あり得るとしたらアディショナルシナリオに書いてあったのかもしれないけど「克哉を着拒&周防父は捜索届を出していた」しか覚えてないんだよな……どっちも克哉さんと一緒に住んでなくても起き得ることだし
あり得るとしたらアディショナルシナリオに書いてあったのかもしれないけど「克哉を着拒&周防父は捜索届を出していた」しか覚えてないんだよな……どっちも克哉さんと一緒に住んでなくても起き得ることだし
いや…………
罰の新しい方の攻略本の達哉の紹介文で克哉と一緒に暮らしてるって書いててえ❗️❗️❗️‼️⁉️⁉️⁉️❓❗️❓❗️❗️❓❓❗️❗️❗️❗️❗️そんなわけないだろ‼️‼️‼️‼️‼️⁉️⁉️⁉️⁉️‼️⁉️‼️‼️‼️⁉️❗️❗️❗️❗️💢💢💢‼️‼️‼️❗️❗️❗️❗️❗️❗️❗️❓❗️❗️💢💢💢‼️💢💢💢💢‼️⁉️‼️💢💢💢💢‼️‼️💢💢💢💢‼️‼️‼️⁉️‼️💢
あけましておめでとうございます。fgo福袋で3分の2被りと3分の1被りで宝具重ねたのできっと幸先が良いです。
今年はお世話になりました。SNSを彷徨ったりSNSには流さない方向で書き物が多かったりと側から見たら口数が少なさそうに見えたかもしませんが来年もよろしくお願いします。
横に並べてた本棚を縦にしたのが本日のハイライト。クリスマス要素は起き抜けに見たラヴィットのセットくらいだし、なんならそれを背景にしてトムブラウンが漫才やってた。
なんとか完走しましたが、不得意ジャンルを観るのってここまで大変なんだなって気持ちと、映像だからってのもあるけど「モノローグであれこれ言ってるけど『何もしてない』からな?恋人筆頭に周りの人が良い人でスピンオフ主人公に期待しているから良い方向に動いているだけだからな?」って気持ちがずっと続いたので自作する時はここに気をつけた方が良いという知見は得られたので良しとします。
配信が今日までなので急いで残りを観ているのですが、10話序盤までの時点の感想が「仕事以外全部不誠実」「モノローグが周りに聞こえてたら袋叩き待った無し。っていうか私が今ものすごく殴りたい」という有り様なので、こうならないように頑張って創作をやっていこうと思いました。まさか贔屓目を差し引いてもゆるっと仕事してた後輩コンビが癒し枠になるとは……
7話でスピンオフ主人公への好感度がただ下がりしてて「なんで恋人さんはこの人と復縁したんだ?」という状況になっている。自分の中で「恋人がいるのに異性と2人きりでプライベートな食事をする」自体がそこそこ不誠実≒キャラの好感度が下がりやすい(例外あり)描写なのかもなぁ
最初だけ観てたけどトンチキ風味に馴染ませた後でシリアスなところを味合わせてる感じだなというのはなんとなく察した……察したけどなんで今のところドッキリはシュールなんだ
別コーナー目当てで観てたけどネタバレ対策かつ他局だからか出演作品や演じた役についてナレーションとかで触れてないけど今のところ面白枠扱いされてるけど良いのかギーツ……w
予告5秒だけ観たけど普通に周防兄行けそう、だからアトラスは早くペルソナ2のリメイクをだな…………!
ち、ちょっと難しい予感が
来年のコ⚪︎ン映画のcvを調べて「キャス変無いなら今のうちにアトラスはペルソナ2のリメイクを作るべきでは……」となるだけの。
そもそも3以降のペルソナについて「コミュ(コープ)の仕様上仕方ないとは言え、恋人がいても異性の相談を2人きりで受けるのは紛らわしくない?なんでベルベットの人たちは絆を紡ぐとか言って推奨してくるんだ……?」と情緒の無いことを考えてるし、多股推奨システムまじで止めてくれ(リロードの分岐システムは良かったから次回作以降も採用してほしい)と思っているんだよな……
TVerがリストアップ&今度やる新作で恋人との顛末が分かってなかったら3話で離脱してたし、恋愛が分からぬと自虐してる身でも「うん、それは殆ど彼氏さんが悪いね!」ってなったからコレが日曜劇場のスピンオフそゃなかったら胸を掻きむしって悶絶してた予感しかしない。あと多分本編は「料理に人生を捧ぐ人たちの青春」みたいな話なんだろうけど、TVerが勧めてきた原因、もといスピンオフ主人公の後輩シェフコンビのお気楽さの方が羨ましくなってるのでそもそも向いていない可能性もありますね……
TVerから「お前がお気に入り登録してる人、出てるよ」と言われたので『グラグラメゾン東京』を観ている。昨日ボヤいた通り「揺れ動く心とかn角関係(n≧3)みたいな話」への情報処理能力と情緒がポンコツなので現時点で「『おめーが恋人がいると公表してれば5話までのいざこざはねぇわ!!』な主人公!『恋心は無いんだろうけど何でもかんでも顔写ってる写真をSNSに載せるな!と思ったらなんか主人公に片想いフラグ立ってどうしようもねぇ!』なパティシエ!!『おそらく本編ではヘイト買ったポジションだったんだろうけど、9割くらい彼氏サイドが悪い!』な恋人さん!!!」みたいな感想しか出てこない。ホントにCP厨かコイツ?
蛇足ですが、眺めていたのはTVerで配信してたグラグラメゾン東京でした。自分の胸キュン酵素の無さを飲み込んだら別段胸キュンじゃなかったのかもしれませんが、3話で「とりあえず彼女さんは彼氏(主人公)と部下のシェフはビンタされても許されると思うよ」となったのでおしまいです。
なんというか、毎年5〜6本はありそうな「少女漫画を原作にした、宣伝でイケメンキャストを推すタイプの映画」とそれに近いドラマにおける『胸キュン』がウッとなりがちという
オカン曰く職場の話のタネも兼ねて観ているみたいですが「その感想は相手の推しや推し方を確認してから伝えた方がいいよ……!」と何度か言ってますね、ええ(あまり人のことは言えない)
こう、胸キュンだけを推してるやつに対して側から見てても胸焼けを起こしたり三角関係以上になると観てる方の感情がキャパオーバー起こすんですよね……ちなみにオカンは深夜枠の胸キュンを爆笑しながら観ているので血筋と言われても仕方ないところが
月9とか火9とか深夜30分枠みたいな俗にいう『胸キュン』『揺れ動く恋心とか恋愛関係』的なドラマが読解できないまま人生を過ごしている為、諸事情で見始めたミニドラマがそういう寄り悲鳴をあげていたらオカンから「うるせぇ!胸キュンは『アンメット』!!」と謎の反論を食らった。でも多分むしろそういうタイプの『胸キュン』の方が分かるんだよな……
私へ、実況視聴封印するのはまぁまだ良いけど流石にアニメはどうしようもないと思うのでいい加減グノーシアをプレイしなさい。Switch版を積んで数年の私より。
赤ブーの「新刊の累計サイズでくじ引き」をやってみたらちょっとしたお菓子とランダムで推しサークルへ同人に役立つものをプレゼントする権利貰えた……!贈りたいサークルの新刊を見せて欲しいと言われたので「じゃあこの長年推してる方で……ジャンル違ってもずっと追いかけてるんです……!」みたいな感じでしどろもどろになる私の向こうでスタッフさんが粛々と新刊の表紙と奥付けを撮影してました。
それはそれとして本日はペルソナ2の芹沢うららさんの誕生日ですね。罪の時での達哉から見た彼女はクールビューティーだったのに罰の舞耶視点だとお気楽苦労な一般人というギャップが堪らないと言い張って早十数年の人間が私です。
多分お笑いやバラエティは好きなんだろうけど、自分の中の面白いの範囲ががっちりしてるから人前で好きとは言いづらいんだな……と朝から黄昏ている。ちなみにP4のコミカルパートはGで増えたやつは大体引いてたような。
ちなみにどれだけスケジュールが雑かというと「ビギナーズラックが上手いこと重なったのは良いけど某週の予定が『仕事の合間に単独とライブ』なので情緒の切り替えと体力の配分を考慮しないと倒れるし、その時期から原稿に手をつけないと5月間に合わない可能性大」程度。こういうところ込みで2次元以外を追いかけるのに向いていないタイプと自負しています。いや、本当に大丈夫なのか体力……。
スケジュール能力が「チケットは取れたら行く」「行けそうだったら行く」「そして体力と気力が底をついてから限界に気付く」程度の雑さで生きてるので、多分年内にP3R完走しないと南瀬綾乃はずっと12月に居座る羽目になる……けど別に良いのでは……?(南瀬綾乃=当方主人公ネーム)
当日→当時
眠いと誤字も出るし胡乱にもなる
個人的に1番戸惑ってるのは当日聴いてたラジオで結構な頻度で読まれてたラジオネームの人が自叙伝出してて映画化もしてたところですね……そうか、もう10年も前の話だったんだなってなったしそういう意味だと自分は全く進歩も前進もしてないような気がしてくるな。
約10年振りくらいに「本腰を入れてバラエティやお笑いを観てみよう」と思い始めたのですが「現地で指定された時間帯なら写真撮影OK」とか「今のTBSラジオにはスペシャルウィークが無い」とかの情報が流れてきてほんの少しだけ浦島太郎みたいになってて楽しいのやら戸惑っているのやらという。そんでもって時間が足りない有り様でそこそこピンチという。
うん、寝ます!!!