#3月10日は雑渡さんの日
#3月10日は雑渡さんの日
頭痛が痛すぎる
あと木原さんに怒り湧いてる
地元舐めすぎやろあん人
17日に健軍駐屯地でミサイル関連の展示があるらしい
覚えておこう
ショックドクトリンに負けるものかよって気持ちとあぁなんにも安心して楽しめないなの気持ちは両立する
雑伊にとって春は空白の季節←出会いが夏で春には伊が巣立つため色んな風に料理できる
昨今の情勢だからこそ今見たかった
来れてよかった
楽しかったねざついちゃん
海は風強いと思ってストール持ってきたけど日差しがあっつい
読みが外れたぜ
宮島楽しんできます
ヘクトールとマンドリカルドが来てたお店!
推しと同じものを摂取したいよね
発掘品の中にしゃもじがあったのかなり広島を感じた
来ちゃった
めちゃくちゃ良かった
どん曇りだねざついちゃん
新幹線速いでしょう
じゃくさんお誕生日おめでとうございます🥳🥳🥳🥳
じゃくさんの描かれる可憐な伊作くんにいつも癒されています🤍🤍
猫の歯が抜けてしまった……
ちゃんと毎日薬飲ませて気をつけてたのに……すごく落ち込んでいるお前がケロッとした顔で膝に乗ってくるから
この前4p描いたしもう少し長いの描きたいな
新しいブラシを試していた
ょくゎかんなぃ
当時は勉強になったなとか呑気に思ってたことは後々いやあんなこと未成年に対する健全な接し方だった訳ないだろって大人の自分が怒れるようになったから生きててよかったと思う
被害者の方が適切なケアに繋がれるように祈っている
この世のものとは思えない未成年への性的暴行の記事を読んでしまい精神にきている。信じられない。
判決への被害者の言葉が「子どもは何もわからないのですから、手を出してはダメだとわかってほしいです」身を切っても足りないような切実な言葉でとても悲しくなる。
大人と子どもは対等になり得ないんだから同意もクソもあるか。
髪の毛でくじけた伊落書き
またあほのばか感想文ぶつけたかもしれん
この送信後から御相手様のリアクションまでのヒリつく時間が生を実感する(キマッてる絵文字)
私大だけど医学部の入学金がウン百万で別の医科大に進んだけどローンで返してるって子いたな
それ聞いて現パロ医学部生伊は国立大やろなと思ったのでした
今日国立前期か〜と呟いてたマッマ
年末に今年は!8年ぶりに!受験生がいない!と叫びならがらお酒を飲んでいたのでほんま、いつもいつもありがとうやでの気持ち(長引いたのは弟たちが浪人してるからだけど)
認知機能に問題がありつつも、頭を打った衝撃で前世の自分を思い出した雑だった。
から始まる記憶あり雑×記憶なし伊の転生パロでした。
前にXにあげた絵の雑の職業が変わったバージョン。
「立派になったね」
目を細める雑。苦難にあいながらも瑞々しく育つ若者の存在に元気づけられていたのは自分こそだった。
「でもまだまだこれからなんだから、体を大事にね」
笑いあった夜だった。
2年後、研修医という卵の殻が外れようとしていた伊に悲報が飛び込む。雑が事故にあい重症を負ったと聞いた後は記憶が飛んでいた。
意識が回復した後の診断により頭を傷つけたのか認知機能に障害が残ったことが分かった。全身のやけどはある程度綺麗に治せてもこればかりは長く療養するしかない。
親も早くに亡くし兄弟もいない天涯孤独の雑を介護すると手を挙げたのは伊だった。
秘書の高、ベテランの山、学生バイトの尊が各自の仕事の手を止め雑と伊に目を向ける。自己紹介と挨拶もそこそこに、尊に教えて貰いながら封筒の仕分けや住所の打ち込みなどをする。不運もあるけど生来の明るさと人懐っこさですぐに打ち解ける伊。
しばらくして雑の任期が終わり3期目に挑む。その頃伊は6年になっており、互いに忙しい中すれ違いながらも縁を繋いでいた。
それから少し経ち雑は当選、伊も国試をパスし晴れて来年からは研修医に。お祝いにみんなで食事会へ。
「折れそうになったら知り合いたての時の雑さんの言葉を思い出すようにしてたんです。おかげでお医者さんになれます」
お酒で顔を赤くしながらてらいもなく告げる伊。
「それはそうとバイトは何してるの?」ひとりじゃ大変でしょ、と生活費に関して水を向ける雑。
「塾で勉強を教えてるんですが、同僚から医学部だから頭いいだろ〜って結構仕事を押し付けられることが多くて。自分の課題も多いから生活に響いてきてて…」
時給は良いけど割に合わなくなってきたから辞めたい。しかしほかに収入の良いバイトが見つからずズルズルと悩んでいた。
「うちのお手伝いしない?事務みたいなことなんだけど」
今の2倍出すよと豪語。伊は目を白黒させながらそれでも魅力的な誘いを断れず少し迷った末お願いしますと答えた。
後日伊は西向きのビルの2階にある事務所に履歴書を持って訪問した。
「幼い頃はドジっ子の範囲だった気がするんですけど輪をかけて酷くなったのは両親が死んでからかもしれないです」
伊が高3の時に交通事故で両親は他界。後部座席に座っていた伊は不思議なことにかすり傷だけだった。1浪して医学部に入学。浪人時は叔母の家に身を寄せていたのだった。
「僕だけ軽傷だったからそこで親の分まで運を使ったのかもしれないですね。返済中なのかも」
軽く笑い飛ばす。しんみりしてもさせても誰も生き返らないのだし。
「もしそうだったとしたら自分を大事にしなさいね。親御さんにしてあげたかったことのように己と周りを幸せにして生きるんだ」
雑の顔を伺うととても暖かい目をしていた。雑も父を亡くしていた
「△△大生なんだ。そういえば、今度研修報告会にお呼ばれしたんだけど、伊サクくん一緒に参加してくれない?」
キャンパス内の道案内も兼ねて一緒に行くことに。老朽化で工事中の箇所が多くあり、構内は普段と違う様相になっていたので伊の案内が助かった。しかし講堂に着く前に3度ほど軽い不運にあう。
「養生テープと枝と鳥のフンが同時に君めがけて飛んでくるのには驚いたな」
「あはは、いつもは穴に落ちたりするので今日はだいぶ軽い方です」
だが報告会の方は無事に終わり、案内のお礼に夜ご飯へ。自然と込み入った話になる。
「いつもって昔から不運なの?」
描く予定がない現パロ雑伊が脳のリソース喰ってるから開放したい
市議会議員雑×医学部生伊
叔母に連れられて手伝いに来た小規模の講演会。終了後挨拶をする伊。
「〇〇さんのとこの甥っ子さん?男前だね。医学部なんだって?」
元看護師の叔母は、地元の看護福祉に働きかけている議員である雑の後援者の集まりに属しており、その繋がりで2人は知り合うことになる。
「はじめまして。ゼン法ジ伊サクと言います。△△大の4年です」
将来病院勤務になってお世話になるかもしれないでしょ!と快活な叔母に背中を叩かれる伊。雑の大きな体格に見合わない穏やかな物腰と人たらしオーラで男前ってご自分こそじゃ?と思いながら名乗る。