なお、ぼくはオリジナルアニメ映画を観に行きがちなヤツです。きみの色とかも劇場で見た予告でこれはと思って行ったし、不思議の国でアリスと、とかも見には行ってます。よさそうなの公開してるときは教えてね
なお、ぼくはオリジナルアニメ映画を観に行きがちなヤツです。きみの色とかも劇場で見た予告でこれはと思って行ったし、不思議の国でアリスと、とかも見には行ってます。よさそうなの公開してるときは教えてね
パリに咲くエトワールはまだ観れていないのだけど、今年、現時点でもハサウェイ、超かぐ、花緑青と自分の年間ベスト級にあたっておりめちゃくちゃ濃いです
日々の小さな絶望の積み重ねが人を大人にするのです。尊敬しているミュージシャンがえぐめの陰謀論をリトゥイートしていたり、旧知の友人がコスプレイヤーにキツめの絡みリプを飛ばしているのを目撃したり。そういった積み重ねが。
円盤でたら買うかもしれん
「花緑青が明ける日に」観てきた。映像すごすぎる。観にきて良かった。
ポートノイ脱退直前のサマソニ、めちゃくちゃ緊張感ある演奏でいい。このタイミングでリリースされるとは。
open.spotify.com/track/4rRdix...
花緑青もエトワールも観てみたいんだけど、余裕あるかな…
ポケモンに
笑われながら
生きている
ぽこ あ
トゥイでDream Theater 10選みたいなタグをみかけたのですが、ぼくのデッキはこちらになります。対戦よろしくお願いします。
こうですか
#プレイリスト川柳
これは全然やりたかったアイデア出しができなかったこととは関係ないんですが、ぽこあポケモンをちょっとだけ触ったら日付が変わっていました。
トゥイッターでムムと思った人を片っ端からミュートしているせいか、何らかの騒ぎが起こってもそれに言及するフォロワーやフォロイーしか見当たらなくてウケてしまいます
ファイアレッド、殿堂入りです
チェンソーマン、もう走れねえ、で倒れ込む終わり方のようにもみえるけど、綺麗な締めは1部で見せてくれたし鬼滅やら呪術が綺麗に締めてくれてるから、好きなように終わってくれ、という気持ちがあり
yoynとonga9一応どっちも登録してみたのだけれど、onga9のほうが書くハードル低くて書きやすいかも。yoynは本棚として整備しやすそうなUI
onga9.jp/ja/u/tk-saxo
ファミレコ、ある程度数が増えてきた中でもyoynトップ層にいて貫禄がある
People in the boxは大きく3期に分けられると思っていて、ファミレコとかラブリータブーズあたりまでが「構築」の時期、そこからコドモレンゴウの前までが「即興」の時期、コドモレンゴウ以降が全ての要素を解放したPITBアベンジャーズ期です。
某レビューサイトで満点つけたからついでに聞き直していたのだけど、People in the boxのファミレコ、あまりにも名盤すぎてまた打ちのめされちゃった
open.spotify.com/album/4PyOim...
最後のギターソロ、当時は何やってるか分かんなかったけど今ならだいたい手順が想像できるな
3/9が誕生日のフィンランドの作曲家、カレヴィ・アホの交響曲を聴く。
ショスタコーヴィチっぽいシリアスさ、シベリウスっぽい冷えたストリングスの美しさ、フィンランドっぽい豪快さを備えていてかなり好き。
naxosjapan.lnk.to/BIS2676TW
あってよさそうというのは、作られそうだねという意味です
名取さな生誕祭おわり、良かった!
新曲は今風かつテクい感じで、ほかの人の歌ってみたとかあってよさそうな感じでした
うむ
名取さな生誕祭の地へ…
今年も3/7は川崎に向かうのであった
スレイブさんが折に触れて17のやばさに言及しているけど、確かにあれはゾーンに入って作られた1枚という感じがしてすごくよい。
あとぼくが突出したできだと思っているのは10と13。
10は復活作で、久しぶりに集まったらとんでもない名盤ができちゃったという偶然性の1枚。対して13はコンセプチュアルに名盤を狙いに行って、うまく作り切ったという確信の1枚。
カリガリがいなくなるまで折に触れてカリガリの話をするアカウントでやっていきます