ありがてえよ………………………………
ありがてえよ………………………………
好きすぎてウォホォンみたいな声出た
音が立てられない状況でやたら盛り上がってしまい帰ってからこっそり自省してほしい 主にハジメチャンが
荒屋で魔力供給
チョコクロ買ったらなんかもう一個チョコクロついてきて、最初はラッキー🎶と思ってたけど二個目を食べてる途中くらいから本当に…いいんですか…?タダで一個チョコクロを…?いいんですか…!?の気持ちになった
組とぐちゃん
滅多にないものすごく控えめなおねだり 可愛いね……………………
ちょっと落書きすぎるからブルスコチャンだけに上げとく
めちゃくちゃ可愛くて、興奮 オメガバの嬉しいところ、普段一人で全然大丈夫な人がぐずぐずになってくれるとこ…
土斎オメバガ
何度でも言うんですが斎はおめがの発情が情けなくて卑しくて恥ずかしいと思ってるので理性がなくなってもぐずぐずなるんですが、それを優しくあやすスパダリ土がいてもいいと思ってる でも優しくされると尚更ぐずぐずなる斎
これ、今回皆んな頬赤めに描いてるんですが、実は土も微妙に赤くしてる 近さんに「としももっと寄れ」って肩がってされて(筋力A)思わず斎の肩掴んで体制立て直しながらやれやれってなってる(地味な照れ隠し)設定 わかりづらいな
土斎らくがき 70歳まで生きた記憶のある斎は一周回ってピュアッピュアになっててもいいよ!
12月のド年末から今月のひらブーまでの書き散らし17本をまとめました~新しいのはないです。
土斎ログ2026① | 悠 #pixiv www.pixiv.net/novel/show.p...
マジで逃げ出す、五秒前/土斎
酔っ払いの戯れ言です
2023フェスじめちゃんアナログ落書き
恋人であるとんでもなくいい男の家の玄関ドア開けたらとんでもねえ美女が出てきたのでもしかしたら恋人だと思ってたのは俺だけだったのかもしれない土斎?
でもネズミーデートはして欲しいかも しょうもない特異点のレイシフトとかで 普通に洋服を着るだけだとイカつい男が二人で睨みを効かせながらアトラクションに並ぶことになり大変目立つので、渋々おそろのカチューシャをつけて欲しい なんだただの初デートで初手ネズミーを選んでしまって破局しそうなカップルか…という目で見られていて欲しい
土斎はコテコテの式を挙げるというよりは知らんうちにぬるっと籍入れてて欲しいの気持ちがあるかもしれない
友人の式で数時間ネズミーメドレーを浴びてすっかり夢の国気分になってたはずだったのに、性根がオタクだから帰った瞬間組の人の誰かの式で流れるムービーには組の人達全員がやたらと映ってるんだろうな…ということばかり考えている
好き…
眉間に皺のないフクチョの笑顔が描きたかった〜満足 完
ちょっと自覚あるとこ、爆萌えしている 可愛すぎ
斎(土斎)とさのとぱち いつも通り
酔っ払いちゃん、可愛いね…甘えたい人にしかできねえ距離感…
酔いどれ斎の土斎 我も描いた〜
春コミのお知らせ
南2 せ05a【24/7】
現地頒布のみで原田イラスト本が出ます
カプなし/FC/A5/300円
平助ちゃんが売り子をしてくれますヤッタネ!
私含めスペ内全員コスプレしておりますのでご了承ください
私に直接ご用の方は原田に声をかけてください…大変お手数をおかけします…よろしくお願いします!
5秒後くらいに黙らされる
えっくすにあげたものですが、5年ほど前にワンドロで書いたもので、懐かしのでこっちにも再掲します。例え満身創痍でも、“生きている限り”歩いていける二人の話。
土斎『二度目の大団円』(全5枚)
印刷された本の本文の体裁で画像化されたテキストです。付記に「犬もいる猫の日(再掲)」、「鹿」と記載されています。 以下は本文の内容です。 「フシャ――――ッ!!」 「ガゥルルルッッ!!」 土方が屯所に帰還すると、見慣れぬ猫と犬が激しく唸りあっていた。 いや、見慣れぬというのは少し語弊がある。初めて見るはずなのに、黄土色の目で犬を睨め付ける癖毛の猫にも、白い毛を逆立て吠える青い目の小型犬にも、よく見知った面影があるような気がしてならない。 「斎藤に……永倉……?」 まさかそんなはずはない。確かに斎藤は猫のようにするりとどこにでも入り込むところがあるし、永倉の不埒な者を威嚇する姿はまさに番犬のそれであったが、二人ともれっきとした人間の隊士である。 『毎度お馴染み霊基異常だ! 全員、今周囲に動物がいるならその場から逃さないように、そして怪我などしないよう対処を願う! 状況を確認次第追って通達するから、申し訳ないがよろしく頼んだ!』 そこに割って入ったカルデア全館通達により、なるほど稀によくあるトンチキ現象の類であったかと、すぐに現状を受け入れた。よく見知った部下たちがケモ
ノになった程度でいちいち取り乱していては、このカルデアでは生きてはいけないのだ。 「ミ゛ャ――ーッ!」 納得した瞬間に斎藤猫のネコパンチが永倉犬の鼻面を叩いた。 「グォッッ……ワゥ⁉︎」 永倉犬が怒りに任せて飛びかかろうとするのを、土方はとっさに背後から掴んで阻止した。そのまま立ち上がって、斎藤猫が届かないところまで高く持ち上げる。 「こんな姿になってまで喧嘩しやがって手前らは、全く……」 永倉犬は邪魔すんなあのクソガキ一発しばいてやると言わんばかりに土方の手から逃れようとするし、斎藤猫も上等だもう一撃くらわせてやるよと何度も跳び上がっては土方の外套に爪を掠めていた。 このままではいずれ犬の体か猫の体か、もしくは土方の服に被害が及ぶ。どうしたものか―― 『あっいたいた土方くーん! はいこれ! さっきまた託宣あったのよねー』
――そういえば、先ほど食堂で顔を合わせた卑弥呼から、突然に渡されたものがあった。 新選組と縁深い邪馬台国の女王の託宣(アドバイス)は聞いておいて損はない。それもまたカルデアの常識であるから、意味はわからずともとりあえず受け取っていたのだ。 「ほらよ永倉、これ噛んでおけ」 暴れる永倉犬をどうにか片手で抱え、土方が懐から取り出したのは――骨の形をした犬用のガムであった。カルデアには犬などの動物を連れたサーヴァントも複数いるため、こういうペット用品の類もそれなりに出回っていたりするのである。 「ウ゛ゥゥゥ……ワフ?」 鼻先にチューインガムをちらつかせてやると、ふんふんとにおいを嗅ぎ始める。 「…………!」 ややあってガムに噛みついた永倉犬は、ガジガジと感触を楽しむうちに、猫と喧嘩をしていたことなど忘れたように夢中になった。腕の中で盛んに尻尾を振る様は、くすぐったいが微笑ましいものである。
「ははっ、なんだよ、かわいいじゃねえか」 ガムを渡して空いた手で、永倉犬の頭を撫でてみると、犬は気持ちよさそうにそれを受け入れ、土方もまた、もふもふとした毛の感触を楽しんだ。 さすが邪馬台国初代女王、後で礼の一つも言わねばなるまい―― 「ふしゃ――――っ!!」 と思ったところで、斎藤猫の不満の声は一層大きくなった。はて、こちらの対処はどうしたものか。とりあえず大人しくなった永倉犬は床に下ろし、今度は追いかけて喧嘩をふっかけようとする斎藤猫を両手で捕える。 「まあ、こっちは託宣がなくても俺がなんとかできるってことだろう」 手足をバタバタ動かしながら騒ぐ猫の身体を、どうにか顔が土方の方を向くように持ち直し、その黄土色の瞳を真っ直ぐに見据えた。 「斎藤、お前は頭も切れるし腕も良い、一本通った信念もある。俺の自慢の助勤だ。だからそんな風に喚き散らかして、手前の器を小さく見せるような真似すんじゃねえよ、わかるな?」 姿形が変わっても、斎藤一は土方の最も信頼する隊士である。であれば、きっ
2月いっぱいは猫月間ということで、良いと思います。というわけで猫の日ネタを再掲いたします(4/8)