カブがミスの足りない部分を補うにあたって得意のコミュニケーション能力を生かした交渉事とかじゃなく本人も向いてない生活面なの面白いし好き。しかし初見であの分かり難い&欲求もないミスのお世話はカブ並の観察力がないと無理なのでカブが適役なのもまた事実なのが更に良。
カブがミスの足りない部分を補うにあたって得意のコミュニケーション能力を生かした交渉事とかじゃなく本人も向いてない生活面なの面白いし好き。しかし初見であの分かり難い&欲求もないミスのお世話はカブ並の観察力がないと無理なのでカブが適役なのもまた事実なのが更に良。
カブミス二人旅のミスは戦闘面では強いけど魔力切れを考慮しない(できない)し寝食にも支障があるからカブは魔物との戦闘面は×でも対人スキルの高さで分かり難いミスのサポートもちゃんと出来るっていうお互い相手がいないと駄目なバランス本当に好き。
カブが安定して攻略できるのは地下2Fまでで3Fは初挑戦(且つ油断して全滅)、無理してきた4Fでも当然ながら普通に全滅して更に全滅しそうな所をシュロパのお陰で何とか助かったくらいなんだよな…と思うと武器なしでオートでガンガン行こうぜな隊長と迷宮下層を二人旅ってかなりのハードモードだよなあ。
迷宮の地下3Fで通常武器が効かないだろう幽霊が出て4Fは水上歩行必須エリアなの前に何かの小説で読んだ冒険者PTの勧誘で魔術師は引く手数多だけど戦士は余りがちというのを思い出す。加えてちゃんと魔術学んだ上で危険&不安定な冒険者始める魔術師って少数派だろうしなあ…
書生スタイルの小説家ミスさん見てたら明治村行きたくなってきたな…旧帝国ホテルのロビーに佇んで欲しい。
初見でお花浮かんで見えるのが無自覚に既に恋に落ちてる感あって大変良い…
カブミス✈️🖋️
(話は特に繋がってないです)
「誰彼構わず〜」の直後にお兄さんとのその後というめっちゃ個人的なこと聞く自分は理解ある彼くんポジ気取りか?なカブ、最終巻ではさらっと前方彼氏面かましてるので、本編後も素で彼氏ムーブしててもおかしくない気がする。
昨日の夜ご飯はイラン・アフガニスタン料理食べてきた(ご飯の中には骨付きチキンが入ってる)。ご飯に酸味あるフルーツって意外と合うな…と思ってからご飯に梅が合うんだからそりゃ合うよなと納得。キュウリ入りのヨーグルトはもっと暑い日に注文した方が良かったかもしれない。
前にも言った気がするけど2期きたら1店舗くらいは特典にカブ&ミスのグッズ付けたり1冊くらいはカブ&ミスのポスターか何かが付録のアニメ雑誌出てくれないかなと少しだけ期待している(言うだけなら自由なので)。
アニメのシーンを使ったミスのグッズの8割が「どうした続けろ」で残り2割がノールック妖精掴みとカブに圧かけてるとこなのでそろそろ2期が欲しい。でもアニメ範囲だとこんだけしか出番ないのにグッズ出るの有難い。1期範囲でもそこそこ表情パターンあるカブも良い味が出てくるの2期だし…
一次創作は趣味ぶちこんでるから完全にローカル専門。お外に出さずたまに自分が読み返して楽しんでる。
言葉責めみたいなことしてる最中にミスがメモしだして黙るカブ。
「?どうした続けろ」「できるか!」
小説家ミスさん、カブの口説き文句どころか言葉責めの内容もメモって自作の参考にしようとするので新刊読んだカブに「俺が言ったこと作中で使うのやめてくれません!?」ってよく言われるけど編集やファンには「今までは現代が舞台なのに若者の描写が妙に時代がかってるのが気になってたけど最近は良くなった」と好評だったりする。
カブミスがおにぎり作ったら形がいびつなのはまあ前提としてサイズが全然違ってどっちが握ったか一目瞭然なんだろうなとか唐突に思った。ミスが握ったやつはカブが片手&数口で食べきるし、カブが握ったやつはミスが両手持ちして食べるのにやや時間がかかる。
ミスの袴脱がせるカブとか袴に手を突っ込むカブとか良いな…ところでカブに剥かれてほぼ足袋だけのミス想像したら破壊力やばいのに気付いた(個人の感想です)。
このシリーズのカブは常にカメラ意識してるというかファッション誌みたいなポーズ決めてるのに対して最初(学園)以外座ってるミス、初回だけは頑張った感ある。
パイロットカブの腕のラインとデフォが死にそうな顔の小説家ミス好き。
お仕事パロのカブミス(例のグッズのやつ)
小説家のミスはでかい日本家屋に住んでて欲しいし文机で執筆してて欲しいけど寝るのはベッドだと良い。
小説家ミスの仕事風景というか仕事場を見たパイロットカブが「手書き!?今時!?」って二度見する回。
天気が良いのでぶらぶら歩いてたら短歌会館という建物があって二度見した。調べたら歌会とか短歌・俳句の会とかやってるっぽい。
ミスの蕎麦屋でこれ出てきたら面白いなと思ったり、いやミスにこれは危険かもしれないと思い直したり。
映画帰りのお昼ご飯の瓦そば(熱した瓦&茶蕎麦)。初めて見た時こんなんあるんだ…ってなった。パリパリになったとこが特に美味しい。
まず家の規模にちょっとびびった後、そんなお屋敷に何故かヤンキーギャル達と真面目っぽいお嬢が普通に上がり込んでて(彼氏チェックに来た)「どういう…え…?」になるパイロットカブ。
この小説家ミスは高級マンションじゃなく丁度良い物件だったから程度の雑な理由ででけえ日本家屋に住んでて欲しい…
らくがき小説家ミス
早くもパイロット×小説家のカブミスが…!
パイロット×小説家のこれからカブミスになるやつ書きました!勢いで書いてるから細かいこと気にしないでね~!!
作家ミスの作品は万人受けはないもののコアなファン抱えてそうなイメージある。