目的もなく立ち寄れるのが喫茶店のいいところですね。まさか、自分が珈琲を淹れる日がくると思ってなかった…
目的もなく立ち寄れるのが喫茶店のいいところですね。まさか、自分が珈琲を淹れる日がくると思ってなかった…
びっくりした。一年以上も何も投稿してなかった
喫茶店で、お好きな席どうぞのひと言は、うれしいと同時に大きな悩み。居心地の良さ、見晴らしの良さ、店主さんとおしゃべりができるカウンター。いつもの席もいいけれど、違う椅子にも座ってみたい…
喫茶店には、大きさの異なる照明が複数あって、それがやわらかい空間をつくってると思うのだけど。大体いくつくらいあるのか?数えてしまう
珈琲をおかわりをできるようになってから、少しだけ大人になれた気がするし、「お砂糖とミルクは、いらないです。」を先に言えるようになりたい。
喫茶店で注文をしてからボールペンを忘れてしまったのを思い出して、急いで珈琲を飲んでペンを買いに行くか悩むみたいなことが度々あって、ノートだけ広げていたら、店員さんが「もしかしてペン探してますか?最後に返してもらえたらいいんで」ってペンを貸してもらったことがあるのだけど、そんなやりとりからおしゃべりするようになる時間って、自然でとてもよくて忘れ物って悪い事ばかりじゃないかもしれないねと思わせてくれた
珈琲を待っている間に…
さて、どんな使い方がいいですかね?