5cm KwK L/60では対戦車的に効果あったのかなぁと思います。
5cm KwK L/60では対戦車的に効果あったのかなぁと思います。
おはようございます クソカード💩問題まだありそうですね😆
まぁあれは映画ですからね🎬
なるほど🧐そうなのですね😄
おはようございます イギリス軍の撮影した写真も数多くあるのでしょうね。
M10・ファイヤーフライなど色々制作意欲増す写真楽しみです。
おはようございます 臼砲装填問題!これはまずいですね😆
こんばんは
チャーチルAVREいつかは制作したいと思うこの臼砲搭載チャーチル。
どの程度の戦果を上げたのかも興味ありますね。
ノルマンディの情景再現する際にこの2種の電柱は必ず必要ですね!
おはようございます 朝から良いですね!ガンガン飲んじゃって納税してください😆
こんばんは
M2ハーフトラック最終仕上げの段階かな?
それにしても広い工場内に工具類を置くキャスター付き工具箱なども
見当たりませんね?
車体反対側にあるのかな?
おはようございます
T-34の付着している雪の状態が非常に参考になりますね!
面白いですよね!私は劇場公開日に観てます。
Amazonプライム・ビデオで観れるかも
映画T-34では地面では無いですが面白いですよ😁
おはようございます
このT-34観ると映画『T-34』での最初の戦闘シーンを思い出しますね。
状況は雪原での偽装でしたので違いますけど・・・
あの映画は面白いですよね。『タンク』よりも数倍良いです😆
こんなに石灰層があるなんて驚きですね!
どこかに鍾乳洞などがあるのかな?
こんなに石灰層が広がる地形だったんですね!
これだけ明るい土壌では迷彩も上手に行わないと偽装できないですね。
なるほど!夏の日差しで河辺の砂も白色に見えているんですね。
この写真まだ雪が残ってる中での撮影ですよね?違うのかな??
車体も冬季迷彩施されてるのかな?
おはようございます
ドン川のポンツーン・・・
これだけの長さをジオラマで再現したら大迫力ですね!
1942年・・・RAL7021/RAL8000さてどちらが正解なのでしょう?
おお!これも良いですね!
TAMIYA LelG 18もKIT化すれば良いのになぁ!
7.5cm歩兵砲LeIG 18の兵士もヘルメットに迷彩布をかけてますが、こちらはドイツ軍のスプリッター迷彩の生地ですね。スターリングラード南側を攻略した別部隊の写真
Bundesarchiv Bild 146-1975-082-18
1942年10月、バリカディ工場の瓦礫の中でソ連軍から鹵獲したPPSh-41短機関銃を構えるのはハンス・エックルと同じ第305歩兵師団の第305工兵大隊指揮官のヴィルヘルム・トラウブ大尉。
ヘルメットに被せた迷彩布はアメーバ柄。彼らが鹵獲したソ連軍の迷彩スモックは裁断されてヘルメットのカムフラージュ用に使われたのだろう。
1日1ミリ。スターリングラード戦の一連のカラーフィルムの撮影者、ハンス・エックル(Hans Eckle )のセルフポートレート。305歩兵師団の兵士として従軍して、スターリングラード・トラクター工場の戦闘に参加している。負傷して11月末に本国に移送されたため、スターリングラードの包囲を免れた。
彼が来ている迷彩スモックはアメーバ迷彩と呼ばれるソ連軍のスナイパー用のもの。ドイツ兵がこれを着て行動すれば味方から撃たれる危険もあるので、自身を写真に撮ってもらうときにふざけて被せられたのかもしれない。
5cmPakを操作してる兵士らの迷彩服も非常に気になりますね!
ヘルメット含めて!
おはようございます
アメーバ柄迷彩!ソ連のスナイパーが使用しているイメージ有りますね!
5cmPakのこのアングル何度も観てしまいます。
ソ連側はそうなんですね。
国威向上的な感じでしょうね。
おはようございます
スターリングラードの写真まだまだ多く有りそうですね!
楽しみです!
間違いないですねぇ🧐
ですよね 戦闘員全員が条約把握してる訳も無くですね。