野田さんが再度代表になった時点からずっとモヤモヤしてきました。ばっさり真剣で斬りましたね、三春さんさすがです。
立憲には原点に還る日を待ちます。
野田さんが再度代表になった時点からずっとモヤモヤしてきました。ばっさり真剣で斬りましたね、三春さんさすがです。
立憲には原点に還る日を待ちます。
美容院終わりでサンマルクカフェでおやつタイム。
チョコクロ1個買ったらもう1つ無料でもらえた。ラッキー!(1つはお持ち帰りする)
隣の席でちびっこたちのシール交換会が始まってほっこり。
なんかハラハラ展開で心臓に悪かったです韓国戦
最後の周東でめっちゃ声出た
#WBC
カラックスもカサヴェテスも入ってないのが許せないので追加の9本
いや、これキリがないねー笑
#私を構成する9つの映画 #9Movies
9本に絞るなんてムズいと思いつつ、偏愛してる作品、大切な作品を選んでみました。
#私を構成する9つの映画 #9Movies
9movies9.netlify.app
今日は映画『ブルームーン』を観てきた。リチャード・リンクレイター監督らしい会話劇。
イーサン・ホークの台詞量の膨大さも凄いし、見た目が"小柄の冴えない薄ら禿げたオッサン"を見事にリアルに演じていて、『ビフォア・サンライズ』シリーズを思い出すからこその、その差というか、時の流れの残酷さや侘しさをしみじみ感じさせるので、けっこう味わい深い。
(実際にはあんなに背が低くも、ハゲてもないだろうけど、役作りを徹底したのは凄い)
さて、家呑みしながら侍ジャパンの応援します
#WBC
さっきの削除してやり直し…
影響受けた小説とエッセイ10選
#名刺代わりの小説10選 #名刺代わりの10冊メイカー www.tenbooksmaker.com/32a12214-795...
自分に多大な影響を与えた小説とエッセイ
観測気球を上げて炎上しそうになったら火消しに入るパターン?
まあ、何度でもやろうとするだろうから、レッド・アラートのままだよね。
/ “「“閉館”どこにも書いてない」──国立の博物館や美術館に収益目標設定の真意、文化庁に聞いた” htn.to/26Sjqiyi4h
『木挽町のあだ討ち』
時代劇なのに謎解きのようなミステリー性もあり、冒頭に感じる違和感の正体が次第に紐解かれていく展開がとても面白い。
あだ討ち事件に芝居小屋を絡めた見せ方もエンタメ性があり秀逸。
主役の柄本佑は安定感ありつつ控えめながら、その脇を固める役者陣がそれぞれに魅力的でハマり役ですこぶる良かった。
前政権や前々政権ならまだ慎重な対応が期待できたが今は駆け引きという発想がなさそうで怖い。軽率にやらかしてうっかり参戦しかねない。この手の怖さを感じる日が来るとは。頼むから軽率なことはしないでほしい。
協議を仲介してたオマーン外相が「イランは濃縮ウランの備蓄をゼロにすることを合意」と言ったそばから、いきなり戦争をおっ始めたイスラエルとアメリカ。どこが自衛なのか。こんな理のない戦争に乗ってはいけない。うっかり参戦して自衛隊員ひいては日本を危険に晒さないでほしい。捕まりたくないネタニヤフと「エプスタイン作戦」と揶揄されるトランプの愚行に世界が翻弄される。彼らは合意してほしくなかったのではないか。
仙台フォーラムでレオス・カラックスの『イッツ・ノット・ミー』をようやく観られて感激。上映本当に有難い(涙)。
詩的で幻想的で挑発的なコラージュは、ゴダールオマージュでもありセルフオマージュでもあるけれど、全てがこれぞカラックス!な映像だと思った。
極めつけはエンドロール後の『モダン・ラヴ』!
驚嘆そして感涙。
何やら叫びたくなるほど、また心を持っていかれてしまったよ。
録画していた猫の日スペシャルのネコメンタリー観て号泣。
私にも、ソーシソーアイの特別な猫がいたんだよ。
『センチメンタル・バリュー』観てきた。
『わたしは最悪』のヨアキム・トリアー監督×主演レナーテ・レインスヴェが再びタッグを組んだ作品でアカデミー賞ノミネート作ということで楽しみにしていた作品。
不器用な父娘関係、そして姉妹の絆の物語でもあり、それらの関係性がノーラと同じく長女である自分に重なるところもあり、物凄くブッ刺さって終盤ボロ泣き。
入場者プレゼントでステッカーも貰えました。
今日は猫の日スペシャルのネコメンタリーがあるので楽しみだな。
写真はいつかの、仲良しだったうちの猫たち。
#猫の日
「探偵さん、リュック開いてますよ」の第7話、猫ちゃんかわいかった。空飛んでるシーンのお顔たまらん。
一昨日あたりから、インスタとツイッターでお猿のパンチくんの映像がいっぱい流れてくるんだけど、めちゃくちゃかわいくてずっと観てしまう。
オイル富先生 @oil-tomi.bsky.social の『野良猫ごんた、家猫になる』をご恵贈いただきました。ありがとうございます…!
ニヤリとしているときのごんたくんとオイル富先生の描き文字が好きです🐾
録画していたりくりゅうペアの演技、何度も観ちゃうな
美しすぎて…
映画『Flow』猫の日に再上映なのね。もう1回観たいな。あのディストピアな雰囲気が、なんかずっと心に残ってる。
予約していた『野良猫ごんた家猫になる』が届いた!
まだ途中だけど、ごんた可愛くて健気で愛おしくてたまらん。
ほっこりしたりキュンと切なくなったりしながら読んでる。
巻末には写真もいっぱいで嬉しい。
早朝から、ベランダに来るハトの鳴き声で3度も起こされたのが辛抱たまらず、午前中はベランダ掃除とハト対策に精をだす。
またこの季節がきたよ。。勘弁してほしい…。
『冬のなんかさ、春のなんかね』で、賛否あったりネットでざわついてるの、想定内だけど面白いな。
今泉監督の脚本・監督作品をかなり観てる(数えてみたら17本!)私は今地上波ドラマでこういうのが観られるのは単純に嬉しいけど。
5話は細田佳央太くん良すぎたなぁ。今泉監督の作品に出るのは初めてだよね?今泉監督には佳央太くん主演で何か撮って欲しい。
ちなみに私の好きな今泉作品BEST3は『街の上で』『パンとバスと2度目のハツコイ』『こっぴどい猫』です。
「今、深い悲しみの渦中にいる私たちの多くは、すでに起きた出来事に心を痛めているだけではない。奪われるかもしれない特定の自由や保障、約束についての『もしも』のシナリオに、不安で押しつぶされそうになっているのだ。『過去の出来事に対する悲嘆とは異なり、予期悲嘆(anticipatory grief)は将来の可能性に焦点が当てられます。そのため、拭いきれない不安感が生まれ、心の平穏を見つけるのが難しくなるのです』」
私たちの生活のあらゆる面に影響を及ぼす選挙。その結果に自身のメンタルヘルスを乱されないための専門家からのアドバイスとは? www.vogue.co.jp/article/post...
これがまっとうな経緯というものでは
選挙終盤に響いたママの一言、「戦争の足音」感じた有権者の心情映す
jp.reuters.com/markets/japa...
黒い長袖Tシャツを着ている人の後ろ姿。英語で白い文字が書かれている。
憲法9条ロンTつくった
suzuri.jp/nakamurakana
テレンス・ラウ目当てに『長安のライチ』観た。
たかがライチのために…と思うと、権力に振り回され命からがら使命を果たそうとする主人公が余りに不憫で、大変風刺の効いた作品。
しかし、映像のスケールも凄いしエンタメとして面白い。
終始薄汚れたような風貌のテレンス・ラウは別人のようだった!(でもカッコいい)
そしてライチ食べたくなった!
高市の「なんか意地悪やなー」のやつ見たけど、新しいスタイルの恫喝って感じで、本質的には二階とか麻生と近い感じするね
しずかちゃんのこのコマ、Tシャツにしてほしい