最短でクリアするなら短時間で、寄り道したい方にはそれなりにイベントを
今回のゲームの目標
最短でクリアするなら短時間で、寄り道したい方にはそれなりにイベントを
今回のゲームの目標
プレイ時間15分かぁ
絵も好きだしスマホでプレイできるならちょっとやってみようかなぁ
最近の自分のフリーゲームに対する感覚
そして同じことを思っている方も多いと思う
ゲーム制作での指標でもある
暇つぶししたい方に向けて、、、
創作に本気で携わっている、自分はそう言える立場では無いと言う自分。
人生観、辛いこと、楽しいこと、趣味、世界の広さ、全てを創作に繋げていて、作業時間が短くとも、自分は創作者と言いたい自分。
自分の中では、今まで観てきた数多くのゲームの中でも間違いなく、世界観、ゲーム性、共に心に残り、尊敬するゲーム制作者様の一人です。
微力ながら時折声を挙げさせていただきたいております🙇
サブシーン用の一枚
見やすさ重視の為にドット絵の方を起用
取捨選択が辛い…見た目良くてもゲームの為に見やすさを優先する必要があるので割り切るしか…
背景も暗めにしたかったのですが、2枚目の塗り方が見やすくて悩みどころです。他の背景が黒多めなので、プレイヤーの目に負担かけてしまわないか…
会話シーンの線のテイストを変えてなぞなぞと会話シーンのメリハリをつけると良いかもしれないと友人に意見いただきまして、3、4枚目の絵に落ち着きそうです。
知らない世界に裸一貫で飛び込むような不安があるけれど、憧れの方が強い
ゲムダンの広告見て迷っています
出たい、とても出たい
試遊の準備とかノートPCを買うとか装飾とか未経験ばかりで不安ですが、やってみたい…
創作中のゲームの挿絵立ち絵に最近の絵に対する情熱を注ぎ込んだ
誰かに見てほしい…
遠慮することはないですぞ
なぜ美味いものを美味いと言わぬ
皆んなもっと目の前の飯に感動してほしい
美味いと言うだけで料理の美味しさ人数分倍加
モノクロが疲れ目に優しいかもしれない→創作ゲームモノクロにするのもありか…
もしかしてモノクロって目に優しいのでは…
尊敬する色んなゲーム、その製作者様たちとお話ができたことも、生涯ずっと誇りに思う。
アニメでも漫画でも小説でもイラストでも、そして会社が作ったものでもないフリゲ改めインディーズゲーム。Ibにマッドファーザー、魔女の家、排気ガスサークル、OFF、一部は小説化もされて作品の数々を追いかけた学生時代。彼らに憧れて絵も描き始めて早10年。界隈では今も熱い思い溢れている人がたくさん居る。自分もその世界に触れることができて、彼らに憧れて本当に良かった。
創作に関わったことを、形に残したい。具体的な目標はないけれど、夢見てきたオフラインイベに参加、最大の目標。
尊敬するゲームのコンセプトアート、設定集を読んで憧れを強くする
同じ境地とはいかずとも、彼らの世界に少しでも近づけれれば、ずっと憧れています
ゲーム頑張って今年度までに作成するぞ!
13日が金曜日ってなるとワクワクする✨
アイデアがやっとの思いで出た時、心の中の骸骨のジャックが
「そうか、近づき過ぎて逆に見えなかったんだ!」
と叫ぶのが聴こえました
ワイヤーアートなるものを初めて観ました。
シャンデリアやモミの木の形、本体も良いのですが照明で壁に映し出される影がゆらゆら動いて言葉を失いました🙏
尊かった…良いなぁこういうの
ごちゃごちゃ考えてしまう
でも絶対形にしてやるんだ
理想をつくりたい自分とそもそも自創作に理想を求めれていない自分、この矛盾抱えて形にするんだ
自身宛の果し状にしてやる
長文失礼しました
🏆RPG Maker Award2026にて、 #さいはて駅 がベストフリーゲーム賞をいただきました!🏆🎉
たくさんの投票とアツいコメントありがとうございます!これからももっともっと皆さんの人生を変えられる作品を作り続けます…🔪
敬愛する作品を参考にしすぎると、これはもうそれらの二番煎じでしかない。そもそも創作する理由はなんだ?月のワルツ、銀河鉄道、GHS 、フリゲ、好きすぎるこの気持ちの発散、表現の仕方がわからない、だから描く。
ではプレイしていただけた方々に何を思ってほしいのか。この作品なら言える。ナゾナゾにワクワクしてほしい。描き続けた自分の力を挿絵に注ぎ込んだ。文章も、ホビットや詩集を読んで考えてメモって、友人にテストしてもらって、それなりに遊べるはず。
必要なものは揃っている、あとは飾り付け。ナゾナゾを出すストーリー、それはキャラクターがプレイヤーに問う。なら彼らは何か話さなくちゃいけない。
ただ失敗したくない気持ちが強い。数年間温め続けて、描き続けて、日の目を浴びせなかったキャラクターたち。彼らをどう動かせば良いのか、分からない。彼らの存在意義はなんだろう。よく漫画アニメ映画で頭の中で妄想に耽る。でも自創作で妄想できたことはない。恐らく自分が彼らに求めてるのはそれではない。作品に出したい、その気持ちは尽きない。
ゲームは小説じゃない。セリフだけで成り立っているものじゃない。絵だけでもない。どれかに偏るならゲームじゃなくて良かったはず。でも自分はゲーム制作を選んだ。何かがあるはず。
フリゲに憧れて絵を描き始めた、好きな作品には魅力的なキャラばかり。
製作者は皆自分の好きを詰め込んだのだろうか。性癖と言える個性を自創作に込める勇気が自分には無い。作品を通して何か一言伝えれれば、そっちの方に力が入る。自然にできる方が自分のスタイル、方向性は間違っていないはず。では短編でナゾナゾメインのゲームで何を伝えれようか。悩みが尽きない。恐らく完成しても悩みは消えないかもしれない。正解はない。数々の案の内一通り選んで作るしかない。
他の、いろんなキャラと話せる短編ゲームを参考資料としてここ最近漁りました。一言二言の会話だけで印象に残るキャラが多い。
絵のデザインの好みが勝ってたとも言える。もちろんセリフだけじゃない、真相が明かされる、最後に起こる急激な展開、ゲームが終わる頃に印象に残ったのはそれが強い。キャラの会話は数ヶ月も悩ませるほどに、一言一言が重要なのか?もちろんセリフはキャラの個性を出す。気になるキャラほど喋って欲しいと思う。
どうも自創作のキャラには何を話させてもしっくり来ない。ストーリーが無いからかもしれない。短編でもそれなりにストーリーと背景は必要かもしれない。
ゲーム創作のアイデア作りで頭パンクしそうなので、アウトプット
キャラクターが登場する存在意義を考えるほど思いつかなくなるくらい、安直でした
詩的なナゾナゾを解く、随一のゲームのテーマ、同じようなことを実現した他作品は調べても殆どない、我ながらゲーム性のある方向性にもっていけたと思う。
ヒントを得るにはキャラとの会話が必要、これはナゾナゾをヒント有無での難易度の差を埋めるため、そしてヒント得ることに更にゲーム性を持たせる狙い。
しかし会話が単調すぎる、ここで気づく。会話の動機、何故彼らが登場するのか、何を話すのか、ここに説得力を感じれなかった
最近のゲ制の進捗絵✒️
冬の作業部屋寒くてゲーム制作が捗らない…ノートPCかiPad欲しいなぁ…
何気なくて、現実7〜9割ふしぎ1〜3割くらいのお話が好き
イタリアの古本屋ですら非現実を感じて良いです