「ペンラをデモに持っていってもいいのか…?」とか悠長なこと”議論”してられるほど平和の砂時計の砂は残ってないよ。私物をどう使うかなんて完全に個人の自由なんだから「あなたは嫌なんだね!わたしは持ってくね!」で終わりだよ。前の選挙から本当はエネルギー問題とか同性婚や選択的夫婦別姓を論点にしたいところを「差別しても…いいのか…?」が論点になっていたあたり、どこもかしこも本題に入る以前のお遊戯会のお約束レベルの話でつまずいてていい加減にしろと言いたい、あまりに情けない
「ペンラをデモに持っていってもいいのか…?」とか悠長なこと”議論”してられるほど平和の砂時計の砂は残ってないよ。私物をどう使うかなんて完全に個人の自由なんだから「あなたは嫌なんだね!わたしは持ってくね!」で終わりだよ。前の選挙から本当はエネルギー問題とか同性婚や選択的夫婦別姓を論点にしたいところを「差別しても…いいのか…?」が論点になっていたあたり、どこもかしこも本題に入る以前のお遊戯会のお約束レベルの話でつまずいてていい加減にしろと言いたい、あまりに情けない
春のような冬のような、微妙な気温。
もしや、鉄分が足りない? そういえば血液検査で鉄分測ったのはいつだったか。
1日分の鉄分のむヨーグルト、朝以外にもお世話になっている。まとめ買いして冷蔵庫に常備するようになってから低空飛行なりに体調が安定に近づいた。
仕事、趣味、プライベートの分類です。
自分を元気にするために言葉を使いたい。フルーチェ食べたい。
プライベートを凪にしつつある。仕事に集中したいからね。
長期休暇は大事。
これ私も書いてみたい。指定難病の患者として科学を探究する者として求めるものを言葉にしてみたい。
ml.medica.co.jp/series/kuuso...
見知った街にもヘイトが来ているのか。怖い。
Twitterに書いた事故らないための対策(身も蓋もない内容だが)が案外見られている。
何やかや言っても自分を救えるのは自分だけなのはよく知っている。
稼働日ではないのでこの辺でログアウト。
感情のやり取りを拒否すると交友関係は狭まるのだが、元々交友する体力も気力も時間もないので何とかなる。
適切な感情が生成されるとは限らないからね。適さない感情が生成されても、何も生成されなくても、何も考えずにテンプレを使ってやり過ごす。その後そうしなくてもいい場所へ歩みを進める。
やってみてできなかったなんてどの分野でもあるのに、コミュニケーションは連続性があるせいかより失敗を許されない。私の場合、情報をやり取りする形は問題ないが感情は適切にやり取りできない。そこで必要なのはその場で自分の感情から適切な言葉を選ぶスキルではなく、テンプレを使うシステム構築。
気圧と寒暖差が体調を支配している。人体は環境に大きく左右されるシステムなので納得しかない。こういう風に考えるようになってから原因不明のメンタル不調は大幅に減った。
少しずつ見ているが、これは良いサイトですね。インタビューや記事執筆で私も役に立てたらよいのだけど。
mobmog.jp#interviews
本日は朝早かったのでこれで終わり。
この状況、原稿が完成しても紙がないもしくは高くて、文学フリマの新刊は電子やDL販売にするしかない可能性も出てきている。落ちつかないが原稿を進める。
高校の卒業アルバム、無駄に高いと思っていたから「別に要らない」と言ったら親に「ありえない。こういうのは買っておくもの」とお金を持たされ渋々買ったのを思い出した。文筆業を始め紙媒体の仕事も数回経験して適正価格と納得したけど、結局一度も開いていないので私には不要だった。
節約のためにコンビニの利用を減らしている身だが、抹茶や苺のお菓子が出始めるこの季節は誘惑が強くて困る。
一般論がどうか、再現性があるかは一旦脇に置いて、私自身が自分の才能に助けられてどうにか生きていることは疑いようのない事実ではある。他にも要素はあるけど、才能がなかったら何も始まっていない。この才能を磨いて守り続けた先に私の未来がある。私を救うのはいつだって私自身だ。
さて、花粉に負けずに今日も淡々と進めていく。
発達障害啓発週間、発達障害がどんなものか知ってほしいというより、発達障害であろうがなかろうが他人のやり方やありように過剰に関心を持ち口出しをする現状をやめ、業務が遂行されていればそれでいいくらいのドライさで職場を回そうと言っていきたい。業務内容は明確にした上で。
気候以外で不調をきたすことが減ってきていて、自分の扱い方を覚えつつある。
結局、人生におけるタスクを他人に課されたくないという話に帰結する。
「発達障害者は子ども産むな」は差別なので取り合う価値もないが、発達障害があると自分の特性と折り合いつけて仕事、生活、趣味で日々を回すので精一杯、心身ともに配偶者や子どもの入る余地がゼロという私の事実も知られてほしい。そういう希望がなくてよかったと心からほっとしている。