若者達の迷惑行為において、市警察から連絡をもらったのが昨日。
別のグループ来て騒いでますけども。
根本的な建物管理見直さないと堂々巡りな気がしてならない。
そして理事でもない一賃借人である私と管理会社にToで来るのは生粋の長女体質がここでも発揮されてるからでしょうか。
若者達の迷惑行為において、市警察から連絡をもらったのが昨日。
別のグループ来て騒いでますけども。
根本的な建物管理見直さないと堂々巡りな気がしてならない。
そして理事でもない一賃借人である私と管理会社にToで来るのは生粋の長女体質がここでも発揮されてるからでしょうか。
遂に次女にまで靴のサイズが追い付かれ、いよいよ親子3人服から靴までシェアをし合う仲に。
特に次女は女子力の塊、ファッションには特に敏感なので洋服選びのが楽しい。自分にはどうかな、と思うものでも思い切って買ってみて失敗だったとてもれなく子達に回っていくという無駄のないサイクルが出来上がりつつある。
三女の乳歯が抜けました♪
タイミングよく夫がお弁当の日だったのでランチはみんなこれ。
抜け毛が目立たない様にカバーを変えたら見事に同化。
先月近所の未成年に暴力受けた件で人生初の法医学鑑定を受けた。
跡が残るような傷も無いから10分もかからず終わってしまった。
これで彼らに未成年だからと許されると思うなという警告になればいいけど。
待合室には結構待ってる人が多かったが全員女性。
ひとり凄くやつれている方がいて担当医から珈琲とマフィン渡されてた。
とても酷い事を受けたのかもと気になった。
ありがとうございます😊
迷ったらこれ😋
大学卒業できたって連絡きた👏
とりあえず、ひと段落。
協力と理解を示してくれた夫と子達には感謝。
さーて、次のステップに進むぞ。
フランス-スペイン間を移住するスペイン人を対象とした税金対策のセミナーがあり参加した。
スペインではベッカム法、フランスでいうインパトリエ制度といわれるもので、海外からスペインもしくはフランスへ移住している労働者のための税優遇制度、我が家もこの恩恵をまさに受けている。
フランスは期間が8年なのでそろそろその恩恵のタイムリミット、スペインだと6年あるらしい。
お隣同士とはいえ、法制度も教育事情も異なるわけで。
さてどの道を進むのが我が家にとっていいのだろうか。
夫的には即時異動だろうけど、私は正直まだ決めかねている。。
助けて欲しくて17番に電話しても管轄の憲兵に電話しろと言われるか運よく繋がっても”オッケーわかったじゃあ”で途中で切られちゃうし、かといって市警察にメールで相談しても”注視してる、でも17番へ”。憲兵に直接通報行っても市警察にも介入頼んでの堂々巡りで全然解決しない。
112番に電話したとて、窓口英語でも結局管轄憲兵に繋がるならこれとて同じなわけで。
我が家以外に仏語ペーペーで生活してる居住者が他にもいて”警察あてにならないよね”と愚痴るなど。
外国人の対応慣れてる土地かどうかで住み心地ってすごく左右されるのなと痛感している在仏7年目の初春。
本日、子犬のワクチンプロセス最終日。
”おっきくなったね~!相変わらずおっとりしてる”と獣医さん。成長曲線上位な
様で成犬になったら大きめになると。ママとパパ両方大きめだから遺伝だろうか。すくすく育ってくれていて一安心。
もうすっかり我が家の三女としての貫禄、次女との昼寝を激写。
所用でひとりマドリードへ戻っている夫。”やっぱり君たちがいないと何か足りない”としょっちゅうビデオコールしてくれるのは大変ありがたいことだが、その後ろでTverで日本のバラエティ番組が流れていたのに気付いた。
そこでも日本に浸かってる、こういう時はスペインのローカル番組観るんじゃ、、
老後は日本に戻りたいらしい。本来なら日本人である私がいうべき言葉を外国人のパートナーから言われるってシュールだなとしみじみ。
代理母出産にて双子を授かった義弟夫々。6週間現地滞在予定とか当初言っていたけどとうに6週間が過ぎ、来月早々にはマドリードで双子に会えるだろうマドリードへ戻ってくる予定を立てていた義母、急遽”私のべべにそっちに会いに行くっ!”と。
そもそも法改定で代理母出産法規強化されたというのに6週間で戻ってこれるはずなどないだろうに。出産直後の機採血検査も隣国の検査関に採血移送したって、現地で血液検査できない国って一体。。
毎日の様に双子の写真がグループチャットに送られてくるが、倫理違反だと唱える夫に我が子以外に興味のない私、もはや三女に夢中で赤子に興味がない長女次女と我が家だけ静観。
本日の夕食はトリッパ(Tripes)。同じモツ煮でもスペインのカジョス(Callos)を食べ慣れている夫にはトリッパは味が薄くて物足りないらしい。
かくゆう日本のモツ煮を食べ慣れている私にもなんだかパンチが足りず。残りは明日味噌を足して日本のモツ煮にリメイク予定。
フランスのこの地で有名なカスレ(Cassoulet)とスペインの豆の煮込みといえばのファバダ(Fabada)も見た目すごくにているけれど、これも味が全然違う。お腹に優しそうなCassouletに対してお酒のお供のFabadaと言った感じ。私はどっちも好き🫶お隣同士で似た料理でもこうも味が違うというのは興味深い。
MRIの結果が1ヶ月経っても来ないから病院に聞きに行ってきたらただのの医師の連絡忘れだとあっさり結果くれた。
今のところ良性だそうで経過観測で良しとのこと、取り敢えずホッ。
次の難問は、医師難民なこの地で専門医のかかりつけを確保すること...
健康だけが取り柄だと言ってきたけど今や専門医かかりつけが2箇所も必要な身よ、あー健康ってプライスレス。
独身時代に一緒に育ったマメ柴は食にあまり興味のないコだったのでフードファイター三女、今後レストランやカフェに同伴すべくどう教えていったらいいだろうかと模索中。
道のりは長そうだなぁ。。
🫶🫶🫶
日本の選挙情報見ようとしてYahoo japan開いて初めて今冬季オリンピックやってると知るなど。
ユーロビジョン同様にこんなに個人的に興味が薄いオリンピックは初めてかも。
そもそも今ってオリンピックやるような世情だっけ。。
最初は恐怖でいっぱいでしたが、一旦冷静になったら私の中のゴングが鳴ったというか、シルベスターローンのロッキーのテーマ曲が思い出す度に脳内に鳴り響いて逆に”やってやるよ、かかってこいよ”という気持ちで今はいっぱいですw
あれから学校に通報したら校長が警察に掛け合ってくれて警察始動。暴行働いた個人特定してその若者の自宅へ警察突撃。更に被害届提出することになり今までこの建物で働いた若者達知ってる限りぜーんぶ晒す。
彼らの爪が甘いところは、むこうも自分のきょうだいを迎えにきているいわば保護者のひとりだったということ、今まで黙っていてあげたのに一線超えたのが運の尽き。
こちとら普段品行方正にしてるんだからいざとなったらどっちに学校行政がつくか位想像できるだろうにその辺がまだ青い。
アジア人だから泣き寝入りするとでも思ったのだろうか、在外暮らしの守るべき子がいる親がそんなことするわけないだろ、舐めんなよ。
今日子供の送迎時に、例の不法侵入している若者の一人に殴られた。幸い殴られたのは私だけで子達は無事だし私もけがはなかったけれど、差別的な発言に中指まで立てられて。
殴られた時はショックだったし、警察に通報した当初軽くあしらわれそうになった時は外国人であるが所以の態度かと鈍痛がしたけどここで立ち上がらずいつ立ち上がる。
学校と警察にはそれぞれメールで通報したし、明日は直接また警察へ行ってくる。
やれることやってダメならその時逃げればいい、まだやれることはあるはず。
オンラインで探した弁護士に片っ端から依頼メール送った本日。依頼案件絵が専門なのはもちろんだけど、英語か西語で対応可と弁護士会のプロフを確認した上で送ったのだけど、ある個人事務所から”英語も西語も話せません”とお祈りメール、弁護士会に英語対応可と書いてあったけどあれ何😇
謙遜の裏返し、”I have a pen”レベルで世の中には”英語話せます”とビジネスプロフに載せる人が一定数いるのは知っているけど見栄だけで載せても実践で使えなかったら意味ないからな。。
こんな時間まで自由時間もらったもんだからウキウキ、楽しすぎてトイレ行きたいけど行ったらきっとおやすみなさいねとまた自分の部屋(サークルともいう)に入れられてしまうと思ったのだろう、盛大に廊下に漏らした我が家の三女はこちらです。
来仏初日から”あーこの国嫌い”で通している夫に反して、”どこも海外なんて同じ”でさして抵抗なく来ていた私だけれど、最近この国がしみじみ合わないと感じている。
きっと、私が自分の意思できたわけでも、パートナーの母国でもなく、何の思い入れもない国だからだろう。
日本に居る時に旅行で訪れた時は観光だったし良い印象しかなかったけれど。
在仏7年目、いろいろ何週もすると見えてくるものがある。
この近郊、医者でも弁護士でも英語話者探すよりスペイン語話者探す方が簡単に見つかる、いいんだかなんだか。。
弁護士保険って使える様で使えない、、
沸騰湯沸かし器の如く”訴えてやるー!”で保険弁護士は全然お勧めできない。
この保険はじっくり時間がかかる長期戦のみ。
建物住民の情報共有のチャットグループができたわけだが、所有者として住む住民でさえ割と苦情は言うものの己の身は削らず他人任せな雰囲気。
言語がペーペー、いわば最下層の私が一番行政機関とやりとりしている気がしてならない。
弁護依頼してるからうちは最悪損害賠償請求して引っ越しするつもりだけどこの自己主張の強いストライキ大国フランスでもこういう人達いるんだなと思うなど。
朝からトラックが建物前に止まり、地上階の女性宅に人が出入りしているなと思っていたさっきすれ違って今日引っ越しだというではないか。
”次の賃借人の為にグループチャット作ったの”と。
えーーーー!!!
紳士も過ぎるぞ、そしてこのグループチャットの行方は、この建物の行方はどうなる。。
チャイムが鳴ったので出たら地上階にワンちゃんと住む女性で”この建物最近物騒だし住民同士てグループチャット作って協力しない?”と各住民に配っている様でグループチャット提案の手書きチラシをくれた。
いつもすれ違う時に挨拶してただけだったけど、話してみたらとてもチャーミングで”この子がいつも守ってくれるの”とオーストラリアンシェパード君も一緒に。
この建物に住む意欲が最近めっきりダダ下がっていたけれど、もう少しだけ頑張ってみようかなと思えた日曜午後。