やっぱりシャア専用でしょ。
やっぱりシャア専用でしょ。
クラフツマンプラスのバラクーダ、アメリカンカープラモ衆が買い漁った後にちょっとだけ値上がりした?
Gボディモンテカルロって、何をどうやってもダサく見えないのがなんかズルい。
この時代のアメリカ車の中では一番の二枚目じゃないかとさえ思う。
ダスターをもう1台買い足すのもいいよなと思ってAmazonを開いたら、Gボディモンテカルロのクラスアクションが値下がりしていてちょっと迷っている。
来期の個人スローガンは結局タイキシャトルのスキルからパクった。
バスでリアエンジンキャブオーバーが主流となった背景には、車両火災時の乗客保護というのがあるだろう。
昔のニュース映画でフロントエンジンだかアンダーフロアミドシップだかのバスでエンジンから出火した事故を扱ったものがあったが、車内の点検用のハッチから火が出たので乗客が軒並み火傷を負うという悲惨なものだった。
日本におけるキャブオーバートラックの元年は1959年。メーカーにより大小の違いはあるが、ふそう/いすゞ/日野の三社はこの年に初めてキャブオーバートラックを出している。
ただしフロントエンジンキャブオーバーのバスはこれよりも前から存在していた。今のようなリアエンジンのバスが登場するのはもっと後の時代だ。
全部キャブ。
こういうユーザーこそ電気自動車を買うべきだと思う。
1年で1100kmしか走ってないプロボックスはオイルがマヨネーズになっていた。ハイブリッドだから余計にエンジンを使わないってのもあるんだろうな。
コレ良いですね。こういうのにちょっと捻ったエンジンを積んでみたいところです。
その頃は例のアクリル屋に勤めていたんだけども、あの会社は量産品の大量注文を受けると工場が梱包をやらなくなり、立場が低い順に営業マンが工場へ強制連行されて作業させられるという企業文化があった。
で、その日も私は工場送りになり、朝から晩まで梱包をやる羽目になったのだけど、その日は風邪で具合が悪くて、フラフラになりながら作業をしていた。そこへ地震が来たものだから、最初はこりゃいよいよの足に来て倒れるのかと思ったぐらいだ。
結局その日も20時まで作業はやったけど、そこからデスクワークできる体調ではなかったので、そこで帰った。そして次の日から寝込んだ。
最近陰々滅々とした思考に引っ張られ気味なのは、70年代後半の車が放つ負のオーラにやられたせいなのだろうか?
GTOを忘れるなって、これは代わりにはならんよね。でも最近じゃこういう若作りしたオッサンみたいなデカールGTがなんか面白くて。
( ´・ω・) 1977年のポンティアック ル・マン Can Amの広告を見て色々突っ込んでるスレッドの
「なんでフロントディスク/リアドラムブレーキをわざわざ特徴として書いたの?当時の9割の車がそうだったんじゃないかな。何と比べて『特徴』だと思ったの?足で地面をこすって止めるやつ?」
が大変よかった。
今回、デーモンと違って社外エアクリーナーが入っているのが良いよね。
シュリンク切って中の確認。ボディも無事だし、他の部品も軽く見た感じは異常無し。何故かタイヤの袋の中にメッキ部品のランナータグ片が入ってたのと、エアクリーナーが一つ無いので一瞬焦ったけどこれで良いようなので安心。デモンの時も感じたけどボディから受ける雰囲気が往年のキットよりも線が細いように思える。造形が細かいとかそういう話ではなくて。むしろ窓枠なんかは'71ダスターよりもほんの気持ち太く感じる造形なんだけど。不思議。なんとなく固い感じがするんだよね。だからって何かが悪いとかそういう話でもないんだけど(´・ω・`)
やっぱりダスターもう1台買ってオッサン車風スリーパーにするか。まあ'71でもいいんだけど。
中途半端は良くないってことですよ。未練を残したらいけない。
そしてダスターですよ、'72ダスター。あんな素晴らしい'71があるのに、でもデーモンベースで出したかったんだろうな'72。
今回はタイヤもちゃんとポリグラスでございます。
コイツは黄色に白のストライプとトップで、デカいフードスクープと羽根着けて作りたいね。それと並べる'71は紫がいい。
でもそれとは別にもう1台'72が欲しくなったな。そっちは地味なオッサン仕様で作ってみたい。もう1台買おうかな?
まずはバラクーダ。コイツにはヘミをぶちこむつもりですが、パーツの割り方が若干GTOとは違うので、こりゃミッション切り出さなくちゃですな。あと、ラジエーターもどこかから探してこないと。
ボディカラーは紺色にして、フォーミュラSの赤ストライプなんぞを入れてみるとお洒落かな。屋根だけ色を変えるのもいいかも。
ってことで届きましたよ。バラクーダは紙袋。ダスターに至ってはなんとポリ袋。
個人的にこれの塗り分けはデカールにしてほしかった。三面図もないので、箱と図面の写真を見ながらだいたいでマスキングした。
そういえばタミヤのベネトンB188は塗り分けラインがうっすらモールドされてたな。
これだこれ。邪道でもいいじゃないか。マークIIのセダンなんてスリーパー要素高くてカッコいいじゃん。
www.japan-vintage.com/stocklist/de...
そういえば少し前に馴染みの旧車屋で見たんだよな、SRターボ積んだ20のマークII。変な砲弾マフラー付いてるからおかしいなと思ったら、エンジンスワップしてた。
まあR型エンジンなんかさすがに今だとパーツ無いだろうしね。
117をレストモッドにするというのも面白いかもしれない。
シルビア辺りの足回りを入れてエンジンもSRを積む。近代化とともにパーツの保守問題からも有効だろうと思う。まあ金はメチャクチャかかりそうだけど。
80年代のハイテック路線のアメリカンカスタム風味というのは面白いけど、ホイールがらしくない。フォーミュラメッシュが全てぶち壊している。
このスタイルならビレット系かセンラ~ラインやクレーガーのマッハ8辺りを履かせてストリートマシーン風味にした方が似合うだろう。
色も悪い。白なんて面白味がないから、キャンディオレンジとかキャンディグリーン辺りにするべきだ。そこまでやって初めてぶち壊したと言えるもので、この仕様では未練が残りすぎている。
だから、このようなカスタムなんて、記事のタイトルにも有る通り「ブチ壊し」モノで且つ「ブチ切れモノ」でしか無い。
motor-fan.jp/article/1264...
117クーペってシャコタンが映えるんだが、足回りの構造上あまり落とせないのが難点。