ビジネス部門が無邪気にログインID忘れをセルフリカバリーする機能を提案してきたんだけどどうしたらいいかな…。
しかもセキュリティ室はOKでしたとか言ってて。ゴミばっかりかよ😊
ビジネス部門が無邪気にログインID忘れをセルフリカバリーする機能を提案してきたんだけどどうしたらいいかな…。
しかもセキュリティ室はOKでしたとか言ってて。ゴミばっかりかよ😊
素人「ジョリーパスタガチ美味いんだけど、プロ的にはどうなん?」
プロ「ジョリパは行ったことないけど美味いんでしょうね。まあ、一流イタリアンではスパゲッティなんてメニューにないけどね」
プロ2「最近は一流店でもピザとかスパゲッティ普通にある。ちなみに私もジョリーパスタは行ったことがありません」
ワイ「誰も行ったことないんかい!!!」
「ジョリーパスタに行きました。私の舌は人並みですが、一流レストランで食べるパスタやピザと遜色ない味わいでした。オリーブの実も10粒200円くらいです。ジョリーパスタに詳しい方は、どのようなご意見ですか?」
俺が「こうしますね」って説明したら「お願いします」で終わりなのに、他の人がやると「なんでですか?こうした方がいいんじゃないですか?」となる。
これはその案件の俺の整理の仕方が上手いからではなく、普段から説明責任を果たしてるから、過去の信用分で素通りできているんだということに気づいた。
今までデザイナー1人のプロダクトチームとかが多かったので、これは当たり前のスキルだと思っていたけど、そうではないということに15年目ぐらいにして初めて気づいた。
俺が自分で仕事回してたら毎日定時に帰れるんだけど、その人と喋った瞬間に2時間残業になる。
相談事を整理して持ってこないから、「いやそれは前提がおかしい」とかをいちいちその場でやり直すことになって仕事が全く進まない。
これが、新人ならいいんだけど、ベテランなんだよね。なかなか厳しいものがある。
忙しい忙しいみたいな感じでなかなかFigma作ってくれない人がいてワイが10分で作るなどした。
これだけだと本当に忙しいのかなって思うかもしれないけど、しばらく一緒に仕事してみてみると、その人が自分で仕事増やしてるだけなんだよね。本当にやらなきゃいけないこと以外のことに振り回され続けている。しかも振り回されている原因は自分が課題を整理できていない&整理した上でコミュニケーションできていないということだったりす。
1人で解決。
オープンマッチ27キルした時のやつ
今日も500m泳いだ☺️
ソイチュの半チャキルのショボい音ほど気持ちいいものない。
ソーイッ!!
気持ちえええwwww
30分の会議に15分遅れて参加して、15分でアジェンダ全部終わらせて決め切ること決めて、その場で管理画面いじって本番反映まで終わらせるという鬼畜ムーブかましたった。会議なんて準備が8割なんだよな…。
ついにオープンマッチ金取れたわ。
未だにやってるマジキチプレーヤーの中で上位5%だからなかなか難しいと思うんだよな。
めんどくさがりすぎて、冬の間ずっと毛布だけで生きてる。布団出すのがめんどくさい。
なんなら夏も毛布が1枚減るだけで、毛布だけであることに変わりはない。
「間違った方向に全力で走る人。」
私「(UI的にその案はクソなんだよな)」
私「このボタンと競合しますし、ユーザーも迷うと思うので、この方がいいと思うんですよね。」
全力の人「わかりました。じゃあ競合するボタン作った人しばいてやめさせてきますね!!」
私「(行っちゃった…)」
全力の人「殴ってやめさせてきたので、ボタンつけてくださいね!」
私「(はぁ…)」
「スクラムを理解して自律的にら動いていれば、スクラムマスターは不要なはず。」
なのに、ミニマリズムであるスクラムに「スクラムマスター」が組み込まれているのはむしろ違和感だった。
大企業でスクラムをやるようになって、「善意の暴走」「間違った方向に全力で走る人」などを食い止めるためにも、この役割はやはり必須だったんだなと思い知らされている。
意味不明だ。単にUIの設計に失敗しているだけのことを、リアルのUIとWebのUIは目指しているものが違うからと正当化している?
リアルもWebもオブジェクト指向でやり直し可能な設計にすることで失敗を防ぎ、やり直しコストを下げさせることは当然両立可能。リニアな手続き的UIにすれば失敗しない、迷わない、と思っているのは設計者が未熟だからに他ならない。
note.com/ingktks7/n/n...
この辺りの能力をまとめて「言語化能力」と呼ぶことにすると、言語化能力が低い人はAI使わせてもまともなプロンプト打てないので、精度も下がるんだよな。
しかも、認知→整理→検証→言語化のどの辺でずっこけてるかによっても、AIの生き方かま変わってくる。
認知がおかしい人は、AI使っても「AIは(私に同意しないので)使えない」とか、「都合のいい方向にさらに認知を歪ませる」みたいなことになるので、どっちみちアウト。
整理が苦手、検証方法がわからない、言葉にするのが苦手、という人はまだAIで救われる可能性がある。
認知のところで失敗したり、認知を柔軟に修正できなかったりする人は割と救いようがない。
例えば、俺が「ここはこうしときますね〜」って関係者に説明すれば、「よしなに〜」で終わることが、別の人が同じことをやっても「なんでそうなるんですか?もっと説明してください。」とか、なんなら「いや、ダメです」みたいな真逆の結果が起こる。
これは普段から透明性高く、明快な説明をできていることで関係者の信頼を得ているからに他ならず、普段それができていない人がいきなり「適当にやっときますねー」って言っても「適当にするな!」と言われてしまう。
結局さっきあげた、認知→整理→検証→言語化→説明
みたいな能力があらゆる仕事を進めやすくる。当然生産性が高くなる。
この辺の「ある程度一発で思想を理解する能力」みたいなのも、実は当たり前の能力ではなく当然同じ社会人でも大きな能力差が出てしまうんやなぁ。
初っ端の「認知(=物事を理解する)」のところでずっこけてる人はそのまま走り続けてもコケ続けることになる。
しかも、走り続けてるだけに一見頑張ってるように見えるので問題が起こっても何が悪いのかわからない。
実は頑張ってる人が間違った頑張りによって問題を引き寄せていることがある。
自分は「スクラム」という方法論に触れたときに、これほど洗練された・考え抜かれた方法論があるのかと感心したのだけど、他人にスクラムを教えてもピンときてないことがあった。
よくよく観察してみると、POだのSMだの、言葉やプロセスだけは暗記しているので一見わかっているように見えてるだけで、実際は思想を全く理解していなかった。
なので、振り返りをしても質の良い振り返りになっていないことが多かった。
例えば、
🆖「受け入れ条件に書いてなかった」→「POに書いてもらうようにしよう」
✅「POはこういう理由でリジェクトしたのだから、次からは受け入れ条件に書いてなくても考慮しよう」
1. 物事を認識する
2. それに対して自分の考えを持つ
3. 考えを整理する
4. 言葉にする
5. 本当なのかどうか確かめてみる
6. 結論を出す
みたいな能力ってサラリーマン5年ぐらいやってたらかなり自然とできてくるもん、と思ってたけどそうでもないんやなってのを最近強く思っている。この辺の力を鍛えずに雰囲気でなんとかなってる人結構いそうだなー。
(実際はなんとかなっていないけど1とか2とかでこけてる人は、周りがフォローしてくれてることにも気づかなかったりする。結果1〜6を真面目にやってる人だけが忙しくなる)
4年ぶりのグンマー。
メモ。21:03帰らず。子供が心配しているので、電話。取らず。
以前も同じネタで揉めて、確かその時も20万ぐらい振り込んだはずだから60年分は支払ってるはずなんだけどな。
で、今日は14:30ごろにそれでキレて行き先言わずに無言で子供置いて家出。
20:23現在、未だ帰らず。ネグレクトの証拠としてここに記載しておく。
嫁がたまたま玄関開けっぱなしにしてしまっただけで狂ったようにキレて帰ってきて、その流れで電気のつけっぱなしもどうたら買うたら文句言ってきたから電気代計算して約20年分10万円振り込んだった。これで20年は静かにしてくれるかな。
初日の入りの荒川。綺麗すぎた。
謎事象は電池切れの可能性が高い。最終ゲームの最終射撃にて奇跡的に発生したのでなんかの不具合かと思ったが。家に帰ってから撃ちしようとすると動かず、バッテリー切れっぽかった。
バッテリー1本で1日持たなそうね。