情報公開されたのでこちらでも。
〈九龍城砦〉シリーズ外伝
「架勢堂」日本語版連載、始動!
ずっと翻訳したいと騒いでおりましたが、いよいよ翻訳させていただくことになりました!
十二少や吉祥、Tiger叔の活躍をみなさまにお届けします。よろしくお願いいたします。
x.com/i/status/202...
情報公開されたのでこちらでも。
〈九龍城砦〉シリーズ外伝
「架勢堂」日本語版連載、始動!
ずっと翻訳したいと騒いでおりましたが、いよいよ翻訳させていただくことになりました!
十二少や吉祥、Tiger叔の活躍をみなさまにお届けします。よろしくお願いいたします。
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2月の読書。ロバート・ベイリー『リッチ・ウォーターズ』小学館文庫、マウリツィオ・デ・ジョバンニ『P分署捜査班 対立』と、ジル・ペイトン・ウォルシュ『セント・アガサが揺れた夜』創元推理文庫、ダイアナ・ウィン・ジョーンズ『大魔法使いクレストマンシー クリストファーの魔法の旅 (上・下)』『大魔法使いクレストマンシー 魔法使いはだれだ』徳間文庫、荻堂顕『ループ・オブ・ザ・コード』と、ホレス・マッコイ『屍衣にポケットはない』新潮文庫、フェリックス・フランシス『勝機』文春文庫、リチャード・ブローティガン『風に吹きはらわれてしまわないように』ちくま文庫、那須正幹『屋根裏の遠い旅』中公文庫、の10作。
(つづき)ミシェル・ビュッシ『誰が星の王子さまを殺したのか?』集英社文庫、アンディ・ウィアー『プロジェクト・ヘイル・メアリー (上・下)』ハヤカワ文庫、の12作。
1月の読書。三國青葉『母上は別式女 1 ~ 3』講談社文庫、エーリヒ・ケストナー『雪の中の三人男』中公文庫、マシュー・リチャードソン『スパイたちの遺灰』ハーパーBOOKS、キム・イファン『おふとんの外は危険』と、チョン・ボラ『呪いのウサギ』竹書房文庫、蛙坂須美『こどもの頃のこわい話 きみのわるい話』竹書房怪談文庫、エル・コシマノ『サスペンス作家が殺し屋を特定するには』と、アンデシュ・デ・ラ・モッツ&モンス・ニルソン『死が内覧にやってくる』創元推理文庫、ジャドスン・フィリップス『終止符には早すぎる』新潮文庫、サリー・ヘプワース『グッド・シスター』小学館文庫、
"シンフルの町の象徴であるワニを密猟する不逞の輩が現れた。折りしもフォーチュンは今後の身の振り方を模索中、ガーディは釣りに、アイダ・ベルは改造車に夢中の毎日。別行動が増えたガーディは、バイユーをうろついていてどうも怪しい。まさか? フォーチュンは探偵稼業のお試しとばかり、事件を探りはじめるが……。装備も中身もパワーアップしすぎな三人組が、町をバイユーを疾走する! 〈ワニ町〉シリーズ、お騒がせ第9弾"
ジャナ・デリオン/ 島村浩子 訳 『アリゲーターには手を出すな』
comingbook.honzuki.jp?detail=97844...
今度こそAI動画か!!と思ったら、これも本物であった
ポーランドの動物園でサイvsキョンの激闘(というか遊び)
bsky.app/profile/rvbd...
(つづき)キアヌ・リーヴス チャイナ・ミエヴィル『再誕の書』河出書房新社、宮部みゆき『新しい花が咲く ぼんぼん彩句』新潮文庫、の12作。
12月の読書。クリス・ウィタカー『われら闇より天を見る (上・下)』と、ジェニファー・コーディー・エプスタイン『血痕の記憶』ハヤカワ文庫、アレステア・レナルズ『反転領域』創元SF文庫、余兒『九龍城砦 Ⅱ 龍頭』早川書房、ジェス・ロウリー『怪物の森 未解決事件捜査官ヴァン・リード』新潮文庫、スティーヴン・キング『ランニング・マン』扶桑社海外文庫、深緑野分『空想の海』角川文庫、松崎有理『イヴの末裔たちの明日』創元SF文庫、フリーダ・マクファデン『ハウスメイド 2 死を招く秘密』と、ジョン・ブロウンロウ『エージェント17』ハヤカワ文庫、
来年2月に上野の国立国会図書館 国際子ども図書館でおこなわれる講演会の参加申し込みが始まりました。
『嘘の木』『ささやきの島』等の著者フランシス・ハーディングの来日講演が東京・上野で開催されます(2026年2月15日)
www.tsogen.co.jp/news/2025/12...
"人生の傍らには、いつでも本があった"
"年若いひっつめ髪の店主が営む、街の小さな古本屋「十月堂」。棚作りに工夫を凝らしたり、厄介な来訪者に悪戦苦闘したりしながら、今日ものんびり営業中です。人の手を渡り、時を超え、今なお次なる読み手を待っている本のために"
児島青 『本なら売るほど 3』
www.kadokawa.co.jp/product/3225...
11月の読書。ロビン・スティーヴンス『グッゲンハイムの謎』と、エリー・グリフィス『小路の奥の死』創元推理文庫、ギョーム・ミュッソ『アンジェリック』集英社文庫、日本SF作家クラブ編『恐怖とSF』と、シーラン・ジェイ・ジャオ『天空龍機 鋼鉄紅女2 (上・下)』ハヤカワ文庫SF、クリス・チブナル『ホワイトハートの殺人』ハーパーBOOKS、フェリックス・フランシス『覚悟』『虎口』文春文庫、フランシス・ビーディング『イーストレップス連続殺人』扶桑社海外文庫、椹野道流『あの人と、あのとき、食べた。』二見書房、マイクル・コリータ『穢れなき者へ』新潮文庫、の11作。
牧野千穂カレンダー2026の予定です
牧野千穂さんと2026年度のカレンダーを製作しました!
販売場所は当店と下記のお店で始まります。
週末くらいには送れるかと思います。
秋田:
かぎしっぽ
埼玉:
ねこのみち
東京:
URESICA
よもぎBOOKS
necoyabooks
山梨:
pieni nukka
三重:
poe
京都:
恵文社一乗寺店
ホホホ座浄土寺店
誠光社
牧野さんは12月〜三鷹(東京)よもぎBOOKSさんで個展があり、この原画も飾られる予定です。年末年始に東京の帰る方もタイミングが合いましたらどうぞ!
10月の読書。M・W・クレイヴン『デスチェアの殺人(上・下)』ハヤカワ文庫、馬伯庸『風起隴西 三国密偵伝』ハヤカワ・ミステリ、ジューン・ハー『宮廷医女の推理譚』と、アンソニー・ホロヴィッツ『マーブル館殺人事件(上・下)』創元推理文庫、マリアーナ・エンリケス『秘儀(上・下)』新潮文庫、ベンジャミン・スティーヴンソン『真犯人はこの列車のなかにいる』ハーパーBOOKS、モニク・トゥルン『かくも甘き果実』集英社文庫、レイ・ネラー『絶滅の牙』創元SF文庫、サラ・ブルックス『侵蝕列車』ハヤカワ文庫、の9作。
9月の読書。マシュー・ブレイク『眠れるアンナ・O』新潮文庫、フリーダ・マクファデン『ハウスメイド』ハヤカワ文庫、ケン・ジャヴォロウスキー『罪に願いを』集英社文庫、背筋『文庫版 近畿地方のある場所について』角川文庫、三津田信三 編『怪異十三』中公文庫、王谷晶『ババヤガの夜』河出文庫、リチャード・デミング『私立探偵マニー・ムーン』新潮文庫、マーティン・エドワーズ 編『本好きに捧げる英国ミステリ傑作選』創元推理文庫、余兒『九龍城砦Ⅰ 囲城』早川書房、ジェフリー・ディーヴァー『スパイダー・ゲーム』文春文庫、の10作。
"“読む楽しさ”がぎゅっと詰まったカラフルな11の物語。奇想と探究の物語作家、デビュー10周年記念作品集"
"植物で覆われたその家には、使う言葉の異なる4人の子どもたちがいる。言葉が通じず、わかりあえず、でも同じ家で生きざるを得ない彼らに、ある事件が起きて――( 「緑の子どもたち」 )。大地に突如として小さな穴が開き、そこから無数の土塊が天へ昇ってゆく“土塊昇天現象”。その現象をめぐる哲学者・物理学者・天文学者たちの戦いの記録と到達( 「空へ昇る」 )など"
深緑野分 『空想の海』
www.kadokawa.co.jp/product/3224...
8月の読書。小川哲『地図と拳 (上・下)』集英社文庫、堀江敏幸 編『長谷川四郎傑作選 シベリヤ物語』ちくま文庫、ニー・ヴォ『歌う丘の聖職者』集英社文庫、ホリー・ジャクソン『夜明けまでに誰かが』と、ブレイク・マーラ『ロンドン、ドッグパーク探偵団』創元推理文庫、リチャード・オスマン『木曜殺人クラブ』と、ジョン・スコルジー『怪獣保護協会』ハヤカワ文庫、リン・ムケルジ『裁きのメス』新潮文庫、シートン『シートン動物記 傑作選』と、椹野道流『最後の晩ごはん さびしんぼうと大きなシュウマイ』角川文庫、の10作。
ということでこちら、ハックルベリー・フィンの冒険でみんな名前だけは知ってそうなハックルベリーだよー!
茄子科だそうで、生食するとえぐいからジャムにしてねと言われたんだが興味津々だったので一粒生食したところ、うおっ?!ってなりました。
"殺戮の運命に呪われた不死者・ウヌテは、あらゆる時代を彷徨い、死を求める。異端SF作家と世界的俳優の共著による、暗黒幻想奇譚"
チャイナ・ミエヴィル, キアヌ・リーヴス/ 安野玲 訳 『再誕の書』
www.amazon.co.jp/dp/430920936X
7月の読書。小野不由美『営繕かるかや怪異譚 その参』角川文庫、ドロシイ・B・ヒューズ『ゆるやかに生贄は』と、キャサリン・ライアン・ハワード『罠』新潮文庫、T・キングフィッシャー『イラクサ姫と骨の犬』ハヤカワ文庫、半村良『能登怪異譚』集英社文庫、新井素子『おしまいの日』中公文庫、ピーター・スワンソン『9人はなぜ殺される』創元推理文庫、キャメロン・ウォード『螺旋墜落』文春文庫、の8作。
"三国時代の中国。魏・呉・蜀の三国統一の戦いは苛烈を極め、蜀の諸葛亮による魏への侵攻が続いていた。蜀の間諜である陳恭は、殺戮兵器の技術を盗むために魏へと潜入をすることに。だが、その蜀でも、魏の間諜・荀詡によって諸葛亮の戦術が盗まれていた……"
馬伯庸/ 齊藤正高 訳 『風起隴西 三国密使伝』
comingbook.honzuki.jp?detail=97841...
"木に縛られ石打ちで殺害された男の体には、難解なコードが刻まれていた。ポーの捜査で15年前の未解決事件との関連が浮かび上がる"
M・W・クレイヴン/ 東野さやか 訳 『デスチェアの殺人 上下』
comingbook.honzuki.jp?detail=97841...
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6月の読書。キャロル・グッドマン『骨と作家たち』創元推理文庫、カミラ・レックバリ、ヘンリック・フェキセウス『罪人たちの暗号 (上・下)』『奇術師の幻影』文春文庫、新井素子『くますけと一緒に』中公文庫、細谷正充 編『東海道綺譚 時代小説傑作選』ちくま文庫、小池壮彦『完全版 日本の幽霊事件 封印された裏歴史』角川ホラー文庫、『幽霊物件案内』文春文庫、ジェス・Q・スタント『ミセス・ワンのティーハウスと謎の死体』ハヤカワ文庫、アシュリー・ウィーヴァー『金庫破りの謎解き旅行』創元推理文庫、ウィリアム・ショー『罪の水際』新潮文庫、宮部みゆき『青瓜不動 三島屋変調百物語九之続』角川文庫、の11作。
5月の読書。アルネ・ダール『円環』小学館文庫、ジジ・パンディアン『読書会は危険?〈秘密の階段建築社〉の事件簿』と、庵野ゆき『竜の医師団 3・4』創元推理文庫、宇佐美まこと『夢伝い』集英社文庫、乙一・山白朝子『Wi-Fi幽霊 乙一・山白朝子ホラー傑作選』角川ホラー文庫、アン・クリーヴス『沈黙』ハヤカワ文庫、クイーム・マクドネル『悪人すぎて憎めない』創元推理文庫、畠中恵『おやごころ』文春文庫、新井素子 他『すばらしき新式食 SFごはんアンソロジー』集英社オレンジ文庫、ウィリアム・ボイル『わたしたちに手を出すな』文春文庫、張國立『炒飯狙撃手 弍 第3の銃弾』ハーパーBOOKS、の10作。