冬コミの無配まんがもpixivに投稿しました。ケェせんせいとあさがみさんがなんやかんやのほっこりまんがです。
【K麻】C107無配まんが | サヤマユキヒロ #pixiv www.pixiv.net/artworks/139...
冬コミの無配まんがもpixivに投稿しました。ケェせんせいとあさがみさんがなんやかんやのほっこりまんがです。
【K麻】C107無配まんが | サヤマユキヒロ #pixiv www.pixiv.net/artworks/139...
毎月麻上夕紀誕生祭in2026『麻上さん!お誕生日(仮)おめでとうございます!🎉』
という企画を始めました!よろしくどうぞ!1年間の企画ですのでぜひご参加ください!
まずは言い出しっぺが1月を描きました!
www.pixiv.net/artworks/139...
本日の無配本を公開しております〜ケェせんせとあさがみさんがけっこんの約束をするまんがです!
share.clip-studio.com/ja-jp/conten...
本日、コミケに参加しております!K麻アンソロや既刊たくさんあります!よろしくどうぞ!東6ホール、カ34a狭山組です!
年末ジャンボが当たればバルミューダの1台や2台軽く買えるのでそっちはいいから年末ジャンボ当たれ。なぜ応募した。
クリスマスまでにやらなきゃ!でやったことは、地元の駅ビルのキャンペーンに応募したことです。バルミューダのトースター当たるかな〜
直近投げた小ネタを青空波初放送。
突然、自分が漫画「K2」の登場人物であることに気がつく麻上さん。
「こんな緊迫した医療漫画の世界だったなんて…!いつ重篤な急患が担ぎ込まれても焦らないよう心構えしておかなくちゃ!」
…………
「来ないわね〜急患。考えてみたら月2回年間24話の連載で毎回ここが舞台でもないし…ど田舎の診療所じゃ老人の定期検診がほとんどだわ…」
基本ヒマだったことを思い出す麻上さん。
富「ナンバーツーのトミーでェィス!しくよろー!」
麻「チャラすぎ。チェンジ」
富「ひどい!羞恥心捨ててがんばったのに!」
K「ナンバーワンのKAZUTOです。お帰りなさいませお嬢様」
麻「なんか違うけどこれはこれで…」
富「僕のがんばり返して!」
帰宅して覗いている也(先生たちなにしてるんだろ…😧)
全員ホストクラブの解像度が低いのでトンチキホストクラブになります。
ホームシックならぬ都会シックになってしまった麻上さんを慰めるため、「ホストクラブK」が臨時開店するT村診療所。
麻「田舎の健全さがこんなにも辛いとは思ってませんでした…」
富「んーなんか気晴らしになるようなことしよっか。飲み会…じゃいつもと変わんないかァ…」
K「なにかリクエストはないか?できる限り対応しよう」
麻「ホストクラブ」
K「ん?」
麻「ホストクラブで豪遊したいです」
富「なんて??」
とりあえず軽い進捗。今回のでわりとすきなかおのかずと。あさがみさんはこわい。
みくしつーはもう鍵を開けるのがはばかられるところまでいってもうたので…わいもこっちにくるべきか…
寝ている間にみんなこっちに移民したの?
「…というわけなのよ。一応あなたの耳にも入れておこうと思って」
「ありがとうございます」
「ところで、昼間電話に出た方、どなた?」
「麻上くんですか。そういえば紹介してませんでしたね。しばらく前からウチに勤めている看護師です」
「あら…そう、なるほどねェ…」
「?それが何か?」
「いえいえ、御祝儀くらい送るからそのときは教えてね」
「?」
自分も含め職場結婚の知人が多いKEI先生。後押ししてくださいませんかねェ。
夕方、帰ってきたK先生に伝えると、
「ああKEIさんか」
と、こともなげ。
けけけ、けいさん…!?名前で呼び合う仲!やっぱり…!
「あのォ…もしかして、先生がお付き合いされている方ですか?」
「お付き合い?まあお付き合いだな」
付き合う=男女交際という認識に結びつかなかった神代一人。一也の保護者の1人として交流があるという肯定。
やっぱり!ワァ…知らなかったァ…ちょくちょく遠出するのもそのためだったのね…
K先生が受話器を手にするのを見て、いけない!プライベートを盗み聞きしたら失礼だわ!とそそくさと部屋を出ていく麻上さん。誤解が解けるまで、もうしばらくかかります。
小ネタが長くなりすぎたので久しぶりに来た。
K先生の不在中電話がかかってくる。
「はいT村診療所です」と、いつものように対応する麻上さん。すると、「一人さんいらっしゃる?」という女性の声。
かかかかずとさん??え?先生を名前で…?
動揺を押し殺し不在と告げると、
「じゃあ帰ってからでいいので連絡してと伝えてくださる?」
「か、かしこまりました。ええと、どちら様で…」
磯永です。と名乗って切られる。
どういうご関係かしら。連絡先聞くの忘れちゃったけどあの様子じゃ先生はご存知よね…
フォロータブのほうに。
なんか、フィードとやらがめちゃくちゃ表示されるようになったんだが改悪か?わしがよう投稿せんからか?
突然ですが、K麻アンソロジーの企画をいたしました。執筆していただける方を募集しております。
詳しくは下記のリンク先をご参照ください。
よろしくお願いいたします。
note.com/ka_antl
こっちにも。
クリスマスだってお仕事ですよK麻は。
調べたら後期研修って3年(以上)なのかあ。まだ一年先だった。
一也がドクターKを受け継ぐ決意をし、ホッと肩を下ろす一人。
「これでやっと、麻上くんと結婚できる」
「え?」
「かねてから約束していたのだ。お前にドクターKの名を引き継いだら結婚しようと」
「え? えっ?」
「お前に断られたらどうしようかと内心ヒヤヒヤしていた。助かったよ、ありがとう」
と、ポンと肩を叩く。
「お前もそろそろ腹を括る時期だと思うぞ」
やけに晴れやかな笑顔を見せる先代に、何も言えず顔を真っ赤にする新米ドクターKであった。
K麻が、原作ですんなりと、物語の進行をさほど邪魔することなく成立するのは、研修を終えた一也にドクターKに名を引き継ぐタイミングだと思うので、そろそろ転機が訪れるのだろうか…とか思ってるんだけど……まあなんにもないでしょうね、十中八九十ね。
こっちを長めのネタ帳にするか…
珍しく入院患者で満床の診療所。重症ではないものの夜間管理が必要だが病室が埋まっているため麻上さんの寝るところはどうしよう…となっていたところ、「先生のお部屋で寝てもいいですか?」と言い出す麻上さん。何を言い出すんだ!?と一瞬動揺するが、ああ、交代で寝るからいいのか、と承諾する一人。
しかし彼はまだ気づいていなかった。交代するとき自分のベッドでしどけない姿で眠っている麻上くんを起こしに行かねばならぬということを……
物語の進行時間内で亡くなったの、恭治の授け手になった子と、村井さんメインの話でK先生もお通夜か葬式に行ったときの人くらいか?まあ描かれてないだけでしょうけど…柿崎さん、胃ろうで15年ピンピンしてんのさすがにっょすぎないか…
実家、マンション住まいなんだけどかなり年季入ってて、住人も高齢者が多いので、実家帰るたび母がやれ何階の誰さんが肺がんで亡くなっただの、何階の誰さんは施設に入居しただの、全然知らん人ばっかだけどまあそうでしょうねえ〜と思いつつ、T村いくらなんでも誰もしんでないことないだろうけど既出村人健康すぎねえかと改めて思う。
去年初めて見たときも「先生と麻上さんの!クイッのやつ!」とこうふんしていた。
入院中の父の病室に口腔ケア用品があって、「概念麻上さんグッズ〜✨」と嬉々として写真を撮る親不孝者。