NoBorderってなんか聞いたことがあると思ったら上杉隆じゃないか
NoBorderってなんか聞いたことがあると思ったら上杉隆じゃないか
企業版ふるさと納税には利益相反のチェックが自治体担当任せのざる状態で、本家は産地偽装なのかあ。もうやめちゃえばいいのに
SUSEが売りに出てる。あのカメレオンのロゴは本当に何度見ても気に入っているので買いたい。天気もいいし空からぼくのことが大好きな非課税の$6bが降ってこないかなあ
www.reuters.com/business/eqt...
清水の舞台から飛び降りる時の掛け声は?
1. エイドリアーンッ!
2.
出版を拒否され続け、自費出版で世に出た最凶作品
「ゴーリーの作品中もっとも可愛くない」初期問題作、日本初上陸|Web河出
web.kawade.co.jp/information/...
イグ・ノーベル賞、スイスで授賞式 米渡航に懸念で初の欧州開催へ - 日本経済新聞 www.nikkei.com/article/DGXZ...
司法試験受験生は「家族も友人知人はみんな大卒ホワイトカラー、補導歴も前科前歴もない。生活保護世帯なんて見たことない」くらいの狭い井戸にいることが多い。新人弁護士が国選弁護をやると、一気に知らなかった世界を知ることになる
SNSにいる弁護士にとって刑事の国選弁護はとても評判が悪い。手間ばかりかかる、報酬が少ない、ストレスが大きい。実際そのとおりではある。が、新人にとっては代替の効かない研鑽の場であるというのも事実だ
I was down with a cold and shivering all weekend. My rule in that situation is “my sick, my choice,” so I just blast loud music the whole time. The dumber the music, the better.
So naturally I went with the Scandinavian national anthem: Mayhem
本村凌二・東大名誉教授の「地中海世界の歴史」シリーズ完結 1人で描き出した4000年
www.nikkei.com/article/DGXZQO...
東大での最終講義を発端とした壮大なシリーズはメソポタミア文明にはじまり、ペルシャやローマ帝国まで叙述されます。
「ローマ史だけ見ていても、ローマ史のことは分からない」と各分野の専門家と分担せず執筆。
通史を通して見えてきた一つは、多神教から一神教に転換する中での変化。「唯一神が定めたことにひたすら従う」という機運は、AIに判断を委ねる現代人の心性に通じます。
「私たちはいまだに古代の枠組みにとらわれているのかもしれない」
このご時世だから、makeでハマったりすると逆に楽しくなってくるな
Marcello Hernándezのスキットに、女性ばかりの家庭で育つと男はどうなるか知ってるか?女になるんだよ!a proud latina womanに!というのがあるんだけど、10年前のこの記事で人間には生来の男性脳とか女性脳というのはなくて、あるのはモザイク状の特徴の群れでしかないとされている。20年くらい前に男性脳と女性脳が話題になり、10年前がこれで、今はどんなことになっているんだろう。経験上、男性ばかりが上層部を占める組織の会議はたとえ性別が混成であってもあんまり議論が面白くないので気になる
www.scientificamerican.com/article/is-t...
今日のヘザー・コックス・リチャードソンのメルマガは、エプスティーンファイルから伺えるロシアとの関係、さらにはトランプの異様な親ロシア的行動との関係についてだった
暇空が被害者に関する情報をばら撒いたらしいので小学館は責任をもって対処しなよ
もちろん、E2Eのサービスなのでメール本文が提供されたというわけではなく、指定されたアカウントの支払い情報が出てきただけなんだけどね
E2Eのセキュリティとスイス政府による強いデータ保護を謳うProtonのメールサービスだが、刑事共助条約に基づく要請にスイス政府が応じた場合は情報は提供されてしまう。スイス銀行の隠し口座くらいあてにならないということかねえ
www.404media.co/proton-mail-...
母は亡くともオカンはする。寒い
風邪を引くとチキンスープとかお粥とかエッグノックとか古今東西定番の食べ物があるけど、学生時代からずっと風邪かな?と思ったらまずはパキスタン料理だった。美味かったなあ。その店がなくなってからずっとあちこち試してるけど、まだ代替が見つからない
うすバカ下郎って当て字をしたことはある。今思い返してもひどい名前の虫だ
一緒に仕事してて一番苦手なのは、大学デビューのままこじらせたサークル乗りの男子っぽいやつ
何年も前のことだけど、インドネシアのエンジニアが今の自分のプロジェクトのウェブの管理画面が鬱陶しいくらい遅いからRustで書いてWasmで動かしている、みんなこうするべきだ、と嬉々としてデモしていたんだけど、その手の大馬鹿野郎(褒め言葉)がAIの力を使うと誰にも追いつけないレベルになっちゃうので、寝ている間にバイブコーディングで作ったツールが10万稼いだとかいう話を聞いて浮き足だってしまう前に色々やることはあるんだろうな
なのでもっとレイヤーの下の方の知識がある人が扱える領域には、ツールの知識が高いだけの人ではまるでペンギンが飛べないようにどうやっても辿り着けない領域というものがあって、そればっかりはコツコツやらないと埋めようがないんだろう。それがどこまでのものなのかはわからないけど、この大きな構図自体はずっと変わらないと思うので、変なやつに機会を与えて活躍させるのが大事なんだろうな。自分よりも上の世代では、サウンドデータの圧縮方法を自分で考えて最低限のハードウェアで実現するみたいな挑戦ができなくなってきて、ライブラリのバージョンに詳しいやつが幅を効かせる世界が鬱陶しくなってプログラミングをやめた人がいたりした
それが便利なツールの登場で、コンサルになるほどではないがそれでもたくさん知識のある人たちの仕事にはなってきているという潮流はなんとなく理解していた。でも逆にいうと、あるレベルではどんなツールを使うのかが大事な仕事でしか無くなってきているんだなあと実感した。
だけど、いくら最先端のツールを使いこなせるすげー人でも、こんなにすっとぼけた質問をするくらい、その下で動くものの知識がないままでいることがあるんだというのは衝撃だった。というか、新しいフレームワーク、新しいツール、ライブラリ、コーディングエージェントを追いかける賢さと、その下で動くものへの興味を深めるという賢さに二分されたという感じか
日本語化もされていないPaaSを使いこないしているわけだし、その上で動くアプリケーションフレームワークも当時の野心的なベンチャー企業ならみんなが使っているものだったので、彼の技術に関する知識はとても高いものではあるはずだし、現に今でも業績をあげている会社のCTOなのだから、彼自身も相当に優秀な人物ではあるはずだ。それが、ORMの隠蔽するSQLについて全く知らないまま仕事しているというのが衝撃的だった。
AIの登場でこの先どうなるかはさておき、エンジニアというと高学歴の人たちがやる仕事になっているけど、ちょっと前まではウェブ系なんて学歴不問の掃き溜めみたいな仕事だった