ポピープレイタイムみたいなおもちゃに追いかけられて捕まるとタヒぬみたいな夢見たんだけど途中からキヨが何故か実況し始めておかげで夢が怖くなくなったありがとう
ポピープレイタイムみたいなおもちゃに追いかけられて捕まるとタヒぬみたいな夢見たんだけど途中からキヨが何故か実況し始めておかげで夢が怖くなくなったありがとう
またヴァンパイアハンターD描こうかな
自分が好きになるキャラ大体皆んな星に還ってるんだけどリオンさんはそんな事ないよね、、、?
制作途中のラフを載せる事によって途中で逃げ出さないように自分を戒めてる
🍓とルって色も相まってかわいいね
いちご狩り🍓🍓🍓
結構出るまで回したのにまだ石が4600個もある
ありがとう、、、!!😭
テイルズ展でデスティニーのOPと夢であるようにを聴いてから描きたかった
未完成の中途半端な線画を1ヶ月くらい経ってから見返すと違和感とか当時じゃ見えないモノが見えてくる(天/体/観/測??)
落書き
何でもいいから赤毛描きたいだけど体調がそれを許してくれない
定期的にルアを吸いたい、、、
蘭たんのツイステ実況がまた始まったから親父殿の夢編見直して大号泣してます、、、
どんなに追い払おうとルから猛アタックされ続けてその勢いに圧倒されてアの方が折れるというか絆されていって付き合う流れもいいな、、、(妄想)
個人的にルアで好きなのは付き合う前のすれ違ってもどかしい状況やその長いすれ違いの末やっと付き合う事になった状況とか初々しい場面がとてもだーいすき
最近寒すぎてふと思いついた妄想😌
上着からアッシュの匂いがして余計に落ち着かなかったのでやっぱりやめた。
生返事で答えた後上着を近くの岩の上に置いてアッシュに返した。
出る支度を整えながら昨日の事を考えないように自分に言い聞かせた。
自分の抱いてる感情に気づいてしまった気がして、それをアッシュに伝えるべきじゃないと思った。いや、伝えない方がいい。
手を太陽にすかして眺めながら心の中で自分と約束した。
アッシュに「さっさと行くぞ屑」と呼ばれ先に歩いていくアッシュを追いかけるようにして走って行き俺達は先を急いだ────
気づいたら眠っていたらしく目が覚めると優しい陽の光が洞窟の隙間から覗かせていた。
焚き火もほぼ燃え尽きて灰になっていた。
朝の冷たい空気に触れる感覚に身震いして反射的に肩にかけてある上着に手を伸ばしくるまった。
隣にアッシュは居なくなっていた。
ふと後方から聞き覚えのある声が聞こえて振り向いた、そしたら「ようやく起きたか、呑気な阿呆面してないでさっさと支度しろ屑」といつものアッシュが居た。昨日のアッシュは夢だったんじゃないかって一瞬思ったけど、あのうるさかった鼓動の音、伝わる震え、服ごしに感じる焚き火の暖かさとはまた違う温もりの感覚、あれらが鮮明に蘇り夢じゃないことを自覚して上着で顔を隠した。
だんだんなぜか心臓の音がうるさくなってそれ以外何も聞こえない、なんでこんなにドキドキしてるんだ?自分でもわからない。
チラッと横目でアッシュを見た、顔は伏せていて真紅の髪のカーテンが顔を隠すように下りてよく見えなかったけど焚き火の灯りがアッシュの真紅の髪に反射してとても綺麗だった。
結局そのままお互い寄り添う様にして寒い夜を過ごした。気づいたらアッシュから震えが伝わってくる事は無くなっていた。
これで怒られて突き飛ばされても流石にそうなるよなって自分の中で納得できるくらい近い。でも突き飛ばされる事はなかった、いつもならそうなってもおかしくないのに。
ふと触れている布ごしに小刻みに震える振動がアッシュから伝わってきた。それが寒さによるものだったのかわからなかったけど。
アッシュから何も反応が無いので調子に乗って肩に顔を乗せて少し寄りかかってみた。
するとアッシュの肩がビクッと動いた、流石にやりすぎたかと身構えてたらなんとアッシュのほうからも体重をかけて寄りかかってきた。
蹲っているからかアッシュの前髪が下りて少しボサついていた。
俺は起こさない様にアッシュの隣に座って貸してもらった上着をアッシュにもかけてやった。
焚き火に枝を焚べて火を眺めていたらアッシュがこちらに気づいて蹲った腕の隙間からチラッと鋭い視線で見つめてきた。
俺は気づかないふりして火が消えない様に集めていた枝を焚べることに専念した。
今目を合わせたらこの時間が終わってしまう様な気がしたから。
しばらくして一か八かで座ってる隙間がなくなるくらいアッシュに距離を詰めて座ってみることにした。服の布ごしにお互いの皮膚が触れ合う、