雪解けのシマエナガ。
春分のころ、薄曇りの感じを目指して描きました。
下は使った色鉛筆。
雪解けのシマエナガ。
春分のころ、薄曇りの感じを目指して描きました。
下は使った色鉛筆。
水辺のカルガモの親子を描きました。
左は使った色鉛筆。
サザンカの花とメジロを描きました。
くちばしが黄色いのは花粉がついているから。
下は使った色鉛筆。
苔むした山のカケスとゴジュウカラを描きました。
左は使った色鉛筆。
夜の森のアマミヤマシギを描きました。
下は使った色鉛筆。
柿とヒヨドリのつがいを描きました。
彼(右)が彼女(左)を、とっておきの場所に連れてきた……という私のなかのファンタジーで、彼は柿ひとつ、彼女は残りのぜんぶを食べてもいいという設定です。
私の絵は写実画と思われがちですが、じつのところは私の脳内願望まるだしの俗物絵です。
河原のカワラヒワを描きました。
左は使った色鉛筆。
福島潟(新潟県)で夜明け前に観た情景を描きました。
左は使った色鉛筆。
晩秋のウソを描きました
草むらのスズメを描きました。
右は使った色鉛筆。
初夏の浜辺で睦むコアジサシを描きました。
干潟で採餌をするトウネンを描きました
トウヒの枝先でお食事中のキクイタダキのカップルを色鉛筆で描いきました。キクイタダキは頭頂部の黄色いの(左)が女の子、黄色にオレンジが入るの(右)が男の子です。キクイタダキは漢字では「菊戴」と書きます。頭(いただき)に菊の花をのせているように見えるからなんだとか。名前も素敵ですね。
ツバメ完成です。
ツバメの男のコが「ボクについておいで」と背中で語っている……と妄想しながら描いた一枚です。
ツバメといえば羽の構造色なのですが、安直にピカピカさせればいいってもんでもなく加減がむずかしかったです。
クリーニング店にハンガーを返しにいくハシボソガラスを描きました。
(本当は巣材にするためベランダから盗ったもの)
オイカワの幼魚を捕らえたカワセミをペンで描きました。
発情期のカワウを艶めかしく描きました。
カワウを描きました。
まだ風の冷たい春、川べりのコンクリート塀でそよ風にあたるカワウたちです。
こんな絵が描けるようになった自分が誇らしいです。
この絵は5月の東京谷中での個展(10~19日)で展示します。
ヒヨドリを描きました。
この絵には「春待ち風」と名付けました。
こちらのアカウントでは描きあがった絵を載せることにしようかな。
ってことで。
落ち着きなくソワソワしているオナガを描きました。
ツイッターの方では制作途中の様子も載せています。
色鉛筆でカワウを描きました
こちらのアカウントはツイッターに何かあった時のための避難用ですがたまには投稿してみましょう。
最近はハシボソガラスを描いています。