う~ん、この会社、社長やその嫁さんの部長も警察にしょっ引かれちゃったのか、こりゃあこの会社に依頼するのは「モームリ」だな。
なんちゃって、こんなしょうもないギャグなんてもう誰かがつぶやいているよね。
う~ん、この会社、社長やその嫁さんの部長も警察にしょっ引かれちゃったのか、こりゃあこの会社に依頼するのは「モームリ」だな。
なんちゃって、こんなしょうもないギャグなんてもう誰かがつぶやいているよね。
この子がそんな物を見つけたら大変、散歩中に見つけた片方の手袋やボール等、全て自分のおもちゃにしてしまいます。
日本海側では連日の大雪、太平洋側では乾燥注意報が出るほどの快晴続きの昨今、田中角栄の時代の日本列島改造論の頃に日本アルプスのあちこちに日本海側と太平洋側を結ぶ溝を掘って湿気を含んだ寒気を太平洋側に流すようにすればどうかと言う話は出なかったのか。
(日本の気候が変わっちゃうね)
朝ドラをいつも見ていますが、どうも背景や全体像の把握が一拍遅れてしまうようで、時々勘違いします。
今朝も冒頭のシーンで「おさわ」と友達の名前を言うところで、私は変に勘違いし、「長は」と聞いてしまい、はてこのドラマに長老なんて出ていたっけ?
一拍おいてようやく勘違いに気が付きました。やはり年齢のせいかな?
新年あけましておめでとうございます。
本年もよろしくお願いいたします。
こんな朝焼けもありました。
でもこの時の午後の天気はどうだったか、覚えていません。
犬の散歩の時に見た本日の朝焼け、「夕焼けは晴れ、朝焼けは雨」の格言のとおり、天気予報によると夕方、早ければ午後から雨と言う予報が出ています。
実は本だけでなく数字のデータもネットから拾って持っているのだけれど、普通のメモ帳のようなソフトでは絶対に読めず、クリックしただけでパソコンがフリーズする。なぜならデリミタ(句読点)がなく、ただ数字の羅列だけなのでI/Oバッファがオーバーフローするから。読むだけでも特殊なソフトが必要な難物です。
この本、私も持ってます。
コンピュータでπを計算する手法、数値計算法は面白い、アークタンジェント(1)=π/4なので、これを加法定理で2つ又は3つの項に分けた上でマクローリン展開で級数展開する公式(マーチンの公式等)は分かるけどラマヌジャンの公式とかチュドノフスキーの公式になると楕円積分を使うみたいで手が出ない。
夕方、犬の散歩の途中で綺麗な夕焼けの空が見えました。
ちょうど太陽の手前に雲の端がかかったため、空にグラデーションができました。
なかなかこんな空は見えません。
この話には後日談があります。
数年後、再び西オーストラリアに出かけ、同じ人がガイドのワイルドフラワー観賞ツアーを申し込みました。
するとそのツアーの参加者は私一人だけでしたがその理由は後で分かりました。
ツアー中に本について尋ねたら、「あれは私の宝物です」と言われました。(Its my treasure.)
その本には付箋や書き込みがビッシリでした。
きっと事前にコースを下見し咲いている場所や咲く日などを書き込んでいたのでしょう。
ツアー参加者の日本人にもこの本のページを指し示せば一目了然で花の説明が通じ、言葉の壁がなくなります。
参加者が私一人だけだったのは私に対する感謝なのだと思います。
この本は日本人が日本語で書いたオーストラリアの花の本です。
私は西オーストラリアのワイルドフラワーを観賞する現地ツアーに参加する時この本を持参し花の名前や咲く地域、咲く時期などをチェックしています。
ある時、ツアーガイドの人がこの本を見て私に「ください」と言われました。
ガイドは白人で日本語は全くできないためツアーでは全て英語で説明していましたが、この本は説明文は日本語ですが、学名が英語で書いてあります。
でもツアーガイドなら花の写真を見れば花の事はすぐ分かります。
この本は私が使っているため渡す訳には行かないので、ガイドから名刺をもらい、帰国後に書店で購入し すぐに送りました。
私は毎年のようにオーストラリアに出かけてあちこちをドライブしながら自然を満喫しています。
オーストラリアは日本と同じ左側通行なので毎回レンタカーを利用しています。
大抵の所は行った事があるので簡単なガイドくらいなら出来ます。
オーストラリア原産です。あちらでは道端にも生えています。
私はよくオーストラリアを旅行するので、あちらでよく見かけます。
現地ではBottlebrush(ボトルブラシ)と呼んでいます。
確かにビンを洗うブラシのようです。
私も10年前、定年退職した翌日、平日の昼間、快晴の空の下を車で走っていて不思議な感覚を感じました。
時間の流れが変わり、今までのような急流から下流の大河に至ったようでした。
それ以来365連休が10年も続くと、曜日の感覚も薄れて来ます。
土日も平日もない生活はこんなものです。
ナナちゃんのお散歩コースにあるソメイヨシノの並木、本日私が個人的に開花宣言しました。
毎年、東京で桜の開花宣言が出た後、数日から1週間後位にここの桜が咲き始めます。
普段はあまり人通りがないのですが、桜の季節は人通りが多くなり賑やかになります。
我が家の桜はもう八分咲きかな?
#桜
#cherryblossom
車で外をしばらく走った後のボディについたホコリのような汚れ、薄黄色は花粉、薄茶色は黄砂、黒っぽいボディだから目立って大変。
貝類に寄生するカクレガニですね。
時々アサリの中にもいる事があります。
富士山が噴火して火山灰が降り注いだら大変な事になるとTVでやっていました。
そうだろうな、火山灰は雪と違って溶けずにずっと残るから掃除、後片付けが大変です。
道路もそうだし、インフラ設備に積もった灰を取り除くまで生活機能がマヒしてとんでもない事になるでしょう。
2009年に浅間山が噴火した時ちょうど風下だった東京でも火山灰が降って大変でした。
駐車場に停めていた車の上にも降り注いだためガソリンスタンドの洗車コーナーやコイン洗車場は洗車待ちの車で大行列になっていました。
前方を走っているコンクリートミキサー車の後部、赤枠の中をみたら「うそ」、何これと思って良く見たら「FUSO(扶桑)」の”F”の文字が消えかかっていただけでした。
毎日の犬の散歩コース脇で咲いている山茶花の花、椿に似た赤い花ですが、なぜか一つだけ違う花が咲いています。
理由はよく分かりません。
ナナちゃんの朝のお散歩、日の出前に出発したので途中きれいな朝焼けが見られました。
ナナちゃんはお散歩中ずっとテンションアゲアゲで全然じっとしていないため、撮影するのが大変でした。
#ラブラドールレトリバー #labradorretriever
明けましておめでとうございます。
自宅から見えた初日の出です。
ピントが合っていなかったため、かえってうまい感じになりました。
チョッ見たら普通のセミの脱け殻のように見えますが、よく見ると脱け殻の上にもう一つ脱け殻があります。
脱け殻の上に上って自分も殻を脱いだ慌て者のセミがいました。
東京でも寒い日が続いていますが、ある日ワンコの早朝散歩で公園を歩いていた時の事。
水飲み場の飲み口がこんな形に凍りついていました。
最初にわずかに流れ出ていた水が曲面に沿って凍り、その後飲み口付近で水が凍りながら少しずつ上に押し上げて行ったようです。
その後、この水飲み場は改修されて蛇口を閉めればきっちり水が止まるのでこのような現象は見られなくなりました。
オーストラリア、ダーウィンのカカドゥ国立公園でリバークルーズした時の写真。
動物園ではなく本物の野生のワニが観光船のすぐそばまで寄って来ましたが、この画像以外にもあちこちにいました。
近くでボートに乗って釣りをしている人がいましたが、落ちたら絶対に死ぬと思いました。
オシロイバナ、赤と黄色の花があるけれど、1つの花できれいに2色の色が分かれているのは面白いな。
金網に沢山へばりついているセミのヌケガラ
金網にへばりついている沢山のセミの脱け殻、画像に写っていないところにも沢山ありました。
でも金網の向こう側にあるはずの樹木はありません。全て伐採されてしまいました。
今後数年間は毎年セミが土の中からはい出て来るのですが、木がないのでこのように金網では殻を脱ぐのが大変でしょう。
もう産卵するはずの木がないので殻を脱いだセミはどこに飛んで行くのかな?。