滅多に会えない友人に会いに文フリに出かけたいところであるが、体力温存も必要であるからして。
滅多に会えない友人に会いに文フリに出かけたいところであるが、体力温存も必要であるからして。
火はいい
あたい、インターネットが台頭する前の世代だからかもしれないけれども、ミュージシャンや作家の作品以外の魂を感じ取れる雑誌を買い漁ってはよすがにしていた。何かを勝手に受け取って次に繋げることがあってもいいと思うし、その発信が大事だと思っててそれは紙でもwebでもなんでもいい。それが残ることが大事で、その役割を担えるならと思ってる。そしてそのイタコ的な役割ができる優れた人と仕事ができるのがありがたい。
体調悪くて眠れないなんてことがやってくるなんて。こういう時に限って悪夢を見る
魂の叫びはブルスコって気づいたらなっている。秋の期間が短くなったから助かっている。秋が長かったらおセンチに殺されてるところだった。と言いながら冬の匂いを感じさせながらおセンチ爆弾を一身に浴びて死にそうになってる。何を言っているんだ。
一年に一回、自分と向き合う時が京都音博。ライジングサンよりひとりでいる時間が多いからそうなるのか。特に一緒に聴こうというわけでもないが、飲みだけは一緒の友人が「フェスは過去の自分と向き合うこともある」という話を言い出してなるほどなと。私は過去が決して自信を持った生き方をしているわけじゃないから、こうやってひりつきながら次の一年のために音博に参加しているのかもしれない。
女性ホルモンを抑える薬を服用してるので、このまま閉経に向かってる。人間として一つ片付いたというか仕舞いの行事。
そうなんすねー。
伊集院さんのラジオむしろうらやましいですw
あの集合写真よかったですねー!
電気のライブ最高ですよ。瀧のセクシーぶりにやられます
やっぱこの地に来ないとなー
いや、仕事と分けることがナンセンスではあるな。全て生きていることで続いている。20年前に好きな男からかかってくるケータイの🤞着うた🤞だけジターバグにしてたりしてたのとかを今の伴侶にSpotifyで再生しながら伝えるのとか、暴力かもしれんが、フラットでもある
🦋は仕事関係なく心からのひりついたトゲトゲの言葉を出していきたい。ので、仕事のことは言わないようにするね。
「自分がブレないと人に優しくなれる」という言葉が刺さる。トンガッた自分を貫いているつもりでいても、全方位的な優しさの欠如により、自分のことで手一杯かつ軸もブレブレであることが判明してしまった、貫くものがなく貫かれるばかりの自称オタクのみんなーーー!!! 息してるーーー!? そういうとこやぞ!!! 私である。それはそう。オタクだからという理由で優しくしてくれるギャルなんか居ない。ただし、オタクに優しいギャルみたいなおばさんである古書店主の犬山イヌコは、数多居る客の中からわざわざ役所広司を選んで特別に優しくしている可能性が微粒子レベルで存在する。私である。女オタクと加齢。君たちはギャルになれるか。
酔っ払ったアタイ、いいこと言ってるじゃん(今気づいた
酔ってます
ギャルは万人に等しく優しい。なぜかというと自分があるから。自分がぶれないと人に優しくなれる。オタクに優しいじゃなくて、人類のみならず生きとし生ける生命体に優しいのがギャル、と思ってる
ゲーム実況やってみたいなと思い色々調べているうちに満足して終わる
電車に乗ってたら、うちの父親に近い年代であろう男性が、やたらギャルいTシャツ着てるな……と思ったら浜崎あゆみのおそらく25周年Tシャツで、孫にでもお下がりもらったんかなと思ったら着けてるApple Watchが超デコられてて、あ、ご自身の趣味やったと気づきました。カッケー
うだるような夏が来るたびにバイトでTUBEの楽屋番を逗子でしていたときに時間があったので、待機中にホワイトボードに4人の似顔絵を描いて待ってたら喜んでくれて、春畑からピックをもらった思い出が頭に浮かぶ。今考えると舞台挨拶で映画館に来る人を招くアレを23年前にやってただつー話。
いくます!!
目が開かないぜ困ったぜ。画面が滲むぜ困ったぜ
半年以上経って読むと改めて感情が揺さぶられる
エモいという言葉が昨今出てきましたが、エモいを実践してきた身としては、言葉ができてありがたいと同時にこの感情に名前がつくと思いませんでした。いきりたつ、日本の四季とともに揺り動かされる感情に名前をつける
何年か前に人に貸した同人誌が、同じ会社の共通の知り合いに託したということでその同じ会社の人に社内便で送って欲しいとお願いしたけど、返してもらえずそのまま会社を辞めていった。商業誌は買い直せるけど同人誌は二度と手に入らないことだってあるからね。その時の個人的なモヤつきがあるので、その人が会社を辞めて大変なことを発信していても「同人誌返してくれ」としか思わなくなってる。
どれくらいホフディランが好きかというと、もう「人生です」という程度には好きではあるが、それこそ17歳でラジオを聴きだして、上京して「えっライブ行けるの?」というとまどいとともに行きだしたことを考えると多分すっごくすきなんだろうな。
となると、ニュータイプは強者の雑誌という説も出てくるのが(出てきません)RP
「西村しのぶが漫画に描くような人々は我々と同じ国にマジで実在する(分不相応な進学などするとうっかり出会ったりする)のだが、西村しのぶの漫画を読んで喜んでる我々のような人間の前にはそうそう姿を現さないし、西村しのぶ作品を読んで『得難い得るものがある』と喜んでいる時点で我々は庶民、なぜなら西村しのぶの漫画に出てくるような人たちは西村しのぶの漫画なんか読まないから」みたいな話がね、通じる人が減ってしまったんですよね。よかれと思って無人島を買うとかはできないけど、騙されたと思ってシルクのブラウスくらいは買うわけです、そして「真面目に働こう」などと思う、我々はそうやって大人になっていくのです……。
あちらこちらでしわっすしわっす!笑
しわっすしわっす!!!
ユニクロで26000円買い物をしてしまって達成感と虚しさと。