子どもの頃大好きで、大人になってからBlu-rayで買ってしまいました。野球の回まで見ている人、なかなかいないので嬉しいです。割と後半ですよね、あれ。
子どもの頃大好きで、大人になってからBlu-rayで買ってしまいました。野球の回まで見ている人、なかなかいないので嬉しいです。割と後半ですよね、あれ。
なぜかモテる露出男の特徴。今まで見てきたモテ露出男はコレをしてた
特徴1、「露出したい」で終わりにしない。あえて一度隠してから見せる
特徴2、相手の予測を裏切る。「ラテン音楽とマラカス」でちんちんを揺さぶる
特徴3、下心を見せず、座薬を口実にアナルの距離を縮める
特徴4、全裸にならない。局部だけ穴のある「服装」で対等な立場を作る
特徴5、優等生な露出はしない。「おもらし」で視線を下半身に引き込む
特徴6、褒め言葉を口実にして、通報をやめさせる
特徴7、下手な質問はしない。「冗談めかしたM字開脚」で強気に魅せる
フレンドリーな核ミサイル発射装置「よろしければ画面の『終わり』ボタンを押してください」
働いて
働いて
働いて
雪国
こんなこいるかな新メンバー
きょくぶろしゅつマニアのぷるぷる
この時期に見るストリートビューあるある
「雪が無くていいなぁ」
個人が政治や社会について考えるのは大事だけど、Xはそれを自己アイデンティティにしてしまった国民たちが代理戦争をする戦場に成り下がってしまった。意見を交換するのではなく馬鹿にしあうだけ。開くたびに辟易する。それはネットの片隅で袖振りあった人と仲良くする以上に大事なことなのか。自分にはわからない。
ということをXに投稿しかけてやめました。
浣腸労働
キリクラで右寄り思想を隠さないアカウントの人たちは、周囲からミュートされまくっているのが外から見てわかるくらいにキリンジツイートしても反応されなくなっていて、そんな風景を見かけるたびにリベラル寄りの人が多い界隈なのだなと実感する。というか音楽というもの自体が保守思想とは相性が悪いものなんだと思うが。
「お父さんな、オーガズムを迎える際に発する言葉を『イク!』から『あ~らよっと』に変えようと思うんだ」
歳のせいか時代のせいか、しばらく会ってなかった人と久しぶりに話をすると、昔は「政治のことはよくわかんねー興味ねー」って感じだったのに、今では強い保守思想を身につけていたりして驚いたりする。別にいいんだけど、そうか。私は変わらず、ずっとおっぱいのことしか考えていなかったからさ……。
私はただちんちんの話がしたいだけなのに、Xに行ってもみんな何かに対して戦争するのに夢中になっているからついていけない。
一人でちんちん出すだけなら部屋でもできる。
X開くたびに高市の顔がリポストされまくってくるので嫌になった。相互には支持者も不支持者もどちらもいるけど、双方が双方の立ち位置で高市関連ポストを拡散していて、さすがに気持ち悪くなってきた。そんなに回されても私は自民党が一強であり続けるかぎりは自民に票を入れないことは決めているので……。
禁じられたAdobe
Apple Watchをちんちんに巻いたら、勃起するたびに「ワークアウト中ですね?」とSiriが反応してきたよ。
ジョナサンさん、元気かなぁ。
ダウンタウン麦踏みバンド
そういうパターン、僕も多いです😂
駅から出ると強風の中を土砂降りの雨が降り出して傘をさすも靴は全身で雨水を受けとめ水没状態となりソックスは腐った柿のようにぶよぶよと膨らみパンツはぴったりと脚に張りつき雨はみぞれになり足先は凍りつき這々の体で職場に着くも鞄の中の着替えも水浸しでひとまず服を脱ごうとして両腕をつった。
『フライング・コップ』のようなレスリー・ニールセン的アメリカンコメディの雰囲気を自分なりに小説にできないかと思って、二年くらい前に途中まで書いたものがある。叙述トリックを多用すれば意外と形になるのでは、と。あまりに楽しくて笑いながら書いていたけど、途中で「俺は面白いと思うけど、これをどこかに送って形になることが想像できない」と感じて、いったんやめてしまった。アイデアとしては面白いので、いま書いているものが出来上がったら、また書き直してみたいな。
塩梅さん、ありがとうございます😢お互い自分をいたわっていきましょうね。
最近は陽が落ちて、このくらいの時間になると、良くないことばかり考えてしまうようになって辛いな。
先日、人から面と向かって「あなたは社会性が無いですね」と言われたので、私は少し嫌な気持ちになって「あなたのいう社会性とはどういったものですか」と訊き返した。するとその人は「人前に出るときは衣服を着るものです」と言ったので、「ああ、それなら無いですわ。がはは。ちんちんミテネ」。
イエベは家の便所のことです
相互の皆が好きなだけで、いまのX自体はちっとも面白くない。
小説の原稿書くの、結局は車の中が一番集中できると気づいた。
無言のチン拓