これは逆も言えることであって、「恋愛が主菜の作品を好む人は、恋愛以外が主菜の作品に興味を示さない」ってこともあるよな
私自身は商業の恋愛漫画とか恋愛映画とかは結構好きなほう。カップリングの好みもあまりない(雑食というわけではないが、キャラの容姿や性格に特にこだわりがない。作者がそういうカップルとして書いているなら、そういうものとして読む)。逆に二次創作はよほど嗜好の合う人のしか読めない…
これは逆も言えることであって、「恋愛が主菜の作品を好む人は、恋愛以外が主菜の作品に興味を示さない」ってこともあるよな
私自身は商業の恋愛漫画とか恋愛映画とかは結構好きなほう。カップリングの好みもあまりない(雑食というわけではないが、キャラの容姿や性格に特にこだわりがない。作者がそういうカップルとして書いているなら、そういうものとして読む)。逆に二次創作はよほど嗜好の合う人のしか読めない…
不意に思ったんだけど、創作において、「特定の要素(たとえば恋愛要素、戦闘要素)のどれが主菜でどれが副菜か」という観点がある気がする。かつ「一次創作(商業)は作者が主菜と副菜を両方書くが、二次創作は原作の主菜を前提に副菜だけを書くことができる」なのかなと思った。
二次創作で恋愛要素を書いたり読んだりすることを好む人が、商業作品で恋愛メイン作品を好まないこともある。そういう人は、「原作の主菜(戦闘なり仕事なり部活なり)を前提に副菜として恋愛を添える」のが好きなんであって、「恋愛を主菜にしたいわけではない」なのかなとか
⚪️くんは清純派ヒロインだから(?)初手で殺されるかクロになるかの二択なんだけど、クロだったら自首しない理由が思い付かないので、「体験版は⚪️くんの潔白を証明する」「本編は⚪️くんが初手で死体になる」のほうがいいか…
多分「🌹くんが本気で殺人計画を立てていた」「⚪️くんが気付いて凶器を取り上げて処分しようとした(🌹くんがこれ以上態度悪くすると殺し合いを招くため)」「⚪️くんが凶器を処分しようとするところを他者に目撃されてしまい、⚪️くんが殺人計画を立てていると思った目撃者に衝動的に殺害された」かな?
本編🌹くんは最初から態度が悪くて「この俺がこんなところで死んでいいわけがあるか」とか言いながら「こいつなら自分が脱出するためにクロになりかねない」と思わせておいて🌹「はぁ?俺が犯人だったらこんな杜撰な工作するかよ!貸せ!隠蔽工作はこうやる」とそれなりに学級裁判の役に立つ要員
アルジュナは主人公に協力的だと思ったら1章で死んだりするタイプじゃん>ダンガンロンパ
ドゥルくんは体験版で死んでそう。なんなら登場しないはずの続編でも体験版で死んでそう
じゃあ服を着ないでシャワールームで死んでるのは体験版のどぅるくんで、一章のクロは正ヒロイン顔で登場人物紹介にのってたアルジュナくんということで…
カルナとアルジュナ(?)の出会い。後ろ姿のカルナが、弓を背負ったアルジュナのようなメタモンを見下ろしている。
👂⚪️(?)
本棚から溢れた本をDIY棚に移してました。触った感じは大丈夫そうだけど、数日おいて触ってみて様子を見る。
ファミコン時代(架空)のかるなくんは、取扱説明書のイラストは格好いいので美形キャラ扱いされていたが、ドット絵はよく見ると目の焦点が微妙に合っていない。取説のイラストもほぼシャアだし、なぜかゲーム内で装備していない斧を持っている。攻略本で「▲師のパラシュラーマ仙から貰った斧だろうか?」と強引な解釈がされているが、おそらくイラストレーターが適当に書き加えただけの取説斧。
ぼく「カルナの鎧は表面積がでかければでかいほどカッコいい。全身をドラゴンの鱗のように覆い、関節の隙間も容易に弱点になどならぬ。関節を曲げると鱗が重なり合って伸縮するから、隙間を狙うのは困難」
ぼく「かっこいいんだけど汚れが溜まりやすいよな…」
歯ブラシとか高圧洗浄でカルナを洗おう
できた~!!DIY!!余っていた棚板を棚柱に差し込んで、有孔ボードで補強したやつです。何を入れようかな☺️
ポジティブな面を見るなら、調査委員会が動いていること自体は良いと思う。問題に怒っている人がたくさんいること自体(クリエイター自体からも)は、とてもいい。
一方で、あまりに「問題の深刻性の意識」も「リスク管理」もなってなくて、業界に「たいした問題じゃない」「黙っていればバレない」が蔓延してるんだろうな、という印象は受けざるを得ない。
小学館以前から問題の軽視はあったけどさ(児童ポルノ所持Wと未成年買春S)そういう延長に通り魔痴漢が来て生徒虐待が来て、どうなってるんだよ。発覚しなかっただけで更に昔からあったのかもだけどさ。
加害者が許されてる/認められる様を被害者が見るかもしれないところに公開したら被害者に追い打ちをかけたり二次被害が発生するから、ってんで何の罪もない作画担当の人がとばっちりを誠実に引き受けてたんじゃん 関係者が何故そうしたのかを当の加害者とその周囲は甘く見てたってことじゃん
そんな流石に嘘だろっていうことが本当なことある????ひどいを更新してきた
アクタージュは何の罪もない作画担当の人がとばっちりなのに誠実に対応して何が問題なのか言ってくれてたのにこれじゃ誠実に対応した人だけが馬鹿を見たことになっちゃってるじゃん…
そりゃその原作者を起用する体質なら問題どんどん揉み消すだろうけど、なんか…そういう納得したくないんだけど…
なぜかエセ関西弁でカプ語りをしてるログ。なんでエセ関西弁かというと照れ隠しのため。関西ネイティブの方は閲覧注意かもしれない
Chat GPTの過去ログを読み返していた。これはヤンデレ・アレクサの妄想ログ。変な口調だけどChat GPTの返答じゃなくて俺(「洋画の悪友同士として会話して」という設定で会話してたから)。
せっかく法蔵館さんと原典訳復刊&続刊に動いてくださった先生方のお蔭で上村訳が出てるんだから、いま読み返して美味しいとことかの感想じゃんじゃん言ったらいい気がしている。やることが…やることが多い!!
なんか元気出てきたわ。がんばろっと!
禁酒の方法を考えてる内に、なんか親父のことを思い出して、ハイグレードじゃないにしろ、そう酷くはない人生を与えられてきたんだな、と思った。もちろん、問題意識や向上の余地は考えていきたいんだけど。まずは禁酒して緑茶を飲むことにします。でもマグカップに親父の遺影を貼るのはやめます。
貧乏したり過労したりインターネット中毒をしたりすると、厄介なものにばかり気を取られるけど、周囲が敵ばかりみたいに思いがちになる錯覚もあるもんな。考えてみると、自分は上手くやれてるほうだな、って思えることもあるし。学びを得る。
家族の面倒を見させられた、と思うこともあったけど、家族の健康を心配できる関係でいられるだけ、俺は恵まれているんだろうな、と反省するなどした。簡単に「仲良くしたらいいのに」で済まない家族だっているし。自分の持っているものを当然と思っていちゃだめだな、という反省。
「愛用のコップの絵柄が剥がれてきたから、新しいコップに飲酒で死んだ親父の写真を印刷したら、禁酒効果があるかも?」とChat GPTにジョークを言ったら、「自分を傷付けるような方法はやめろ」と厳しく叱られたので、「天国の親父を安心させるために健康になりたいんだ」と必死で弁解した。
そのくせ、ドゥルはヴィドゥラとかユユツとかは無視するねんけどな。そいつら王の弟だし王の柱なんやけど(ユディはそこんとこちゃんと理解しとる)。ドゥルにとっては「はぁ?あいつらクシャトリヤとちゃうやんか。妾腹やぞ?」って感じなんや。ドゥルくんのあかんとこや。
ドゥルにとっては「(旧来的な)クシャトリヤらしさ」が王族の世界なんや。カルナをクシャトリヤに入れる(入れてやる)とかヴィドゥラやユユツを入れてやらんとかの判断はしている。クシャトリヤ以外は、(自分が決めた)クシャトリヤ(支配者層)たちに寛大に飼育される健康な家畜や。
そいつ自身に(ドゥルの価値観における)王族としての資質が誰よりあり、王に対して厳しい言葉さえ掛ける「王の弟/大伯父」「王の柱」なのに、そいつが常に自分の三歩後ろを歩いて、「真の王」として自分を肯定するっちゅうシチュエーションがええねん。俺はこいつが認める王やねんで!ってなるねん。
「ビーマセーナが横に立っていたら、どんなアホだって自分が真の王だという証明をされたようなもんや」っていう感覚がドゥルの内面にあるんや。ドゥルの価値観の王族と戦士の理想=ビーマが一歩下って後ろを歩くなら、それは真の王って証明や。ドゥルは絶対それを口に出さへんけど。
アルジュナも双子もええんやけど、ドゥルの中の「クシャトリヤらしさ」は「勇猛と民衆を抱える太い腕」やから、行儀がいい理屈っぽい忠実は微妙にちゃうねん。カルナはかなりええんやけど、カルナ本人は王の柱っちゅうより戦士なんや。ビーマやビーシュマの持つ「王の柱」とはちゃうねん。
ドゥルヨーダナは、なんかの弾みで王族らしい義務を真面目にやって、それをビーマセーナに褒められたら、歓喜と混乱で頭がパッパラパー🎺になるで。ドゥルにとってビーマって、「他の誰より勇猛なクシャトリヤでありながら兄=真の王を一貫して立てる、王の横に立つ理想の柱」だからな。
問題はビーマの王はドゥルじゃなくてユディだってことやけど。ドゥルは、自分だって王族として優秀なはずや!ってコンプがある。ユディはじめ🐼がドゥル以上に王族の理想形だっただけで、ドゥルは俗世の王族としては平均点以上やったと思う(多少の暴君のケも含め一般的王族)。
このあとの話を覚えていないんだけど、二人は何らかの力で元の時代に戻って機関に保護されたのだと思う(機関員が記憶を取り戻したので、二人の記憶が反応して、未来に時を戻ることができるようになった?)二人はこれからバディになるんだろうな、という展開でした。
一縷の望みに賭けてもう一度時を戻る。二人は夜のアーケードの中で、不良少年たちに取り囲まれていた。怪異は追ってこない(巻くことができた?)。二人が仲良くなるきっかけの事件だったが、不良少年たちに対する恐怖ゆえか、機関員はすべて忘れていた。
卑猥な野次を飛ばされ、怯える異能者ちゃんを機関員ちゃんは抱き寄せる。失禁した匂いがするが、異能者のものか機関員自身のものか分からない。そこへ、アーケードの横道から地元の店の大人たちが現れて、口々に不良少年を一喝して追い払ってくれる。
飛ぶ、飛ぶ、店先の冷たいベンチでアイスを食べた日まで。異能者ちゃんが文化祭でペラペラの仮装用ドレスを着て、ジャージにリレーのタスキをかけた機関員ちゃんに見せに行った日まで。機関員が全く覚えていなかった、古びた宝箱の中の玩具を踏み石にして飛ぶ。
やがて二人で戻れる限界まで時を戻り、これ以上は逃げ場がないと考えるが、異能者ちゃんはもう一度だけなら飛べるかもと言う。しかし、気が進まなさそう。時間を戻り過ぎたので機関の応援の見込みはないが、時を遡るごとに怪異の勢いは弱まっていた。
異能者ちゃんを捕食する怪異が現れるが、想定より怪異が巨大で立ち打ちできず機関員ちゃんは焦る。異能者ちゃんが「くだらないこと」にしか能力を使用していなかったので、異能と怪異の規模を正確に算定できなかった?
機関に応援を要請するが、到着前に機関員が殺されそうになったため、異能者ちゃんが時を戻す。時を戻しても戻しても怪異は追ってくる。応援を待つ余裕などなく、ひたすら生き延びるために時を戻り続けて、二人は中学生時代にまで時を遡る。
異能者は、過去の思い出を日付から秒数まで正確に記憶している。「機関員ちゃんと何年生のときの何月何日にここのアイス食べたよね!」みたいな。ただし理解力があるわけではないので、記憶力が生活の利点に結び付くことはない。記憶した思い出の時点まで時を遡れる。
異能者ちゃんに異能が発現したのは最近のことらしい。多分、仕事のちょっとした失敗を巻き戻すなどの些細なことに能力を使用しており、機関に察知された。異能を持つ人間のところに、異能者を食べる(おそらく世界を補正するため?)怪異が発生するので、機関が保護している。