ戦線にしても東部戦線にしても単にどっちが強いか決めるためにやっているわけではないので、必然的に人の住んでいるところでやることになってしまうとは思いますが。
そういえば、このまえの連休に新橋行ってきた。
ブラックホークダウンのNAM版(こちらのほうが先だが)的な印象があります。いずれも無理やり悲壮感をあおるような小細工なしでストレートに反戦のメッセージをぶつけてくるという点で。
根菜根菜こっちへ来んさい(古い!)。
オスプレイ社のエリートシリーズには右腕につけた写真やイラストが載っているので両方ありなのでは?
国防軍右腕で合っているような気がするのですが(SSが左にカフタイトルと鷲章なのでは・・・?)
斎藤茂太先生の名著「飛行機とともに」にも似たような記述がありました。
ICM北軍完成。
19世紀は悲しいことがいっぱい。
20世紀も凄まじいよね。
21世紀っておぞましいものよ。
でも22世紀になってもきっと・・・
アラビア語、ペルシャ語、ヘブライ語は右から左へ綴りますが、中東には左利きが多いんでしょうか?
厳冬期の写真撮り逃したっぽい。だから何だと言われれば何でもないのだが(右は去年の夏に撮ったやつ)。
生姜焼きを頼んで焼いた生姜が出てきたら嫌ですけど。
ポールステンをBESAに替えればヨルダン軍仕様が作れますよ。
長寿と繁栄を
チハってデカいんですねぇ。
シトロエンのエンブレムのモチーフになった歯車と同じものでしょうか?
総火演とか駐屯地祭でもファインダー覗いていると音とかあまり気にならないんですよね。試しに肉眼で見てみようと思ったら、ネーベルベルファーではありませんが脳が破壊されそうでした。
ICM北軍兵士のベース。突撃場面ということで、あまりイマジネーションが湧かないので、とりあえず正しい使い方の良くわからない鉄道模型用のケバケバを敷き詰める。そのままだと手入れの悪いカーペットみたいなので藁くずのストラクチャーをばらまいてみた。御覧の通り、この藁、リアリティーは凄いのだが、ベースへの定着性があまりよろしくないのが玉に瑕。
航空機用でもH型24気筒とか平気で作る国なので特に煩わしいとは思っていなかったのでは?(国産巡航戦車に比べて稼働率が高いと歓迎していたとか)