(諸事情により再投稿)
Google DriveをストレージにするマークダウンノートWebアプリを作った。
buff.ly/NHA7Nmb
(諸事情により再投稿)
Google DriveをストレージにするマークダウンノートWebアプリを作った。
buff.ly/NHA7Nmb
サイトリライアビリティワークブックを読み直していて、5章の「複数ウィンドウ、複数バーンレートのアラート」が毎度直感的に理解できないので、勉強のために計算ツールを作ってみた。
buff.ly/J0lnJ8P
ニューヨークタイムズ社の社内ガイドラインか何かとのこと。
- 会議への参加は義務ではなく選択であり、「学びがあるか」「貢献できるか」を自問し、いずれも満たさない場合は辞退すべき
- 「アジェンダがなければ参加しない」を徹底し、会議の目的に適した参加人数や形式を見極めろ
- 時間は有限な資産であるため、他人の都合で埋められる前に、ランチや集中作業の時間を自らカレンダーに確保して守るべし
buff.ly/3sA9nub
ALBがJWT検証によるClient Credential Flowをサポートしたとのこと。
送信元IP制限+雑APIキーによる認証みたいなのを楽に今どきな感じにできそう。
buff.ly/epzoAzS
「コードベースからはADRに必要な要素は読み取れない」は納得ですが、AIに雑に壁打ちしてもらった上で、ここまで話した内容をまとめてマークダウンでADR書いて、みたいなことは最近しばしばやる。
buff.ly/xb172HC
相棒DS
"例えば、対話のない会社を想像してみましょう。みんなで商品を作っているとします。その過程で各自は与えられた作業をしている。でも、何のためにやっているのか。この商品によって社会をどうしたいのか。自分たちはどこに向かっているのか。誰も知りませんし、興味もありません。本音で意見も言い合いません。機械的に朝から夕方まで働く。今日の成果はこれですといって賃金をもらう。"
有料記事がプレゼントされました!7月25日 6:52まで全文お読みいただけます
「もっと対話を」というけれど 哲学者と考える、言葉を交わす意味:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/AST...
仕事の都合でAmazon Data Firehoseに連携したSESのイベントログの機微な部分をマスクするLambda Functionを書いたので、機会があったら使ってください。
Markdownでタスクを管理するカンバンツールとのこと。1タスク1md。
AIエージェントとうまく協業するために作ったらしい。
既存の組織でBacklogなりJiraなりリプレースするのは難しいかもですが、個人や単発のプロジェクトで使ってみるのは良いかもしれない。
MrLesk/Backlog.md: Backlog.md - A tool for managing project collaboration between humans and AI Agents in a git ecosystem
buff.ly/4xbpLyn
なぜ「無責任な横軸」がうまくいかないのか 〜 組織の生産性にインパクトを与える振る舞いを考える - Speaker Deck
buff.ly/dlxuDYH
こんな世の中なのですべての図をMermaidで描きたいと月1くらいで思いますが、ちょっとでも込み入った絵になるととたんに難しくなる。ちょっとこっちにずらして整列させたいのにみたいな。
しかし過激な意見としては、Mermaidできれいに表現できるくらいすっきりした設計なりフローなりであるべきということもできるのかも。なんて一瞬思ったけどさすがに言い過ぎかも。
MermaidでAWS構成図を作成するテクニック - Qiita
buff.ly/FLq3mLe
納税の季節🔥
clineにTerraformのコード書かせてて、一箇所固有名詞のIをiにTypoしてるのに気づかず進めてしまって変なリソースがいっぱいできてしまった。
GeminiのCanvasで作ってもらったゲームが面白くなりそうだったので引き継いでかたちにしてみた。よかったら遊んでみてください。
buff.ly/oqT1X6x
Athenaのクエリ結果を保存するS3バケットを作らなくてもよくなるらしい。
むしろなぜ最初からこうしなかったのか。こっちがデフォルトでS3保存がオプションなほうが自然と思われ。
Amazon Athena announces managed query results to streamline analysis workflows - AWS
buff.ly/AURg7kk
PostgreSQLにVSCodeから接続して使える拡張機能。
GitHub Copilotに直接DB参照させてコードやクエリの生成ができるとのこと。
GitHub Copilotの利用促進にもつながると思うので商売もうまい。
MySQL版もください。
Announcing a new IDE for PostgreSQL in VS Code from Microsoft | Microsoft Community Hub
buff.ly/I6XxBHe
品質管理の歴史学 / Quality Management History - Speaker Deck
buff.ly/o8cbJps
MicrosoftによるMCP初心者向けカリキュラム
機械翻訳だが日本語含む多言語対応
github.com/microsoft/mc...
トミカ×ドラゴンボール ブルマのカプセルNo.9バイク
Bluetoothイヤホン/ヘッドホン、マルチポイント接続とかいらないのでマルチペアリング可能台数が多くかつスムーズに別機器に切り替えられるものがもっと増えてほしい。このへんの仕様が公開されておらず使ってみないと分からないのが多すぎる。
個人的にマルチポイントはむしろ邪魔に感じる。家族共有の機器と自分のスマホなど両方とペアリングしたりすると面倒なことになる。
冒険する組織のつくりかた ──「軍事的世界観」を抜け出す5つの思考法 安斎勇樹/著
#読書 #読了
軍事的世界観→冒険的世界観という言語化はキャッチーで分かりやすくとても良い。
内容も腹落ちするところが多いがテクニカルな話ではない分、より関わる人が大事になると思われる。
すなわち誰を船に乗せるのか、どの船に乗るのか。企業においては採用は大事ということになると思うので、そのへん掘り下げた話を第2弾として出してくれたら面白そう。
buff.ly/YDIDulU
1900年代初頭、片面あたり4分程度しか収録できなかったレコードを複数楽曲まとめて販売するために、Columbia Recordsが写真アルバムのように複数レコード盤をまとめたパッケージを作った。このことから「レコードアルバム」という呼び方が生まれた。
The history of album art || Matthew Ström, designer-leader
buff.ly/LJItF7J
これとても良い。
できればYouTube Premiumの特典として、動画ページ音声概要生成ボタンつけてアプリでそのまま聴かせてほしい。
buff.ly/v2C1DWk
bit.ly/4d0T4No
Spotify、Release Radarの曲順が1週間の間でコロコロ変わるのいい加減やめてほしいな。
最近特に高頻度で発生する気がする。
誰がこの町をつくったか 三浦 展(著) - 而立書房
#読書 #読了
"このように私の関心は都市というより人にあるので、本書の主要な焦点も、誰が何を考えて町をつくったか、誰が町で何をしたかということにある。誰というのは、偉人である必要はなく、無名の無数の人たちでよいのである。誰かがどこかで何かをして、その結果町ができていったからである。"
源氏物語 3 :角田 光代|河出書房新社
#読書 #読了
ここまで正直面白いかと言われるとそうでもなかったのだが、この巻あたりから小説として読んでて普通に面白い感じになってきた気がする。訳者の力によるところもあるかと思うけど、急にみんなキャラが立ち始めてきた感じがある。
www.kawade.co.jp/np/isbn/9784...
SESのメール送信イベントをCloudTrailで確認可能になった。
CloudTrailなのであくまでAPIコールの記録であり、いわゆるメールログとして確認したい系の送信結果やSMTPステータスコードは見れない模様。そのへんは引き続き作り込みが必要と思われる。
とはいえ簡易的にでもCloudTrailに残せるのはよい。データイベントのため利用料見積もりは十分に。
Amazon SES now supports logging email sending events through AWS CloudTrail - AWS
aws.amazon.com/jp/about-aws...