いろんな方に話を聞き、自分を磨く時間をとり、キャリアについて考えを巡らせ、家族と絆を深めることができたらそれがなりよりなのではないか。それは全て自分でコントロールできることだ
いろんな方に話を聞き、自分を磨く時間をとり、キャリアについて考えを巡らせ、家族と絆を深めることができたらそれがなりよりなのではないか。それは全て自分でコントロールできることだ
重苦しい気分に支配された時、バットに入っただけだと客観視すれば早まることなく耐えることができる。どんな状況でも心は軽く、希望を持つことはできる。それを知っているなら、やせ我慢でいいから明日の風を信じて眠ればいいのさ
膿も不運も今のうちに全部清算できたら
一回死んで後悔して、神様の計らいで時間が巻き戻った設定で生きてみる
350mlの缶ビールが一瞬で空くようになった。感覚では3口でなくなる。ヤバ
いろんな働き方がありそうだなってことはわかったけど、Applyしないことには始まらないからな。毎日、明日のためのフックをかけることは意識してやりたい
取り繕わずに、ただ誠実に、穏やかに向き合える仕事はどこかにないかな
誠実とか柔和とか、全て自信のなさの裏返しだからね。ホンモノじゃないの。ズルいのさ。それが私の本質
SNSに答えはないんだろうな。いくら彷徨っても
自己欺瞞はこれ以上ない自傷行為。無理無茶しないことと甘えて無為に過ごすことの境界がわからないので全てが堕落したように感じている
仕事でも趣味でもなんでもいいから、人様の関心を引くような造詣の深い呟きをしたいなぁ
合否や成否が明らかになるまでスキップしていたら、人生は何日に短縮されるのだろう。得るもの遺るものは変わるだろうか
合否も成否もハッキリしない毎日が続く。合否も成否もそんな日々の先にある。
必要な人脈は。過ごした時間でもなく、能力の高低でもなく、助け合いと思い遣りの心を持ち、遜ることのない関係にあった。
インターンみたいなこと、アルバイトでやってもいいんだよな。
展開する人生に心が抵抗することで苦しみが生まれる。あるがままのことに抵抗するときストレスが生じる
例えば昇進など自分の力だけではどうにもならないことに拘って機を逃すと後悔する。間違えても意思のあるところは納得できる。後悔最小化法則の細則
それから、リーダーが変わったり、関与が薄くなったり、組織目標の変化、組織の組み替えが続くと危ないとわかった
振り返ってみると、仕事への不満や不完全燃焼を感じるときは半年変わらなければ新しいチャレンジに向かうといいのではないか。自分の運やリズム、性質的に
このツラさは長く続くが、この日々もまた大切な人生のシーン。スキップしたらもったいない。過程にこそ、かけがえのないものが宿っている
認められていなかったツールを試してみたらこれまで窮屈なところでやっていたんだなと思った
達成感は他人に依らないものから得ようとするべきで、これは目標設定の問題かも
仕事がなくても成立する生活と関係に目を向け、愛を注ぐようになった機会
自分を守るため正当性を主張するため大きく特別に見せるためのウソではないが狡い言い回しは見抜かれたら最後、お前は見限られる
ポッと心が温かくなるそれを心にとめて、集めて生きたい
恥ずかしがったりしたら後悔するからな。ちゃんと足掻いておこう。あの時、恥かいたなぁって思えるくらいに一生懸命に頑張ろう。
自分の有り様は環境に関わらず正すことができる
SNSを彷徨わない。
夜寝て朝起きる。
惑わず慌てず歩む。
今日の一歩を記録する。
この1日、1時間が人生。
仕事は生活の一部、なくてもいいもの。
望む生活をする。
嗤う人は心の中にしかない。それを投影して恐れるより、実際そこにいる温かい人を心に留める
感情にも運不運にも波があると心得ておく