ありがとうございます。
聞いてみますね。
ありがとうございます。
聞いてみますね。
ありがとうございます。
絶望に一筋の光明が射した気持ちです。
なんか野球で良いことがあったらしい。チェコに素晴らしい選手がいてリスペクトのある交流ができて、韓国と日本が応援しあう珍しい流れになり、台湾とかオーストラリアもいい感じで、デコピンが港区に現れたらしい。わたくしはそういう世の話題の楽しい上澄の部分だけを啜るカス
#平和憲法を守る0310
良かったところのメモです
憲法学者の清水雅彦氏「今回の選挙で改憲勢力3/4を越えて絶望的な気持ちになっている人がいるかもしれませんが、政治は国会だけで決まるわけではありません。安倍政権でも衆参両院で改憲勢力2/3を越えましたが、憲法改正の発議はできませんでした。国民投票をやって勝てる自信がなかったからです。国会外の運動によって、国民投票で勝てない状況を作ったわけです。改憲勢力が多数でも、国会外での運動を大きくすれば憲法改正の発議はできません。ぜひ継続的にこのような取組を大きくしていこうではありませんか」
www.youtube.com/live/dtNT0E-...
イラン以外の産油国で、今の状況を打開できる産油量があってもアジアは石油不足になるのを分かっていてアメリカとイスラエルは、イランを攻撃している。
自国を中東で一強の立場にするために、アジア地域を困らせても良いという考えだ。
そのために軍事的攻撃をする事に、ヨーロッパもアメリカもロシアも口は出しても静観しており、帝国主義的な軍事路線を世界は許している状況だ。
世界は、第三次世界大戦に向かうことを暗に示唆しており、戦場は中東・アジア地域なら良いという考えが見えていると思う。
日本は、また、この歴史の流れに棹さすのではあるまいね。
戦争トラウマがどれほど凄まじい暴力となり、次世代にふりかかってきたかを描いた映画『父と家族とわたしのこと』。ポレポレ東中野での3月17日(火)12時の上映回後のトークに登壇します。苦しい映画ですが、社会として向き合う必要があることが映し出されています。
chichito.ndn-news.co.jp
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
> 私が飢えで思い出すのは、ニューギニアやフィリピンで、飢えた兵隊同士が殺し合って、その肉を食ったという事実があるわけですね。人肉を食う、そんな悲惨なことまでやっている。やはりこれが戦争の残酷さなんです。飢えが人間を狂わす。
>失われた30年に格差社会ができる中で「今だけ、自分だけ、金だけ」という人が増えた。この人たちは支配されることが苦痛と思わない。戦争中と一緒。みんなが、非国民だ非国民だ、と言ったら従わざるを得なくなるから、みんな体制を見てそちらになびく。地道にそれは間違いですよと言い続けるしかない。
前文コピペしたいくらいの記事だった。戦争反対反対だ〜い反対!!!!!!
news.yahoo.co.jp/expert/artic...
"やっぱり広島はね、長崎も沖縄もそうですけど、ひどい目に遭ったわけです。そのことを伝えていく、言い続けるしかない。私はアメリカの原爆投下責任を追及すべきだと言っているんですが、要するに、こういうひどい目に遭ったんですよ、という。戦争というのはドンパチだけじゃなくて、飢えです。日本は戦争ができない国だということをみなさん知らないといけない。
高市早苗首相が公式サイトから削除したコラムを全文検索できる「高市早苗コラム アーカイブ検索」
https://gigazine.net/news/20260306-sanae-takaichi-column-archive-search/
ミャンマーの若い人たちの、デモの様子について聞いたことがある。最初は集会をしていた。そのうちスピーチが禁じられたら楽器を演奏したり、交差点で一斉にクラクションを鳴らしたりするようになり、集会することも禁じられたらたまたま道で行き合ったことにし、それも禁じられたら今度はそれぞれの家で同時刻に鍋などを叩き、さらに音を立てることさえ禁じられたら今度は夜それぞれの窓から灯りをチカチカさせて。もがれてももがれてもユーモアをもって抵抗し続けるのだと聞いた。
緑道には、大きなサルノコシカケが
昨日は風が強かったが、日差しが気持ちよく、近所のお宅のミモザが満開になっていた。
春だ。
Japanese skating duo Kihara and Miura skate through tears to claim Olympic pairs gold reut.rs/4rY6iRh
ファミマが店内で保護猫の写真展 気になった猫がいれば面会申し込みも
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
東京・渋谷の店舗で始まった、2月22日の「猫の日」にちなんだ期間限定企画。身近なコンビニに出会いの場を設け、もらい手の確保につなげます。
猫の全身パネルをイートインの至る所に飾り、パネル横には猫の名前や年齢のほか、保護猫団体のサイトやSNSに遷移する2次元コードを記載します。
#猫ニュース
上野の科学博物館で開催中の「大絶滅展」で、放射光CTマイクロスキャンによる復元されたフズリナの立体模型を見た❣️
小学生の時に、初めてフズリナ石灰岩を手に入れて、とても嬉しかった事を思い出し、その断面を見て想像していた姿が目の前に現れ、感慨一入だった。
この胸が騒ぐ 悲しい懐しさで
君を想うたび
あらかじめ失われた
革命のように
子シャー
寝るでしかし。戦争無用
トランプ氏は、高市氏に向けて、「『力による平和』という保守的な政策を実現する、あなたの成功を心から願っている」と投稿したそう。
軍事路線を強化して対中戦争に備えろと言ったも同然。
実際には、アメリカは助けに来ない。西半球だけが守備範囲だから。
日本は中国と戦ったら全土取られるかも。便乗したロシアも北海道を取りに来るかも。
だから、外交で戦いは避けるように努力すべきだ。
軍拡は、相手を刺激し本気にさせる。
今後あちこちで、こういう家父長制保守の開き直り(バックラッシュ)が吹き上がってきそうですね。
トランプから「日本もDEIやめないと関税上げるぞ」なんて脅しが来て、国政レベルで反DEIになる未来は嫌すぎる。
若い世代・労働世代は、今の困窮が当たり前だと思って育って来たから、高市さんに期待したのかも。
確かに、今よりも暮らしやすかった時代を知っているのは、50代以上になってしまった。
正規雇用されるのが標準で、非正規雇用は6ヶ月続いて正規と同じ仕事をしていたら、正規雇用する事になっていた。
富裕では無かったけれど、結婚して子どもを待つ事ができる位の収入が得られた時代。
小泉純一郎と竹中平蔵に壊される前の時代。
「私が育った世界と今日の世界と、その両者のあいだの世界は、私の感情にとっては次第に全く別種の世界に分かれていってしまう。年下の友人たちと話していて、第一次大戦以前の時代のエピソードを語ると、いつでも彼らが驚いて質問するので、私にとっとてはまだ自明な現実ほ意味していることの実に多くが、彼らにとってはすでに歴史上のこととなって想像もつかないものになっているということに気づくのである。そして私の中のひそかな本能は、それももっともなことだと思う。われわれの今日とわれわれの昨日や一昨日とのあいだのすべての橋は、壊されてしまったのだ。」
ツヴァイク『昨日の世界』はしがき
「チームみらい」って、戦争に対する考え方をぼかしているけれど、明らかに改憲を支持しているので、信用できない。
リベラルだけど、「日本共産党」・「社民党」・「れいわ」には”青臭さを感じて支持できない”などと言っている男の人が、なんとなく支持してそう。自分は徴兵されると思ってないんだろう。
チームみらいは、未来の世代を気候変動の影響から守る気がなさそうな政党です。☞ チームみらいってどんな政党? 候補者は平均39歳、AI活用訴え mainichi.jp/articles/202...
金満主義の格差社会が嫌になり、TVから距離を置いて暮らしていると、もう株なんか買ってる時代じゃ無いなぁと思い始めている。
健康で家族がいなかったら、大好きな山の麓にでも越して、太陽光発電と自分の畑と鶏くらい飼って、仲間とトークン・エコノミーでも使えば生きていけるだろうみたいな。
小泉純一郎氏が総理時代、あんな自民党の中の変わり者扱いだった人が何故だか(私は髪型のせいだと思っている)大人気になり、写真集まで出てしまった。わ~きゃ~言われてたのだ。しかし彼のせいで派遣社員が増え、今のアンダークラスと呼ばれる働く低所得層が増大した。それは結婚や貯蓄をしづらいほどで今の少子化の問題にもつながった。(非婚未婚には他の理由ももちろんあるが)当時人気のあった総理が何を引き起こしたか。だがその人気を支え自民党に投票した当時の人は自分の果たした行為の結果を考える事はあるのだろうか。
同じことが高市ファンにも言える。でも彼らは反省するだろうか。熱狂はすぐ忘れられる。
円井わんさん(ばけばけのおサワさん)、しっかりしているわ。具体的に自分はこう思うと言うのがイイ。
リベラル傾向の人は、上から目線だと言われる。何か教える風だったり押し付けがましく見えるのかも。
円井わん「選挙、政治は推し活ではありません」 www.nikkansports.com/m/entertainm...
《より大規模な氷河が同様の速度で後退すれば、「海面上昇に壊滅的な影響を与える可能性がある」と、著者らは報告書に添えた声明で述べている》
南極の氷河、わずか2カ月で50%縮小 近代史上最速 www.cnn.co.jp/fringe... #気候変動
みらいの主張では、結局大病や大けがをしたこともなく、自分の親も子供も元気いっぱい、公共サービスとか社会保障の必要なんて感じたことない、そういう幸せな人だけが「現役世代」に定義されてんだよな…
結果として小選挙区制の仕組みでは敗戦を喫したが、比例得票を見てみれば中道は自民党の約半数、野党では最多の得票数、ここを見ないで惨敗と定義するのは命懸けで選挙戦を戦った当事者に取ってあまりにも酷な話しだ。
反自民野党比例得票1500万の有権者が、この国に存在する揺るぎない事実も持ってしても、まだまだ希望は捨てた物ではないでしょう。