今日は休みだが、寒いし花粉飛んでるだろうから、うちにこもって読書するか。読書は夕べから『不死の島へ』(クリストファー・プリースト/古沢嘉通訳・東京創元社)。32ページ途中から。
今日は休みだが、寒いし花粉飛んでるだろうから、うちにこもって読書するか。読書は夕べから『不死の島へ』(クリストファー・プリースト/古沢嘉通訳・東京創元社)。32ページ途中から。
おはようございます。今日はあの日から15年。今とは違う職場で働いていて、終業時の管理者からのあいさつで、「あの地方は危ないので、(旅行などで)行かないように」と言っていた。帰宅してニュースをみたら、そんな軽いノリで済ませられぬぐらいの惨状で呆然とした記憶が(地震発生時は、金曜日でした)。
Book cover for 'The Master and Margarita' by Mikhail Bulgakov
Book cover for 'Cuore di cane' by Mikhail Bulgakov
Interior magazine illustration to 'Roderick Goes to School' by John Sladek
Interior magazine illustration to 'Absent Friends' by John Sladek
Mikhail Bulgakov sf-encyclopedia.com/entry/bulgak... and John T Sladek sf-encyclopedia.com/entry/sladek... died on this day, so here's some related artwork (Artist: 1&2 [couldn't identify], 3 Randy Jones, 4 Leslie Sternbergh):
去年から個別でご依頼頂いていた分はお返事をしたと思いますが、ひょっとして事務ポンコツな私のこと、記憶から抜け落ちている方がおられるやもしれません。恐れ入りますがZine『フィンランド文学史ミニガイドブック』🇯🇵🇫🇮どちらからでも発送できますので、どうぞ直接ご連絡下さいませ。個人、書店、図書館はISBNないと難しいかもしれませんが、フィンランドの文化を教えておられる先生、北欧の本関連のコミュニティ、お待ちしております。
二刷は最初のより紙が厚く...ええ、単に私が本文の紙間違えただけです。ヴァンヌーヴォナチュラルだったか。すこーし色味が違います。 #Zine #フィンランド文学
さて、そろそろオフトゥンへ。おやすみなさい、よい夢を。
みつをが言うのなら、仕方ない(キリツ)。
て、またもや役割が逆😂
どうもティプトリー・ジュニア界隈が騒がしいと思いましたらこちらで『たったひとつの冴えたやりかた』が話題なのですね。ならば『男たちの知らない女 ジェイムズ・ティプトリー・ジュニアの二つの生涯』 x.gd/Y7VG5 へと進むのがやっぱり冴えたやりかた。
youtu.be/t6ju8O7a89g
『トプシダー占領軍来襲!』を読了しましたが、今朝服用した先日とは違う鼻炎薬がさほど効かず、先日と同じ薬に戻しました。眠くなるが仕方ない。こうなったら、オフトゥン族の本領を発揮するか。こんばんは。
外出より帰宅。今年は数年ぶりぐらいに花粉症の症状がひどい。朝から30回以上、くしゃみしているはず。食事中に、鼻がムズムズしなくてよかった。
3月10日はボリス・ポール・ヴィアンの誕生日(1920)。多作だが評価されず。画家、歌手、トランペット奏者など多方面に活動をした為、60年代に評価を受けたが批評家に言及され難い作家。肺に蓮の花が開く病を患った恋人との悲恋を書く『日々の泡』(『うたかたの日々』表記あり)が有名。他に奇想天外ながらも悲恋を書いた『北京の秋』など。北京の秋、とあるが北京は全く関係ない。各出版社から。
国書刊行会からヴィアンのトランペット奏者に焦点をあてた『ボリス・ヴィアン シャンソン全集』が刊行された。同社は彼の音楽作家としての側面のルポタージュと評伝も刊行。早川書房から全集がでていた。
2026 British Book Awards Shortlists locusmag.com/2026/03...
おはようございます。今日は休み。天気は良さそうだが、今日も寒そうなので昨日とおなじぐらいの服装で出かけます。読書は『トプシダー占領軍来襲!』(ヴルチェク&フェルトホフ/田中順子訳・ハヤカワ文庫SF)。タイトルが、半世紀ぐらい前のロボット・アニメのタイトルみたいだ。
さて、そろそろオフトゥンへ。おやすみなさい、よい夢を。
『本を読めなくなった人たち コスパとテキストメディアをめぐる現在形』(稲田豊史/中公新書ラクレ)読了。感想は後日。
と、疲れ切って帰ったところへ、『フィンランド文学史ミニガイドブック』が届いていた。セルボ貴子さん、ありがとうございました!
【web記事】『ダ・ヴィンチ』2026年3月号からの転載記事、「ブックデザイナーの装丁惚れ」に『麻薬常用者の日記〔新版〕』(全3巻) x.gd/xexYu が採り上げられています。大倉真一郎さんの詳細な分析をぜひお読みください。
ddnavi.com/article/1329...
今日は、自分のペースで仕事できたはずなのにやっぱり疲れるのは、僕の体は仕事向きじゃないのだとつくづく実感。疲労困π(パイ)。こんばんは。
世界幻想文学大賞・ヒューゴー賞受賞作『記銘師ディンの事件録 木に殺された男』の見本ができました! 有能だけど変人の捜査官と特殊能力もち助手が活躍する異世界ミステリです。装画は富田童子さん、装幀は大野リサさん。3月18日発売です!
Interior magazine artwork for “Sister Angel” by Kate Wilhelm
Interior magazine artwork for “The Dragon Seed” by Kate Wilhelm
Cover for Asimov's, August 1985, illustrating “The Gorgon Field” by Kate Wilhelm
Interior magazine artwork for “Forever Yours, Anna” by Kate Wilhelm
Kate Wilhelm sf-encyclopedia.com/entry/wilhel... died on this day, so here’s some 1980s magazine artwork for her stories (Artist: Evelyn Taylor, Pierre Lacombe, JK Potter and Gerard Di-Maccio):
おはようございます。今日は珍しく月曜日の出勤(年何回かある)。今日も寒そうなので、服装のギア(?)を一段上げるか。通勤読書は『本を読めなくなった人たち』、162ページから。
三〇四□は、三寒四温でいいじゃないか。
Cover to "Perry Rhodan, #932: Statue der Macht", the title story written by Kurt Mahr
Cover to "Perry Rhodan, #957: Der Traumplanet", the title story written by Kurt Mahr
Cover to "Perry Rhodan, #958: Die Gruft des Beschützers", the title story written by Kurt Mahr
Cover to "Perry Rhodan, #971: Alarm auf Martappon", the title story written by Kurt Mahr
Kurt Mahr sf-encyclopedia.com/entry/mahr_k... was born on this day; he was the principal writer for the Perry Rhodan series 1961-1993: here's some of the book covers where he’s the title story's author (Artist: Johnny Bruck). The E-Book editions are reproductions of the original 1979/1980 covers:
ぼくもそれを想起していたのでした。ポスト時に度忘れ。ともあれ、お遊びにお付き合い下さり、ありがとうございます。
『伊藤典夫評論集成』も『ドゾア版年刊SF傑作選総解説(仮)』も何とか今日の分を終えた。というわけで、そろそろオフトゥンへ。おやすみなさい、よい夢を。
ここんとこ、「三寒四温」という言葉を目にするたび、「n+〇n+1□」(ただしnは自然数)という四字熟語を考えていた。一人二役、二重三重、四分五裂、五臓六腑までは出来たが(あ、三〇四□がない)、あとが続かない。「n+〇m+□」(n、mとも自然数。ただしn<m) )だと十重二十重があるなあと思うなど。
何とか入浴には成功。これで清潔さは担保された(当社比)。
本業がそんな体たらくなのに、「見守りサービス」などという事業もやってますしねえ。うちの近くの郵便局は、通常の窓口がしまっている時間帯は夜間窓口が終業後から翌日朝の開業までやってましたが、おととしぐらいにそのサービスはなくなりました。ほんとに、小泉〇一郎、出てこい!と言いたいですね。
『男たちの知らない女 Ⅱ』読み終えたのだが、今晩中にその感想(という名の駄文)を書く気力体力が回復する自信がない。もちろん、休日恒例の『ドゾア版年刊SF傑作選総解説(仮)』とか、毎日の日課の『伊藤典夫評論集成』を読み進めることとか。ま、できなくてもいいか。しかし、風呂だけは、風呂だけは…(ここで手記はとぎれている)
仙台は古本屋が充実。キャリーバック半分が本になるという…。
マルセル・シュオッブ『黄金仮面の王』
シュオッブをお迎え。