ブルースカイがOR検索だめって知らなかった
ブルースカイがOR検索だめって知らなかった
生活インフラのすべてが人間を基準をして設計されてる世界、おそらく虫が社会に入ってきたのが近年のことで、だとするとあとから入ってきた虫が選挙権や被選挙権を獲得するのに平和に進んだんだろうかというSF考察
多文化共生という視点から見る超ギャバン、虫と人間が共生してる宇宙が出てきて共生寄りに評価を修正
文芸サークルが怒ってるのかと思ったら違うみたいで意見を書いて損した
意図としてはAI部分の無味乾燥さと人間の部分を対比させることによって創作性とは何かというところに迫りたいんだけど
あ、AI利用作品書いてたわ
あれどうなんだ、リレー小説
もうだめか
コミティア規約の生成AIの話、小説の本文と表紙のどちらが作品の主体かという話ではないと思う。
たとえ文章が主であっても表紙や挿絵はそれ自体が絵画としての評価が発生するので、それは補助利用としての域を超えるということだろう。
ポケスペ、男の子かと思ったら女の子というバレかたが「髪」なの、すごく品があるよね
誕おめイエロー🎂
ポケスペ29周年おめでとう!!
イエロー・デ・トキワグローブちゃんのお誕生日らしいので過去絵をば!
プリパラの最推し、白玉みかんちゃんらくがき!
セリアの戦闘フィギュア買えたぞー!
不快さをスパイスにするパニックホラーが多かった
漫画表現と露悪って話で浮かんだのがサンデーうぇぶりオリジナルのいくつかの作品でうぇぶり大好きっ子として隣の編集部の不祥事についでで思い出すのが忍びない
青年マンガ、社会的な残酷さをスパイスに娯楽作として消費するのは塩梅が悪いとかなりイヤな読後感を残すぞ
あらゆる職業に闇の部分が存在するのは否定のしようもないんだけど、ことさら最悪のケースばかりを取り上げて「これが現実」と娯楽にしたてるのは、剣闘士がライオンに食いこれされる様を楽しむのと似る
赤松先生が言ってた外部機関ってのがこれね。
なんかたぶん検閲団体みたいなのを想像して吹き上がってる人らがいたけど。ちがうそうじゃない
社内調査、ニュースだとよく「お手盛り調査」って言われるくらいで、何かを強く疑われて外部に説明しなきゃいけない局面でやっても調査結果を信用されない。
【参考】企業等不祥事における第三者委員会ガイドライン
www.nichibenren.or.jp/document/opi...
>こうした経営者等自身による、経営者等のための内部調査では、調査の客観性への疑念を払拭できないため、不祥事によって失墜してしまった社会的信頼を回復することは到底できない。
実のところこの文書を読むのは初めてだが、自分の考え方で概ねあってた。よかった。
今回は批判する自由、表現を引っ込める自由の声が大きく風向きが若干変わったように思う。まあ事件がひどすきるんだけど。
いわゆる表現の自由マターでネットのオタクの大勢と反りが合わないんだけど、「社会の構成員」ってキーワードでいろいろ説明がつくような気がした。
とにかく表現第一主義の人って社会というフレームがないの。ネオリベというか。
ここからはXに書いてないことだよ!
「作品に罪はない」論に対して思うことが言語化できつつある。
主語は作品じゃないの。
法人、あるいは個人が社会の構成員としてどう振る舞うかという話なの。
極端な例としてヤクザとの関わりを挙げると説明はしやすいが、もっと広義の反社会的行為として抽象化する。
社会の構成員は社会を破壊する者をバックアップするべきでない。
商業作品だとどうしても法人と作者は経済活動で結びついてしまっている。
なので関わりを断つという振る舞いになる。
私は出版社の顧問をしていないので外部から見た印象論だが、他の業界に比べて出版社は顧問弁護士と現場の距離が遠いように思う。ふつう揉め事が生じたらまず法務部と連携し、顧問弁護士に話を通し、どう対処するかを決めて実施するじゃないですか。出版社の場合、なんかもう解決不能の状態になったり訴訟を起こされてから初めて顧問弁護士に話が行って、「これどうしたらいいですかね」みたいなことになる
弁護士ドットコムの記事を呼んだ段階で絶句するしかなかったんだけど、騒動が大きくなるほど解像度の粗い人も出てくる。
そういう人にも届きそうな言葉は「ただの交際でウンコを食わせるかよ」なんだけど、被害者が公開してることとはいえ二次加害になりそうで躊躇はする。
公式声明出るまで待とうと思ってたんだけどやっぱ起こってること全部あり得なくてあり得なくて 某マンガ家のやつ X見てたら「交際してて合意の行為だろ」とか言ってるアカウントもたまにあって本当に二次加害すぎてあり得ない 15歳とかの未成年に30歳上の成人が関係を持とうとする時点で完全におかしいし、写真撮られてるとかあったから逆らえない状態にあっただろどう考えても 学校も真剣交際だと思ってたとか言って関与を避けてるっぽいのもあり得ない、教師と生徒の真剣交際を許すな、学校が 教師が教え子に手を出すのと大人が子供に手を出す(グルーミング)のマジで許せません、本当に 子供に手を出さないでください
一昨日の25日昼に、SNS上での騒動についてマンガワン編集部へ質問と要求をしまして、昨日今日は個人的に騒動に関する文章を書いていました。
小学館側は事態の全貌を把握するためのヒアリング等でかなり時間をとられていると思いますが、近いうちに小学館から声明はでます。私はその声明を読んでから、今書いてる文章に追記して、公開したいと思います。
作者の行いを知りつつ読者にはそれを説明せずに連載を終了させ、別名義で 連載を開始するっていうのは、つまるところ 民事で揉めてる被害者1人だけを騙せればいいっていう判断だと思われても仕方ない。
いや、別名義を持っているというところまでは編集が自分から書いてるのか。こうなるとそもそもの問題意識が欠如していないだろうか。
公式からの現時点での声明も歯切れが悪い。
アクタージュの件とどうしても比較されるが、社として性暴力を容認しないという表明は必要ではないか。
マンガワンの件、フリーの編集者(当時)というものが叩き上げの作家を自分の財産のように考えていて、立ち回りを見るに保身や損得・回避を優先させているという印象である。あるいは強烈な仲間・身内意識。
しかし打ち切りという判断は法人・編集部として行ったものであろうし、作者が何をやったかを把握してないわけがないだろう。
別名義による連載を編集部が知らないなどということは有り得るのか?
編集長は何をどこまで知っていてゴーサインを出したのだ。
言いたいことをXで書き散らしてブルスカに乗り込んだら江野朱美さんのnoteにほとんど書いてあった
マンガワンからの声明↓がでたので、↑のnoteを公開しました。
app.manga-one.com/webview/v3/w...