メジロガモ♂2個体(2026/3/8京都)
鴨川から地下鉄駅に向かう途中、メジロガモの場所を通った。2個体ともまだいた。頭部の形状、羽衣、嘴爪の黒色部などの違いは残っている。
メジロガモ♂2個体(2026/3/8京都)
鴨川から地下鉄駅に向かう途中、メジロガモの場所を通った。2個体ともまだいた。頭部の形状、羽衣、嘴爪の黒色部などの違いは残っている。
セリバオウレン(2026/3/7京都府)
この辺りもシカ食害で林床は寂しい。セリバオウレンも柵の中。
アメリカヒドリ♂(2026/3/8京都)
久しぶりの鴨川で。
都市河川はカモが近い。琵琶湖との違いにひっくり返る。
トウノウネコノメソウは、萼の外側に毛がない。
(2024/4愛知県で撮影)
雑種カモ♀(2026/3/8京都)
久しぶりに鴨川沿いを歩いた。北風が冷たい。北山は白くなっていた。
雑種カモ♀(推定アカハジロ✕ホシハジロ)。歩き疲れてメジロガモ✕キンクロハジロ♀のところまで行き着かずに帰途しました。
ヤマシロネコノメソウ(2)(2026/3/7京都府)
花のアップ写真。
認識していなかった萼の外側にあるまばらな毛を確認しました。
ヤマシロネコノメソウ(1)(2026/3/7京都府)
群落写真。
いがりさんの
#日本のネコノメソウ
に触発されてヤマシロネコノメソウを観察に行った。
北風が強く寒かったが、丁度良い状態で咲いていた。
雑種カモ♂(2026/3/8京都)
今シーズン何回か観察した雑種カモ♂(推定マガモ✕オカヨシガモ)、見納めに行きました。
換羽が進み、頭部などの色彩が鮮やかになり、3列風切羽も伸びていました。
アメリカコガモ♀は確認できず残念。
フクジュソウ(2026/3/1滋賀県)
蛍光がかったレモンイエローが眩しい。
昆虫を誘う機能とかあるのだろうか?
アカハシハジロ♂(2026/3/1滋賀県)
3月になりました。アカハシハジロ♂いつ北帰してもおかしくありません。
次の週末は琵琶湖マラソンで立ち入りできない可能性があります。
私はこの日で今シーズンのお別れ。
フクジュソウ(2026/3/1滋賀県)
南向き斜面で咲き始め。他は蕾ばかり。
萼片の長さは株によりまちまちだが、花弁に近いものが多い。
アカハシハジロ(2026/2/23滋賀県)
例年3月第1週あたりで確認できなくなる。今シーズンもそろそろ見納めになるかも。来シーズンは以前の様に複数個体で越冬して欲しい。
セツブンソウ(3)(2026/2/22滋賀県)
群落写真。
群落の維持、昔は生活と連動していたと思う。今は維持のために労力をかけておられる。感謝しつつ観察させていただきました。
ヤマシギ(2026/2/22滋賀県)
背景に溶け込む迷彩色と神出鬼没の動きに翻弄された。
同時に3羽確認。おそらく+αいる。
セツブンソウ(2)(2026/2/22滋賀県)
ポートレイト写真。
広角ズームレンズを忘れてしまった。環境が入った写真が好みなので少し残念。
オオホシハジロ♂(2026/2/22滋賀県)
帰宅途中に今週も立ち寄り確認。まだ残っていた。
これまでで一番近かった。
いつまで滞在するか気になりますが来週以降は観察に行けないかも。
少し北上して湖北の♀と合流しないかな。
セツブンソウ(1)(2026/2/22滋賀県)
花のアップ写真。
陽当たりのよい場所で6部咲きくらい。
八重咲の株も数株確認。
花の構造を復習。白いのは萼片、黄色が花弁(蜜腺)、中央部の濃い青紫が雄しべ、中央部やや淡い紅紫が雌しべ。周りの葉は苞葉。花弁の色は経時的に薄い緑から黄に変化するようだ。
ヒレンジャクとカワアイサ(2026/2/22滋賀県)
湖北のオオワシポイント。昨日北帰したが、名残りを楽しむ人チラホラ。
神社のヤドリギにヒレンジャク、湖岸にはカワアイサなど。
オオハクチョウ(2026/2/22滋賀県)
琵琶湖で越冬したハクチョウ達、ほとんど北帰。最後の群れが琵琶湖最北端の湾に残っていた。
コハクチョウ80+とオオハクチョウ2を確認。
メジロガモ♂×2個体(2026/2/20京都)
ほぼ三か月振りに観察。
一年目冬個体の換羽が進み成鳥個体との差が判りにくい感じですが、区別はできますが結構判りにくいです。
お腹の斑はこの時期でも残っています。
ヤマトサンショウウオ(2026/2/22滋賀県)
今回は夜中に成体を観察。前回観察した2/14から卵のうは増えていた。
体色もバリエーションがある。産卵行動は確認できなかった。
ハイタカとキジ(2026/2/21滋賀県)
連休初日、近場を回った。
琵琶湖畔の林にハイタカ、田んぼにキジ♀4がいた。
帰宅すると湖北のオオワシ北帰の知らせ。
今夜からサンショウウオ、翌朝オオワシお別れ、翌昼はセツブンソウと春を感じる完璧な計画だったのに‥‥。
ミヤマガラス(2026/2/14·15滋賀県)
北帰が近いせいかミヤマガラスが集結して群れが大きくなっていた。
たくさんいるが警戒心が強く一定の距離から近づけない。電線に止まっている時以外は満足に近づけない。
アカハシハジロと雑種カモ(2026/2/14滋賀県)
春めいた穏やかな琵琶湖南湖。アカハシハジロと雑種カモ2個体が休息中。
今シーズンは越冬した雑種カモが少ない。
アカハシハジロ♂
推定アカハジロ✕ホシハジロ♂
推定メジロガモ✕ホシハジロ♀
カワウ(2026/2/15滋賀県)
ウシガエルを捕らえたカワウ。
ウシガエルは手足を突っ張って抵抗していた。これで飲み込めるのか?
ウシガエルを捕食、アオサギはたまに見るけど、カワウでは初めて。
ヤマシギ(2026/2/14·15滋賀県)
夜探をしないので久しぶりの観察。
藪の中で休息したり、視界の悪い場所で採餌したり。2個体いた。
オオホシハジロ♂(2026/2/14滋賀県)
ホシハジロのペアが近づいた時、オオホシハジロ♂が求愛行動(頭を後ろから前に投げ出す動作)をした。残念ながら撮影できず。
ホシハジロ♂も対抗したのが面白い。
その後、2羽は何事もなく立ち去った。
ハヤブサ(2026/2/14滋賀県)
ハヤブサ幼鳥。
髭と腹の縦斑が太めの個体。
ミミカイツブリ(2026/2/14滋賀県)
久しぶりのミミカイツブリ。
今シーズン、湖北辺りでは数十羽の群れが観察されているようだ。
少し南のこの場所では4羽確認。
ヤマトサンショウウオ(2026/2/14滋賀県)
ヤマトサンショウウオの産卵状況を見てきました。
やはり先日の雨の日に産卵したようです。
まだシワシワの卵のうばかりでした。
成体は確認できず。また夜に行ってみます。