千瀬さん、穂香が参加したCoCセッションが関係してるなら最低でも失踪してから2年は経ってるはず
その上で睦月の妹分のことを知ってるってことは……ローレライ一味って結構古参?
千瀬さん、穂香が参加したCoCセッションが関係してるなら最低でも失踪してから2年は経ってるはず
その上で睦月の妹分のことを知ってるってことは……ローレライ一味って結構古参?
この姉にしてこの妹ありって感じだ……
面倒見の良さにスネークの味を感じるぜ……
睦月千瀬(CoCの設定)
・プロペラ機の競技パイロット、愛機は隼
・口調は妹より奔放(あたし)
・身長(195cm)まで盛られた炒飯が好物
・子供には積極的に肩車してくる
・妹とその妹分は溺愛
・怒るか戦闘になるとラオウになり粉砕
・弱いものイジメは粉砕
・感情で動く、命を張るのは基本
本家タロットの愚者は「落ちる」ことに気づけないほど未来を見ているという可能性を司るカードなのですが、水無瀬はむしろ愚者を嘲る側だったのが、「落ちる」ことで可能性が開かれるっていう構図がこう、いいですよね(語彙力)
「愚者に堕ちる」ってニュアンスが灰音にも通ずる点があってね、概念ですよね。しかも愚者は0なので0点の水無瀬にピッタリなんですよね(思想強めの早口)
うっへへへ嬉しい
うおおおめっちゃオシャレ!?良いなあ……!!
いろんな意味とか含みとか暗示を持たせられそうだしイラストの構図もダイナミックですごく映える!!すごい……!!
自分で当てはめたモンタージュタロット概念を延々と見返してるくらいにはタロット概念すき
手が描けなくて2年ほど手をつけていなかった構図に手をつけ、無事手が描けなくて諦めた僕です(手以外に気にした方がいい部分はあると思う)(いいんだよ……描けてなくて)(イマジナリー全肯定カッシーくん!?)
紙媒体ヒロイン組FAめちゃすこだ…………𝑩𝑰𝑮 𝑳𝑶𝑽𝑬______
練習中……
僕「詩郎は理由が理由なので抜け忍のくせに縁魔筋の方々に世話を焼いてもらっています」
GM「理由が理由すぎるなぁ……」
今日は縁魔筋出身のNo.9を使いました
縁魔と合わせて上忍だったので現在中忍相当みたいなイメージ
山を襲ってきた悪党をヒャッハーしたので楽しかったです
比良坂の秘伝があんまボスエネミー向きでないのは、そう
御斎はかなり恩恵受けられそうだよね、なんか祭事委員会とかあるし
中忍頭頭領、普通に多いんだよな
まあ秘伝取れるしなんとかならんか、ならんか……
生命力回復するからドレインっぽい挙動になるし
ただ沈黙+輝き完全成功までいくと首魁にしては芸がないので悩ましいところ
シンプルに髑髏本尊スペ型なら梟雄取るだけで猛毒を振り撒けるので、そこをベースにした方が比良坂の持ち味を活かせるのかもしれない知らんけど
医霊くんは暗業のせいでいよいよ影が薄くなってきてる気がするなぁ……
これ高所や火達磨や揺らめきでも猛毒ついてくんの?ターン制限なしで?つよ
毒腺強いな、装備なんだこれ
土蜘蛛開拓サボってることが露呈してしまう
毒術とか結構属性として「ぽい」んだけど、ガチで毒属性キャラにしようとすると水計安牌になって水属性化してしまう罠
風属性は高所のおかげでだいぶ下駄履いてると思う
シノビガミの属性問題、正直「火と水しかない」よりも「火と水が近すぎて差別化・共存させづらい」の方がデカい気はする
こんくらいしか思いつかなかった……
「そう、証人は、【揺らめき判定妨害でクリヒの奥義破り判定をファンブルさせた】のです!揺らめきと高所ダメージの2点を、クリヒが当たる直前に!」
「グォォォォオ!!!!!」
( ;゚д)ザワ(;゚д゚;)ザワ(д゚; )
カン!カン!カン!
「静粛に!静粛に!静粛にィィィィイ!!!」
「【相剋】の効果は、「ラウンド中に使用していない奥義を、目標一人の奥義を打ち消す効果として使用できる」というものです。この忍法で使用する奥義に、『攻撃系奥義である必要性』は存在しません」
「…………」
「本来は隠忍上位の秘伝忍法……、凶尾と思い込んでいた先程までは候補にすら挙げていませんでした。しかしもし彼女が凶尾でなかった場合、【彼女は間合の離れた被害者に対して、奥義によるアクションが行えた」ことになる!」
「……グ……」
「そして当時の現場の戦場は、被告人の怪段によって「高所」に変えられていた!」
「……グググ……」
「被告人も証人も同じ証言を行いました。【被告人のクリティカルヒットが証人の奥義によって相殺された】と」
「そうだ、それこそ彼女の奥義が【滅び】を持つという確たる……」
「もう一つ!奥義を相殺する手段があります。………【相剋】です」
「なッ!?」
「なッ!?」
「なんですとぉぉぉぉお!!!」
( '-' )( '-' )( '-' )ザワザワ…
カン!カン!カン!
「静粛に!……弁護人、続けてください」
「私たちは獣化と血旋渦を使用したというただそれだけの情報で、彼女を「凶尾」と決めつけていた。しかし、彼女が【他流派の血】で獣化を修得していた場合、状況は一変する!」
「……だからなんだ?プロット6で被告人がクリヒを放った後、被害者が『最期の一撃』を行った。プロット1にいた証人が証人にダメージを与えられる忍法は、基本ルールブックの汎用・隠忍の忍法に存在しない!」
「【滅び】を攻撃系奥義を使用している以上、流派がどうあれ、証人が被害者の生命力2点を削る方法など、依然存在していない!」
「……彼女の奥義は、本当に攻撃系奥義なのでしょうか?」
「……なに……?」
アカリちゃん、無理に過去に縋ろうとせずに今あるものを必死に抱く質感が、とても好みでした……!中村とのすれ違いも、細やかなニュアンスが伝わってきて良かったです!
こちらこそ、素敵な動画に出会わせていただきありがとうございました!
絶対やりたいけどロジック考える側に回るのは全身全霊で拒否させていただく系のやつだ……
「被告人のアリバイは信用できんな!ハグレモノなら【影分身】系統の忍法でいくらでもごまかせる!それより死体には独特の刃傷があった。これこそまさに被告人の独自流派に伝わる秘伝奥義の証!犯人は被告人以外にありえない!」
「異議あり!被告人は直前の戦闘で奥義を二回使用していた。これについてはそちらが証拠として挙げている通りだ。しかし被告の奥義はその負担ゆえ【回数制限】がある!」
「弁護人、ならば犯人は」
「決まっています裁判長。例外パターンがたったひとつだけ存在する!それは検察が彼の奥義を【目付】し【流転】でコピー、被告人の犯罪に偽装することだ……!そうすれば使用回数の縛りには抵触しない!!」
的な…