英語は話者がたくさんいて、イントネーションが違うなんて当たり前、という世界なのもあってそういうことの影響は日本語よりは少ない、のかもしれない
英語は話者がたくさんいて、イントネーションが違うなんて当たり前、という世界なのもあってそういうことの影響は日本語よりは少ない、のかもしれない
なんというか、イントネーションの違和感から、まず最初に感じたのが「うわ、ChatGPTの音声みたいだ!」(日本語ではあるし聞き取れるけどイントネーションが標準的ではないところが度々ある)というところで、我ながらそう感じてしまうのはある面仕方ないとしてもあまり望ましい態度ではないんだろうなあ。
英語話者が日本語を学んで日本語で話してくれるのってすごいことだなと思うんだけど、やっぱり日本語における違和感に対して敏感なのだろうなあ
あ、片足はあげて壁に足をつけていたよ(どうでもいい)
壁に寄りかかりながら電話をしている男性、
を見かけてこれ英語でなんて言おうかな〜と考えながらそんな気持ちになった
思うんだけどこれだけAIが社会的に受け入れられてきた今ならGoogle glasses結構いいのでは。ちょっと早すぎたんかな……
せっかちな世の中だ
なんというか、聞くに堪えない、のバーがあがっている感じ
ふと、ボードゲームをするという話になって、ボードゲームの説明もAIに聞くことが多くなってきているし、こうして日常で、誰かに何かを説明する、されるという機会は減っていくんだろうな、みたいなことを思うなどした
曰く、観光紹介と恋愛ショーの同時進行、キャストもよく集めてきたなというくらいにいい具合に素人感のある人もあって、設定も面白く、オフライン(電子機器を使用しない)の旅をしたくなる、らしい
恋愛リアリティショーが嫌いでも、オフラインラブは最高だから見てほしい、と激推しされた
生成AIがマジで当たり前になりすぎていて、キャリアとか社会とか不安よなあ
とはいえ、それはそうとして考えても仕方ないから、できること一生懸命やるしかない感じよなあ〜
などという話をした
移動中も仕事したいのでグリーン車ください
こんだけAIが使える感じになるともはやSIerの中間管理層みたいな人が実は輝きやすいとかありそう
ラズパイの外についてる電源ボタンが有効なのはPi OSの場合のみなのかしらね。
ん、言葉的にはそれは、パスワードレスではなくてノーパスワード?
パスワードレスなサービス、最近ちょいちょい見かけるな。ログインの度にURL送ってくるやつ。
仕事散々して入浴などを済ませたのち、そのまま寝るのってなんだか惜しい感じがしてしまうのだよなあ。寝た方がいいんだけど。
連日の残業祭りで段々削られてきたな
Time goes byっていい歌よな。(古いが)
さむむ
コンソール機にもくださいぃぃ
ステータス確認探偵ってなんかめちゃ面白そうじゃん!
仕事始める時間を早めても終わる時間が同じだったら意味がないんだよなあ〜あはは
まあでも、法的にどうであっても、感情論としては真似した側はアウトな感じはあるなあ、と原作者に同情。
いやあ、かなり読み応えあったなあ。
これ、やられた側はたまったものではないだろうなと心情を察するが、一方で、というね。
shujisado.com/2026/03/09/l...
そして先にP4Dをクリアしてしまうという。
Chromeのタブ押したらAI検索モードってのがもう、本当にあれだ……
その手のキャンペーンを見ると、結局自分が使わずに他人が使うが起きればそれはその分自分が割高に払っていると言うことだと思ってしまうな。
ポイントは販促費ではなく値引きであり負債、という会計の考えが頭をよぎる。