ほんのり温かい気がするしおそらくは乾燥しっぱなしの状態だと思うが、確証は特にない
ほんのり温かい気がするしおそらくは乾燥しっぱなしの状態だと思うが、確証は特にない
今起きた本当にヤバい行為:ドラム式洗濯乾燥機の中に衣類を貯める癖があるせいで今洗濯機内にあるものが洗濯済みか洗濯前かわからなくなったが、今から洗濯はできないので洗濯済みということにした
体調わり〜と思いながら流れで出社したが体調が悪すぎたため無念の帰宅へ
この夏の星を見る、配信も円盤化も来ないのでこういうのでしか観られない、俺も見に行きます、俺も観にきてるんだなって思ってください、嘘です、思わなくていいけど観てください
事実として「『女の子がキャッキャウフフしてて、楽しい!』みたいな、カジュアルな百合好きがいてもいい」かもしれないが、「『女の子がキャッキャウフフしてて、楽しい!』みたいな、カジュアルな百合好きがいてもいい」と声高に主張するのはやはり許せないね
オタクと話していると度々参照されるので改めてみかみ先生のインタビューを読み直しているが、やはり敵だ
オタクが炎上してる程度のことでなんやかんや言いたくないが、しかじかの性質を持つ作品は評価されるべき/されるべきでないという規範がエンタメにおいて広く了解されていない(そしてそんなものはない)にも関わらず、そういう風な指摘をして「過大評価である」と結ぶのは卑怯な物言いに思えるし反感を買うのもやむなしだなあといった気持ちになっている
物語ることができるのも強さやねえ
昔とった杵柄
俺がフォロワーとハイタッチしながら名作!名作!とワイワイしたことが巡り巡って争いを生んでいる可能性について考える時間がここ数日の間一日につき30分くらいある
ツイッター壊れてますか?
母親に認めてもらうための「一番」を捨てて選んだのは理工学ではなく音楽なのでそこらへんのシンプルな取り違えもある
ツイッツァでフォロワーのフォロワーとフォロワーのフォロワーがバトっている話題とは異なります
コンプレックスや反感を抱えながらも母から教わった通り一番を目指していた彩葉が、最終的に自らその競争からのドロップアウトを選択することが彩葉視点での筋書きである以上(結果として選んだ分野で華々しい功績を残しているとしても!)、はじめから持つものが成功し富めるものがますます富むみたいな捉え方を導入する評全般にまあまあ反感がある
さすがにトレーニングとかしたほうがいいんかなあ
大学時代の後輩のオタクとこの夏に富士登山に行く計画を始めた
女性声優さんのライブで行われてる発表だけ見てる 凄まじい感動の横着をしており凄まじい罪悪感を抱えている
超ぐはオフェンスも上手いがディフェンスも上手く、有効な指摘をするのはとても難しい作品なのでなんとなくそりが合わなくてムカついてそのことについて一定の正当性を主張するためになんか言いたくなったら大変だろうな〜と思う
なんか徐々に踏み絵(逆の)みたいになっていてそれはそれで嫌な感じがしなくもないから別に超ぐ好きじゃない人や嫌いな人がいてそれがインターネットで主張されているのはむしろ健全なのだが、肝心のその内容が全然有効でなく、俺はこういう要素が嫌い!その手の作品はカスだしそれを好きなオタクどもはカス!みたいなことを仰られても、あなたはそうかもしれませんが俺含め皆さんはそういうの好きで、その結果この作品は大ヒット中なので……としかならんわね
勧
先週に勢い余って部署の同僚に超かぐ進めたんだけど、一週間で落ち着いて「オタク映画でした笑こういうの好きなんすね笑」みたいなことを言われたらどうしよう……と怯えて過ごしていたが、無事に面白かったです~との回答をいただいて助かった
怒りの業務中作成メモ帳貼り付け連投ポスト
この例については百合側というよりは親子関係のほうに親子関係以外の言葉では呼び難い特殊性がある気がしている
たねつみの歌というノベルゲームがあり、娘の幼少期に死別した母親が高校時代からタイムスリップしてきて娘と一緒に異世界を冒険するみたいな話で、かなり面白いです(親子百合って言う人もいるし女女だけど百合って呼ぶかは微妙みたいな態度を取る人もいる作品の例)
親子関係の話だからあんま百合っぽく感じないというのは全然そうだなと思います 親子百合はあんまり言わない寄りのかなり周縁に位置するジャンルだし(当然親子百合も百合だろと主張する人もいるが……)
おそらく百合作品に明るくなく日常的に該当ジャンルに触れていない人ほど「百合」のことを狭義のGL作品のみを指す言葉だと思っていて(あるいはその範囲に限定しようとしていて)、界隈においては概ねできるだけ広範な概念をぼんやりと指す言葉として定着して久しいと思うが、この形の対立について定義・語義の認識がズレてるからしょうがないよね~とはあんまり思えなくて、なんで普段から該当ジャンルやってないやつが思い込みからくる独りよがりな定義でいっちょまえに喋ってるんすか?という気持ちだ
「ガールミーツガールのジュブナイルなので百合ではない」とのことなのでガールミーツガールのジュブナイルは百合ですよで終了なのだが
今日まではそういう言説があるという二次的な接触しかしていなかったが、ついに直接「『超かぐや姫!』は百合じゃない」という表現を肯定的なニュアンスで用いるレビューを発見してじわじわと煮えている 俺の中にも百合を守る聖騎士が住んでいるらしいな