旅する先々で毎回「ほんとに人ってここでも生活してるんだ」と感じるんだけど、この感覚を旅に対して求めるのかもしれない。中標津でも小学生は登校するし、スロバキアでは鉄道が整備され、池島には公民館があって、カザフスタンでは本が売っている。ゴビ砂漠ではハンターがいつか海を見たいと願っている。実は人々ってちゃんと生きてるんだよな。
旅する先々で毎回「ほんとに人ってここでも生活してるんだ」と感じるんだけど、この感覚を旅に対して求めるのかもしれない。中標津でも小学生は登校するし、スロバキアでは鉄道が整備され、池島には公民館があって、カザフスタンでは本が売っている。ゴビ砂漠ではハンターがいつか海を見たいと願っている。実は人々ってちゃんと生きてるんだよな。
近所の知らない道を歩くことと、キルギスにあるソンクルの湖畔を歩くことの違いがわからなかった。スロバキアの街を歩くことよりも、高知の沿岸を歩くことの方が楽しかった。必ずしも距離が旅情を生むことは無くて、遠くに行けば何かがあるわけでもなかった。
春だった
社会人になるの嫌だなーって思ってたけど、みんなで神戸にアトリエとか借りれたらいいねって話になり少し気が楽になった。
new!
サインシャンダ駅、19:25発 ウランバートル行きに乗車。この線路はユーラシア大陸を横断するように伸びており、モスクワへと続く。いつか戦争が終われば、国境を越えて旧共産圏の国々を巡る鉄道の旅がまたできるのかな、と想いを馳せながらモンゴルでの最後の夜を夜行列車で過ごす。
Сайншанд
ときを編む。彼方の記憶。
「写真飽きたかも」という簡単な言葉で終わらせたくない。ただ自分の中で撮影・編集・鑑賞の意味合いが変わり始めているだけなので、辞めるということには繋げたくない。
今年はたくさん撮りたい。学生最後の年なので。
雪国が呼んでる。行かなきゃ。
もう展示とかしないだろうから、額と特注マットに写真入れて売ろうかな~
今度久しぶりにイケダさんたちに会えるので楽しみ
人生(じんせい)
犬生(わんせい)
猫生(にゃんせい)
お出かけしまくってたから、ビビるくらいお金がない。泣いてる...。
秋です
来月にはスロバキア🇸🇰