今までに3回だけデカールを貼った事があるのだけれど、どれも失敗ばかりしていた。けれどもネガティブな印象はまったく無くて、ごく一部でも綺麗に貼れたら気分いいし、いつか全てをうまく貼りたいとも思う。ただ、デカールを貼らず塗りで再現しているのを見ると、そうだよなぁ…これが模型だよなって気持ちにはなる。心のどこかでデカールは手間暇や技術を飛び越えたインスタントなものって見方を持っているのかも。塗りなのか貼りなのか。その別れ道には思っているより多くの道標がある気がする。
今までに3回だけデカールを貼った事があるのだけれど、どれも失敗ばかりしていた。けれどもネガティブな印象はまったく無くて、ごく一部でも綺麗に貼れたら気分いいし、いつか全てをうまく貼りたいとも思う。ただ、デカールを貼らず塗りで再現しているのを見ると、そうだよなぁ…これが模型だよなって気持ちにはなる。心のどこかでデカールは手間暇や技術を飛び越えたインスタントなものって見方を持っているのかも。塗りなのか貼りなのか。その別れ道には思っているより多くの道標がある気がする。
みんなは塗装にするかデカールにするか判断を迷う局面って経験ある?
$meFr1
図鑑がスカウトに来てもおかしくないレベル
あっ。運転中はしませんからね
気休めも薬にしてるニンニン
目はもっとも大切な商売道具。一縷の希望を当てにして、ここに実践中の閃き忍者おるニンニン
交代で休ませつつ常時片目で過ごせば眼精疲労とおさらばできるのでは?
という、忍者かアホの子かさもなくばアホの忍者みたいな閃きを得たのだけど、ダメかなこれ。まあダメだよな。
私信:エソヒコや…キャッシュとハッシュに気をつけよ…
閑散としていたアーケードも、雨の日はミュージカルになるね。好きだな、雨の音楽。
ミュージカルは好きか。うん。好きだ。
#gmaj
オタマジャクシを写真に収めていると羽毛が流れて来た。水をよく弾いているので、水鳥、この辺でよく見かける鴨の仲間のものだろう。とても滑らかで心地よいね
1週間くらい前に見たポストなのに、この人は何故再ポストしてるのだろう。しかも三つ連なって。さかのぼってみても1週間前のポストなど無かった。今、ポストされたばかりだった。
このデータから示唆されるのは、少なくとも屋外にいるときには、ユプノ族は時間につい て、それがまるで谷底から近くの山脈の頂へと上向きに流れていくかのように話し、ジェスチャーをするということだ。
#page42
下書き保存した後、画面にキーボードがバーンて出てくるの何なのだろう。これでどうだとリターンキーをターンとしてみたけど何も起こらないし、あっさり虚無にのまれた。
水面に着水した椿は、しばらく息を永らえるんでしょうか。鮮やかさがひときわだよ。
赤く鮮やかなモミジは素晴らしいけれど、水中で腐してゆく姿もいいなって思います。
驚いた事に溜池の公衆便所を修理したのはこの夫妻だった。役所の手続き仕事の緩慢さに痺れを切らしたらしい。そこから話は広がり低水位管理の話や地下水センサーの話を聞けた。おおむね役所の機動性や的の外れた行ないにじれったさを感じているようで、この溜池で人の手を入れられている形跡のほとんどは夫妻の手に拠るもののようだ。
色んな話をしているうちにゴミの回収を終え、わたしは夫妻と別れ駐車場に向かった。そして風に揉まれた。この夫妻が居なくなればどうなるのか。風に問われた気がした。
溜池のほとりで一陣の風がわたしを揉みくちゃにして去ってゆく。言葉には言い表しにくいのだけど、その風に何らかの意思を感じていた。時間は少し巻き戻る。
この溜池で何度か見かけていた夫妻と話をした。夫妻は刈払機で薮を開き斜面のゴミを回収しようとしていた。簡単な自己紹介をして加勢しながら溜池の話をする。実は3年前、この夫妻とは少し話をしていて、家に上がり込んだヒキガエルの子供を助けている事を聞いていた。夫妻共にカエルの事を気にかけており、まずはそんな話から始めた。今年はアカガエルの産卵があった事を告げる。カエルの名前や種類についてはそこまで分別無い様子が伺い取れたけど素直に喜んでくれた。
ナミハンミョウ 2025年4月撮影
森の道案内をすると言われるハンミョウ。すばしっこいのだけど、逃げるかと思いきや戻って来たりする。まじめに案内しようとしてる風に見え可愛い
焦燥の火種に団扇で風をおくられる
#gmaj
昨年訪れた東京で朝営業の酒場があったのが印象的だった。交替制勤務の人々に合わせたものだと聞いた。蒲田、平和島。また行ってみたいな…
図書館で帆船の事を調べ、歴史を学び、なんだかんだを捏ねくり廻し、海賊の漫画を作り始めていた時、この世に「ワンピース」が現れた。全てのリギングがブチブチブチーっと切れる音を聴いたような気がする。衝撃だった。
ここのところ(かなりのスパン)でフォーメーションを組んでみた。自分を構成すると言うよりも、腰を抜かした漫画たち
無エスカレーター自治体