おお、おお……
www.kyoto-np.co.jp/articles/-/1...
物語のクライマックスでマークⅳ戦車が登場して、ドイツ軍の塹壕に突っ込んだりするのかな。
パリに咲くエトワール、戦争要素があるらしく観に行くことを検討。
1次大戦の戦例が結構引用されている。
『統帥綱領』は軍や方面軍を指揮する軍人のために書かれたわけだが、終戦時に全部燃やしてしまって、記憶を元に後年になって復元されている。
国会図書館デジタルで『統帥綱領』を読んでいる。
大木先生が指摘している防衛学の危うさは、恐らくこういうところなのではないだろうか。
share.google/ua7bIWIAfL7J...
怖ろしいことに「防衛学」の程度には顔をしかめたくなるものがある。
これについては、SNSではなく、どこかできっちりしたかたちで批判したいと思っている。
この問題については、シヴィリアン・コントロールうんぬんではなく、防大の質的低下がはなはだしく、ついに抜本的な改革が必要になったのではないかと推測している。
元陸軍参謀総長が士官学校校長、軍令部総長経験者が兵学校校長をやるようなものだが、そんな人事をやらざるを得ないほど、現状はまずいのではないか。
x.com/SDPJapan/sta...
戦争の話をします。
ナウルが政治厨に襲われて政治厨になったの永久機関っぽくてよいね。
Twitterやめろ
追加です。
「驃騎将軍」は将軍の位階の一つで、「驃騎」とやると、馬が駆けまわるさまを表すのだそうです。
もっとも、後者は大昔に霍去病の本を読んだときに見かけた記述で、うろ覚えですが……。
このあたりは、もう少し調べてみます。
《雑記です》
前にいた某大手SNSには週末だけごく短時間チェックしているのですが、最近はフォロワーさんや知人の投稿が「(タイムラインを見て)しんどい・疲れる・精神的につらい」といった文言で埋めつくされているように見受けられます。
「おすすめ」と称される場所には怒りや妬み、嘆きなどのネガティブ要素が詰まった見知らぬ人の投稿が大半を占めていました。
端的に言えば「見なければいい」のですが、生活のルーティンとして見てしまう以上、目にしたくないものでも無意識に多くの情報が取り込まれます。
いまや自発的な閲覧制限を自身に課しない限り、心の穏やかさを取り戻すのは難しいかもと、日々痛感しています。
あの首相、『空気の研究』、読んでるのか。読んでてあれなのか……
「台湾有事に戦艦派遣」は知識が『坂の上の雲』で止まっているとかそういうお話なのだろうか。
もう政治家として現役になってから出たであろう半藤一利『昭和史』は読んでおいてもらいたいが、真っ当な日本史は右派には嫌われるだろう。
バーバラ・タックマンも読まないだろうなぁ。
x.com/bun_den/stat...
山本七平が員数主義と、日本軍のことをボコボコに言っていたけど、今も対して変わらない。事実を直視せず額面だけ揃っていれば良い。
軍がやめさせようとして一生懸命私的制裁を受けてないか呼びかけるけど、「建前上」私的制裁がないと申告があれば、それで良しとしてしまうの、日本軍の本質が現れてるよなぁ。
私的制裁、本当にありとあらゆる方法で初年兵を痛めつけてて、日本人の陰湿さを嫌というほど知れる。
この紹介をみるかぎり、またしても publish or perish の学問風土がもたらす、奇矯な説でも目立てば勝ちの弊害が出たのではないかと危惧される。
東條が a tactical genius って、父親とごっちゃになっているんじゃないのだろうか。いや、父親のほうも、genius とはいえないと思うが。
www.hup.harvard.edu/books/978067...
インターネットやめろ
男女論しょうもなさすぎる
bsky.app/profile/fpn3...
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ミリオタくんの相手してるとそういうバカみたいな次元の話で物事喋るようになっちゃうから国際関係論とか安全保障とかそういうとこの先生の書いた文章ちゃんと読みましょうね
香港攻略戦、中国の地名なのに日英軍が戦っていて違和感がある。
めっちゃちゃんと、塹壕跡が残っていた。