この前生成文法の本を読んでいた相互さんを見かけてすごいと思った
わたしもまたチョムスキー挑戦してみるか…
この前生成文法の本を読んでいた相互さんを見かけてすごいと思った
わたしもまたチョムスキー挑戦してみるか…
頭で何かを考えるときは言葉とか文章を具体的に考えることはほぼないと思うのに、それを出力する段になると音声にしたり文字を書いたりキーボードを打ったりフリックしたりと場合に応じていろいろな出力ができて、しかもそれぞれをやるときにその行動をほぼ意識していないということが最近気になっているようだ
タイピングって右手と左手の動きだし、母音と子音を分けて考えないといけないのにあんなにスムーズにできるの不思議だな
なんか、さよなら絶望先生が中学〜大学頃かなりはまってて、絵もそんな感じだった
今も一筆書きみたいな1本の線で描くのはそういう好みが出ていると思う
絶望先生の雰囲気を感じた絵の人が好きな漫画に絶望先生をあげていた
なんだか絵を描くときのイメージの力というか幻視の力が向上していて、何も見なくてもこれだという線が描ける
私がデジタル絵を好きなのは、きっちり塗れるからだな…
アナログでも水彩より油彩みたいな紙の色が見えないのが好き
アナログの絵、さらっと軽く的確な線を引ければいいのだが、強く描いてしまうしそれが気に入らなくて消すので汚くなってしまう
絵が好調でうれしい
わたしは夢がとても好きだし、他の人の夢の話も聞きたいです
文字数が多すぎて3年分しかあげられなかったので、この後の分もいつかあげたい
おそらく教授が研究の中で発見した、現代では廃れてしまっている風習で、インターネットには出回っていないものと思われる
大学のとき宮沢賢治の講義があって、その中で『銀河鉄道の夜』に出てくる三角標はこれではないかという写真を見た
たしかお盆に岩手県のどこかで飾る風習がある高い棒で、それに赤とか橙の電気が飾りつけられていて綺麗だった記憶なのだが、そのとき一度見ただけであとから検索とかしても同じ写真は出てこない
都市解のネタバレ防止パスワードをストーリー最後まで知った上でわからなかったわたしだが、ヘイルメアリーのネタバレというのが何のことを言っているのかよくわかっていない
主人公と同じまっさらな状態で読むのがいいとは思うけど
ヘイルメアリーの絵を映画を観る前にちゃんと描きたい
あのグレースの年齢不詳男性感とか、リアルの俳優で観るとイメージ変わっちゃいそうだから
いつも見かける工場、出勤してくる人が犬を連れて入るし、車庫にはハトの巣ができている
朝日とすみれ
鉄欠乏のギリギリを攻める
お医者さんにはフェリチンの値が15以下だと鉄剤を飲んでほしいと言われたけど、今検索したところ12未満が鉄欠乏とのことなので14のわたしは飲むのを諦める
鉄剤飲みたくない…合わない…
タイピング、完全に見ていないわけではないけどかなりさらさら(としか言いようがなく)できるようになってきた
キーボードがないところだと「は」はどう打つかとか曖昧になるのも不思議
毎年この時期はメンタル悪くなるので、ワードミュートしてるし検索もSNSぼんやり見もできない
実家がど田舎の山の上だったので、どこでも都会に感じる
引っ越すことになっちゃったので、毎日少しずつ色々な手続きをしたり荷造りしたりで忙しい
お出かけもできないのでプライベートの楽しみが減っている…
でも今度はもう少し都会に住むのでそれを楽しみにしている
『百年と一日』(柴崎友香) #読了
定点観測のような短編集で、人の営みをその日の会話から数十年後までいろいろなスパンで書いている。タイトルがぴったりはまっていると感じる。
仕事のときはシュシュを付けないことにしていたのだが、今ついているのを発見して怖かった
パソコンうなされてる…
無事峠を超えてほしい
WindowsアプデのKB5077181が原因っぽく、PCが不具合起きてるので再起動中
しっかりしてほしいなあ
仕事ひと段落ついたと思ってたけど、まだ全然山もりだった