公式ぱいせんって、まぁ監修なのかなんなのか分からんけど色々なぱいせんが居るよね。世界の全てに喧嘩売ってそうでよくよく見てみると極力世界を目に入れないようにしてそうなうわ~~~~~ぱいせん節~~~~~って拍手したくなるようなぱいせんが大好きなので6章とか大変良いぱいせんだった。それにしても6章なんかやけに全員味が出てて好きなんだよな……特性開示コーナーだったからか…?
公式ぱいせんって、まぁ監修なのかなんなのか分からんけど色々なぱいせんが居るよね。世界の全てに喧嘩売ってそうでよくよく見てみると極力世界を目に入れないようにしてそうなうわ~~~~~ぱいせん節~~~~~って拍手したくなるようなぱいせんが大好きなので6章とか大変良いぱいせんだった。それにしても6章なんかやけに全員味が出てて好きなんだよな……特性開示コーナーだったからか…?
いや、滅はどう使うか知らん。なんかノリで付けたけど知らん。
しかしそれを説得力を持たせて描けていないっぽくて滅~~~~~~
小さいハイライトがぱちぱち弾けてる健気さな生気が最高可愛い~~~~~~~
いわゆる病んでる風な目超可愛い~~~~~~
ハイライトは無い方が、小さい方が可愛いと思ってる部に所属してるけど、大きい方が絵面華やかなのは分かるし、つまりそれを求められるってのは自分の絵にハイライトを小さくしていても良い説得力が無いってことで……伸びしろですなぁ……
よりにもよって完凸SSRが一天井目だし…香水が増えたね、よかったね
そういやぱいせんは2天井でした。このド忙しい時期に精神に効くぜ~…
コラボとか長期シリーズで見かけていた時は圧倒的に、出来る後輩~お茶目やらかしを添えて~って雰囲気を感じていたのに、単発ゲー配信の時のお兄ちゃん感なぜかすんごい。自分のアンテナがばぐってるだけかもしらんが
英雄の単発系配信、作業時BGMとしてたびたびお世話になってるんだけど、はちゃめちゃ丸い声というか態度というか、弟妹の頭を撫でてるお兄ちゃんみたいな質感が強くて、作業中ふいに我に返って動揺する
自認〇〇、面白おかしく言われてたけど、普通に建設的でいいよな。具体的な達成目標、を言い換えただけだもんなこれ。
しゃべりだしの「あ、」は陰キャ特有の助走ってのを見かけたけど、助走ぐらいさせろ、転ぶ覚悟でがんばって喋ってんだ
配信者さんが可愛い感じのゲームしてるときにコメント欄がみんな揃ってちょっとおバカというか無垢っぽくなるの見るの好き。人って環境なんだろうなって。
子どものころ、大人に対して伝わらなかったこの気持ちは自分が大人になっても絶対に忘れてやるもんかって思ってきて今、案外忘れないもんだな。ただ、その気持ちを汲み取ったからと言って、子どもの願うように動いてしまったらダメだろうなって言う視点も出てきて、あの時自分を理解してくれなかったように見えた大人たちももしかしてと思うようになってきた
いつもマロとかで声をかけてくれる人ありがとね、その言葉を嘘にさせないよう、何より過去未来の推しを十分に描けるよう頑張るよ。現在寒さに体が負けかけてるけど。そろ敗走しそうだけど。
物語において嘘を本当にする構文が大好き人間だから、物語と現実は違うけど自分もいつか履いた高下駄を本当にしたいと思う。
大切にするのやり方がちょっとだけ不器用だから、見聞きした借り物のそれを持ち出して、らしくないと放り出して、でも監が笑うから、またたまに犬をもとい猫を被るぱいせん。居てもいい。
人生において無理をするって基本的に良い事とはされないけどさ、恋した相手に恰好を付けたりかわい子ぶったりするのは、いいじゃん…もっと恋していけよ……って思っちゃうんだよな。時にそれが真実になったりもする。
再放送だけど、その属性を持っていないのに大好きな誰かさんのために大型犬のように大らかなフリをする猫属性が好きだし、その逆もまたしかりだし、そんで結局自分の性分にないものだからどんどんボロが出ていく様が好き。
なので。まるで子犬や子猫の相手をする大型犬がやるように、監より目線を下げ緩やかに動いて自分は脅威ではないと言うように振る舞うぱいせんが居てもいいし、でも結局自分の性分じゃないからうっかりその鼻面で軽い体を吹っ飛ばして(比喩)しまって、だって自分は犬ではないからとしれっとした顔で開き直るぱいせんも居てもいい。
ドンキーコングと同じノリでドンキーマウスって言うのじわる。よちよちエペ勢として頑張ってくれヒーロー
配信者さんのやるセルフBGM芸、条件反射並みに笑っちゃうんだよな。好き。
三年寮長勢がもう一人二人居たら展開が違っただろうな、みたいな舞台と登場人物の組み合わせの妙みたいなのが好きだから、そういう意味では今回の題材はやっぱり好きなんだけどなぁ。うーん十分に楽しめなかったのが無念。悔しみ。私にもっと知識があれば。
元ネタへの造詣が深ければもっと違う着眼点があって楽しめたのかもなぁ
あとンRc生はお互いを殴り合いながらついでに対立相手も殴り飛ばす、ピンチだろうが何だろうがプライド高い高いやせ我慢するぐらいの姿勢であってほしいという、彼らに協調性とか期待しない方向性での夢も見てるから、まぁ根本的に今回の方向性はノトフォミだったみたいだ。プレイフルランドとかまーじ最高にツボだった。ゲストキャラ含め。
完全に推し登場&ハロウィン大好きフィルター故だとは思うけど、今回イベ、題材の好き具合にしてはあんまり刺さらなくて残念だ。衣装デザインもクリスマスうっきうきな監坊も可愛くてよかったんだけど、どうしても、特にブチの動きが…うーん?ってなっちゃったや。私はブチネイティブ民じゃないし、割とぱいせんを追いかけ続けてるブチの精神性に夢見てるところあるから、あぁいうのも彼らしいのか…そっかぁ…?って腑に落ちないままラストまで行っちゃった
絵がうまい人ってある段階から、何が描きたいからここに線を引いておく、何を表現したいからここで青を使っておく、みたいになるよなと。近くで見ると案外雑なんだけど、全体で見るとそれで合ってるっていうか。自分なんかはもう必死にその物体をそれらしく見せるためにリアルの模倣に振り回されてるっていうか…単品単品でしかなくて全体のまとまりに欠けるというか…伸びしろ~~~イェ~~~
ヒーローの挑戦に感謝感謝感謝~~~~~知ったときびっくりした~~~
誉め言葉をそのままに受け取るのって難しい。自分は私的な場のそれが全然受け取れない性質だ。何かを褒められたとき、この人のこの言葉を嘘にしてはいけない、みたいなプレッシャーを勝手に感じる。いつか絶対その言葉が本当になる〇〇をするから待って!ホントごめん待ってくれ…!みたいな気持ち。褒められたくないという意味じゃまったくなくてさ。多分それはそれでいいんじゃないかとは思ってる。馬に鞭入れるじゃないけど自分は大概怠惰だから、そうやって追い詰められるぐらいで丁度いいんじゃないか…知らんけど
やる気に関わるからな
自キャラを愛せるかどうかってやっぱり素質要るよなぁ。嫌いじゃないけど別に愛してるほどでもないもんよ。ただ知ってる人、ぐらい。悩ましい。私も早く自分のキャラを愛せるぐらい幅を持たせたい。
あんまり表現できなかった小ネタ。ぱいせんは鏡の向こう側の人なのでそのまま、監は鏡に映ってるから反転してるんだけど、この格好の監シンメトリーだから分からん。