市川市動植物園に行きたいけど全然目処が立たなくてパンチくん成長して判別つかなくなってそう。それでもいいから久々に行けたら行きたいです。
市川市動植物園に行きたいけど全然目処が立たなくてパンチくん成長して判別つかなくなってそう。それでもいいから久々に行けたら行きたいです。
全然見飽きない
パンチくんの動画中毒になってやばい
日本のフィギュアはダンスはそこそこだけどペアはだったけど成美ちゃんが頑張ってくれたおかげ
高橋成美とマーヴィントランがペア解消したとき悲しかったけど木原くんがペア転向で希望が出てこれが木原君にとってチャンスになればと心から願った。そして13年後に結実。あと4年前の7位も十分立派。
死別の辛さは中々癒えるものではないし夫婦の事情は部外者がとやかく言うことではない。真矢はたくさんの孫に囲まれて長生きしてほしかった。
真矢の訃報はショックで今でも何かの冗談であってほしい気持ち。ただ今になって石黒彩との別居を仕事の都合で片付けられるのはもやる。石黒さんは献身的だったことは普通に信じているけれど。真矢がいなくなって石黒さんに負担にならない形で脚光が当たりこれから彼女の人生に輝きがもたらされますように。
w.atwiki.jp/netwatch-ish...
たまに優生保護方の復活を訴えるつぶやきを見かける。そもそも昔のは杜撰だったことが一番の問題。自分は取り敢えず45過ぎたら男は親になるの諦めてほしい。
怖い夢。深く心に傷をつけてきた昔の職場の嫌な人が出てきたのでこてんぱんにしてました。それでも出てこないでほしかった。
ただの指摘が誹謗中傷扱いでは何も言えないしそもそも身バレ上等なツイートまみれで娘さんを危険に晒してたのは他ならぬ父親
怖い夢見て中途覚醒
組織票に目がくらんで今まで支援してくれた佼成会裏切ってはいけない、邪教に魂を売ってはいけない。立憲また復活できますように。野田さんや安住さんの失敗は教訓として生かされますように。
個人サイト時代から痛いと思ってたまにヲチっていた人が何故か目の敵にしていたのが階猛。関連でよくよく調べたらお人好しの野田さんより冷酷な小沢一郎の方が総合的にはたち悪い気がしてきた。長期的には今回の件むしろ公明党の方が正体露見した形でダメージかもしれないし。代表選挙の結果に関わらず小沢一郎が去った今これからは階猛の時代だ多分。
選挙の夜は脳が興奮するのか何も手につかなくなる
子どもの診断勧める前に親が自分自身のこと振り返ってほしいのだけど
植田総裁の若い頃がイケメンと一部でバズってたけど私は70代の今でも若い頃イケメンの面影見えてたし今の姿もその年代ならストライクですよ。
こっちも色眼鏡ついてしまってツイート内容のこんな暴言吐かれた系の愚痴も額面通りには取れなくなってます。取り敢えずいい加減夫婦でカウンセリング行けばいいのに温泉行く暇あるのなら。
わかって産んだんでしょ系のリプや引用にわかるわけあるかと噛み付いているけど要はどんな子でも受け入れる覚悟もなしに親になって不満まみれなことへの批判とツイート内容から読み取れる親のおかしさから遺伝の指摘なのに全然読み取れてないのがまさに特性。逆に両親特性バリバリなのに何故定型産まれると確信できたのかそっちが不思議。
そもそも居住地隠してないから学校もすぐ特定できるし関係者に身バレしている可能性もあるし
理由なく癇癪起こしているわけではないのよ。娘さんなりの不安が凄く伝わってくる。それでいて奥さんには激甘で何こいつ虐待に近そうです。
粘着良くないけど娘さんより親の方が重症で特性を全世界に発信される娘さん気の毒で仕方ない。親ガチャ遺伝子ガチャ大ハズレで発狂したくもなるよ。言われている意味わからなくても感じ取るよ。
自分の障害遺伝させて申し訳ないと認めるならまだしも親も障害と指摘されて定期的に逆上して痛すぎる。見てられないよツイートから知能の低さダダ漏れなのに全然自覚ないし。
ほしゅ
娘の障害判明で夢が壊れてメンタル崩した。女の子のキラキラママ目指していたのか。その前に実家にそのままにしてある物を今の家に移すか処分しなよ。
奥様にとって旦那さんは理解のある彼君だけど結局子供は双方からの遺伝による知的障害の自閉症だししかも父親は40代後半での出生の高齢だし何も羨ましい要素ない
かつての中国も極端な一人っ子政策でなく35歳以上出産禁止にしとけばここまで酷くはならなかったきっと
うちの母は有名人が高齢出産だと嬉しそうにしてたけどいい迷惑だった
1972年生まれで姉がいる方の父親が久米宏と同い年。親が20代の時の子はそれだけで羨ましかった。母親と年齢差が20歳とか自慢に聞こえた。お願いだから35過ぎたら子供は諦めてほしい。デメリットしかないよ。
日銀の植田総裁の祖父の従兄弟が加藤剛。遠い。しかし愛子さまに置き換えると祖父の従兄弟なら三笠宮の息子三人がそれで何か一族には違いないくらいの感覚。