モンタリー
インパクトのある出馬チラシが玄関に投函されていて幸せ
モンタリー
インパクトのある出馬チラシが玄関に投函されていて幸せ
ドラレコキャプチャ画像(後ろ向き)
国道48号での事故直後に通りかかっていたのを後から知った。宮城県側から山形県方面へ山越えした際に数箇所ほど工事対面通行があり、本件も工事関係か故障車だと思っていた。太陽光のコントラストでトンネル内が視認しづらい状況だったのに、事故で止まっていたトラックを追い越すのに精一杯だったのを反省。搬送後に乗用車に乗られていた方が亡くなったとのこと。御冥福をお祈りいたします。
Raspberry Pi 5 にgnuradioとgr-osmosdrをaptコマンドからインストールするも、RTL-SDR BLOG V4ドングルが正常な信号を流さず、アンテナを外したりしてもノイズに変化がない状態。Ubuntuでも同じ。仕方ないのでgr-osmosdrのaptはpurgeしてgr-osmosdrの前にrtl-sdr、ついでにairspyone_host-masterとairspyhf-master、gr-sdrplay3もソースからbuildするなどしてうまく行ったので記録。
この氷は03/14 04:30に消えました。ライブカメラの巻き戻しができるのは3/15までと思われます。
蔵王連峰の御釜にあるライブカメラのスクリーンショット画像
蔵王連峰の宮城県側の御釜のライブカメラで変な形の氷が成長していて不気味だ。シークバーを動かすと樹氷が成長しているように見える。(画像は03/13 17:00)
www2.thr.mlit.go.jp/shinjyou/zao...
認識するし動画ファイルは撮れるけど、ストリーミングのためpipeでcvlcに渡すとrpicam-vidのエラーになる。OSをLiteからFullに再インストールして、公式ドキュメントどおりのコマンドでもエラーになるから一旦諦めた。相変わらず厳しい公式の「教育」を再度実感中。
満タンの弾力がないと安定して寝られないし、新しい亀裂を増やしかねないのですぐに直す。信越シリコーンのシーラント(KE-45W)の充填では数ヶ月で再度穴が開くけど、しつこく直して大きなかさぶたが3個もできてしまった。
アマで買えるINTEXのエアーベッド、値段の割に簡単にデブが腰痛から開放される大変良い物なんだけど、折り畳むと無理に曲げられた接合部が避けて空気が抜けてくるようになる。購入した時点で畳まれているのは間違いなく仕組まれている。
Raspberry Pi 5 (Bookworm Lite 64bit)にArducam IMX708カメラ(B0309)を接続してlibcameraで認識させた。保存場所の変わったconfig.txtに書くおまじない(dtoverlay=imx708,cam0)が微妙に追加されていてハマったが公式ドキュメントに書いてあった。使用したFFCケーブルは22pin/0.5mmの逆面で変換も無くすっきりした。
Raspberry Pi 5にRTL-SDR V4ドングルだけ挿してgnuradio実行していたらLow voltage warningが出てしまった。電源が5V3Aのエレコムの型落ち1ポートクソデカPD充電器だからだろうか?
公式PSE電源早く発売してくれよう
とりあえずしばらくはこれで運用してみるので記録。
思い切って絞ったらピント範囲が広がったけど、机の汚れまで写ってしまう一眼レフ恐るべし。室内物撮りには三脚必須。
FFCケーブルのメモ
・Raspberry Pi ~ 4、公式カメラ/液晶: 1.0mmピッチ/15pin/逆面のストレート
・Rspberry Pi 5, Zero/2: 0.5mmピッチ/22pin/同一面の配置変換
・一部のArducamカメラ: 0.5mmピッチ/22pin/逆面のストレート
公式カメラ用の変換ケーブルは従来からZeroシリーズ向けに有りPi 5にも使えるが、公式液晶用は別物らしい。もうピンアサイン確認しないと怖くて使えないなぁ。ストレートでよければaitendoやらで買える汎用品を使えるのだが。
Raspberry Pi 5 のアクティブクーラーと公式ケースが到着したので組み立てた。CPUが45℃くらいでシロッコファンがON/OFFするけど、よくある別売りファンと比べると無音に感じる程静かでヨシッ!(ケースファンは干渉するので使用せず)
VNCでデスクトップ放置してると、ケースがほんのり暖かくてアクティブクーラーファンが回ってる。蓋を開けるとファンは止まるので、ホコリの心配が無ければオープンが良さげかな。
Raspberry Pi
こいつは流通しなくなってからeBayで買ったらUSBコネクタが見事に潰れて届いたので、マルツで買ってきて付け替えた。アリエクで買ったmicroSDアダプタをつけている。
Raspberry pi 2 B
Raspberry pi 3 B+
Raspberry pi 4 B
Raspberry pi 5が届いたので、ひととおりセットアップしてから記念撮影。普段しない物撮りをしたのでついでに振り返り↓
非公式だがスペック上ではこれで電力フルに使えるはず。しかもPi3用だからPi5のEthernetコネクタが上下に並び、短いLANケーブルがキレイに収まる!(おまじないは必要みたいだが)
持ってるやつはmotioneyeosの監視カメラで使っちゃってるから、更新システムの試作が済んでからだが、libcameraカメラ界隈がカオスで触りたくない(没
ファンレス運用に不安な爆熱
(とりあえずアクティブクーラ注文済)
再度Ethernet端子の位置が変更(Pi3→Pi4→Pi5)
(これによりPi4ケースが流用できない)
MIPIリボンケーブル変更、カメラ・ディスプレイ用が別物
(0.5mmピッチだがZero用が流用できるか不明)
カスタムされた特殊な公式電源(5V,5A)が推奨される
(一般的なPD電源では電流不足、USBデバイス電流制限)
さらにピン位置の変更でこれまでのPoE HATは使えない
国内で発売されたRaspberry Pi 5をポチったので、新しいものに対する期待で楽しみな半面、予習するにつれて駄目な部分が分かってきた。これはこれまでの資産の無い、未参入の初心者向けだね。メリットが周辺機器と作例が多いくらいしか無い割には、ハードもソフトもコロコロ変わるのが辛くなってきた。
調べたらハードウェア的に音声信号化するラジオICが載っているので、やっぱりデジタル含め新しい復調モードの追加は出来なさそう。革新的な製品だけど、もう聞ける世界が数えられる程しか無くて残念。
はじめまして保登さん。本当は「昨年の10月頃発売」のところ1/20に突然の発送連絡があり、できの良さにマルシン時空に苛まれた悪夢が吹っ飛びました。
一方で、本機向けに出回っているファームウェアがAM/FMなどのアナログ波を対象としているうちは、既にデジタル化された波を主眼としてる層にはこんな安物価値が無いのだけれど、これからもいじくり回される未来が見えた気がするので今後に期待しよう。
中華製品にありがちな製造不良(はんだブリッジ)によりイヤホンが過熱したり爆音になる不良品があるようです。修理改造したり最悪買い直しても痛くないし、それでも従来より安価で済む、破壊的イノベーションと言えます。
ちなみにUV-5R Plusのほうがバッテリー容量が大きいですが、本体にUSB(Type C)コネクタがないので付属の充電台でしか充電できません。充電台はヨーロッパ仕様コンセント(C)のため変換が必要です。付属のアンテナは国内ではマイナーなSMA-J仕様です。
アリエクのセール時のリンクを探すと安く購入できますが、必ずプログラミングケーブルとのセットを選び、送信機能が無いファームウェアを書き込んでから使用しましょう。