禺伝とか、xxxHOLICの舞台を改めて映像で見た時に、舞台暗いな〜って思っちゃう体になっちゃった……大劇場が明るすぎるんだよな
禺伝とか、xxxHOLICの舞台を改めて映像で見た時に、舞台暗いな〜って思っちゃう体になっちゃった……大劇場が明るすぎるんだよな
最後の場面でのブランメルが持ってる花束、ライブビューイングで見ると小さいな〜と思ったんだけど、あれ、生花だったのか…!!!!!(察しの悪いオタク)
あと夢白ちゃんのThank you♡で涙出た
花組エリザマ?????ポー→エリザ?????
ドン・ジュアンとか春の雪とかディミトリとか原作あるやつだと深みが出るし、ショーだとただのショーを超えて感情を揺さぶられたりするから一生味する(?)
もっとショーやってほしい
ボー・ブランメルマイ楽!今回の脚本から思ったのは、生田先生がそもそも人間(とその感情)について解像度が高すぎるのでは?ということ。
多分人間の複雑な感情に理解があり、実際舞台上でそれを表現しようとしているのでは、と感じる。
だから役者の細かい表情とか端の演技が豊かになるんだけど、一方でそこを細かく追ってないと感情の変化とか話の大きな展開が読み取りにくくなってしまうのかな〜とふと思ったり。
それはそれとしてピアポントほんとツボ
久しぶりに会って、もっと人間と話した方がいいよ、でもAIと話してるのは貴方らしいよねって言ってくれる友達がいるの幸せすぎる それだけで私の人生には価値がある
侑輝大弥の赤と黒…!?
雪組を見るとあがちんの役作りが好みすぎて目が離せなくなってる自分に気づき、浮気者のような気持ちになる
公演デザートを食べたのに写真撮り忘れました!なんか今日は初回観劇の方が多いエリアにいたので、手拍子して、、いいんだよな、、?という不安に久々に苛まれました
長安のライチ、めっちゃ良かった…人間て変わりませんね、唐の時代も、今も…という気持ちになりました。
やっぱルートラーマあったんだとか言ってたら城田優のラーマまで決まっていた
今日はちょっと辛い気持ちになったが、ボー・ブランメルの音楽配信が来ていたので元気になった
即戦力しかいらない職場って息苦しいよな〜
あけましておめでとうございます!昨年はかなりギリギリで生き延びたな〜って感じだったんですけど、今年はかなり生き延びる確率が下がるのが確定しているので、それなりに頑張っていきたいな〜と思います。
ちなみに今年の観劇は15回(除く配信)でした。思ったより少なかった。今年の舞台開きはデスミュですぞ!
一番慕ってた先輩の転職のお知らせを聞き、ショック死
マイティーの怪我は心配…
推し活が他人の人生のタダ乗り論、まじでわかんないのは世代なのか、私がゆるいからなのかわからん。これは前提に日本的オタク仕草である俺が育てた、がある感じがするけど、それも人それぞれじゃないですか!?ねえ、ピアポントさん。
オギヨチャがないと耐えられない体にされた
そしてピアポントのブランメルへの複雑な感情、もはや同人誌描けるのでは!?レベルで煮詰まって見えてしまい…。ほんのりとBLを感じてしまった……。
ボー・ブランメル2回目、私の理解もすすみ、初回より席が近くなったこともありストーリーをすんなり飲み込めた!社交界の歌(伝わってくれ)が、最初と最後で同じ曲なのに、着ている服はすっかり変わっている、というのがいいですね。ブランメルがすっかり世界を変えて去っていくのが美しく。
あと中村先生のショーは毎回主題歌が好み
ショーは中村先生っぽい安定感があったけど、オギヨチャとか意外性のあるシーンもあってよかったな。中詰といいオギヨチャといい、朝美絢(と雪組)はお祭り男というか、景気がいいのが似合いますね。
退勤即雪組
ボーブランメル、人間関係が大事なので、もう少し補足というか関係性がわかりやすいといいな〜。最低限わかるけど、真ん中の愛憎にフォーカスしちゃうと、他のキャラの多面性を見逃しちゃう…
あーさ、エドガーももちろんいいけど、アランが見たいかも、、しれない、、、、
私は実はポーの一族で宝塚に出会い、明日海りおに出会ってしまったので、ポーの一族をあーさがやるというのは本当に…運命を感じてしまい…我が宝塚人生…という感じです
せおっちクリフォード、はばまいちゃんメリーベルはめっちゃ想像つくけどシーラとアランが予想つかないなぁ…それこそゆめぴろでシーラ見たかった!!
ポーの一族!?!?!???
えっ!?クリスマストークショーってブロンズでも当たるんだ…
く、黒蜥蜴!?と思ったけど演出生田先生なのね…でもプロポーズは何回でもするんですよね?
吉沢亮のディア・エヴァン・ハンセンは予想外すぎるだろ