なんか光っているの、なんかおもろい
なんか光っているの、なんかおもろい
素意や
情緒のzipは好きなタイミングで解凍する用なのに、流れる量が多すぎてゴツゴツのアハンになっちゃっとる
どんなに滋養が高いものでも胃(外側と触れる所)が固まっている時、ソレらを消化しきるのは難しい
そういう時はとりあえず柔らかいものから摂るのよ…今日だけ今日だけな
マジで謎の力で東京行って帰って来れたの怖すぎる…これが春の力か…
寝 寝 寝 ‼︎
やりとりが半年続くかRe:が100超えるかした仕事の成果物は謎のクレバスに落ちてく率が高いため、しんどい
Now playing:じこはおこるさ
言葉の非道い所▶︎「一番話を聞いてくれる人たちを傷つけ、一番話をつけたい人たちには届かない」
(ワー!愛の闘争♡)
東京駅座るとこ無さすぎてワロタ
やりたいtoやってほしくない、やってほしいtoやりたくない
の間に何があって、どうしたらそれを享せられるか(享はあげるもらう両方の意と、そんでなんかいい感じにする、の意味)
自棄し過ぎずに下心を持ちながら向かっていきたい…
昨日スペース来てくれた方、ありがとうございました…!
これからも休みながらまだまだ頑張ります!!!!
明日のコミティア155参加します
東4ホール E24a です!よろしくお願いします!
こういう時に揺れると本当に狂っちゃうからやめてほしい
果蔬図巻の手ぬぐい欲しいー
意味不明!
おい、なんで自分だけがこんな苦痛を引っ掛けなきゃならんのだ、となるけど、
おそらく鬱の人が他の人の柔らかい部分に絡みつくような振舞い(所謂引っぱられる、そして拒否される)をするのは、臨死ビジョン(打開3D)を人に伝えやすくするための予備期間かもしれんな
↑マジで何言ってるか不明だけど、サン=テグジュペリがこういうこと言ってたかもしれん
今回の臨死リザルトは「ヴェネツィアの床が目に沿っていないから綿の入った氷みたいにヒビ入っても割れにくい」でした。。
今回の狂い、初見殺し案件多忙多忙地震多忙が重なって部屋ぐちゃぐちゃのまま業務やってたのが良くなかった
めっちゃ助けてもらったから戻したる〜
アクスタ…目だけ白押さえ抜いたり輪郭ぼかすのもアリだな…
ティアの準備終わった〜
ねておきて仕事
今年は足を向けて寝れる方角を作る
お品書き!
コミティア155で頒布する本の表紙 薄い膜の奥に動くものがあるような、そういう雰囲気にしました
表紙!
先達の背中がデカ過ぎるし、なんか空気が入ってるかもしれない自転車のチューブがいっぱいある…歩けてるかも…
落書きの本になりそう…
なんでこれが女性らしいのかは分からん
首が長いと女性らしく見える、じゃあ何でこんな上腕を長く描いてまうの…と思ってたけど、
吉沢亮さんが女形をやる時に、肩を落とすこと(肩甲骨を寄せる(肩自体の脱力))を意識したと言っていて、
なるほど!それを描きたかったのか〜と自決した
頬と肩の距離になんか情緒を感じてるっぽい
お上じゃなくて現場に正論を送るのも、「同じことを繰り返してほしくないから」からだってのは分かるぞ!
骨は効率よく折りたいですもん