レッカ、20代かと思ったら40だった、プロレス名鑑の趣味にガンプラとあるが
金沢のガンプラベースには寄っただろうか。
鈴木心ではなく、かいてきマスク。ちょっとびっくりするくらい動きが滑らかだった。凄い。
加賀邑津輔もいたが、気軽に声かけていいものか迷う
レッカ、20代かと思ったら40だった、プロレス名鑑の趣味にガンプラとあるが
金沢のガンプラベースには寄っただろうか。
鈴木心ではなく、かいてきマスク。ちょっとびっくりするくらい動きが滑らかだった。凄い。
加賀邑津輔もいたが、気軽に声かけていいものか迷う
2026/02/22 石川プロレス
改装して広くなった、と思いきや1/4くらいピッチングマシーンの空間になっていたので、実質20席増えたくらい、かな?
持平拡路、今回いったんお預けで4.19金沢駅広場で再査定のほうが美味しいのでは?と思うが、そっちでプロデビューのほうが美味しいか。
大谷譲二の実況解説が良かった。前に出すぎな気もするが
キャラクタ、石川プロレスの実況解説ということであれば、
これがいいのかもしれない。できれば金沢駅広場でのイベントでも試合、実況解説をしてほしい。
コグマ 葉月 vs AZM 天咲光由 vs Sareee 叶ミク
2026/01/03
STARDOM
Yuto-ICE_memo
ICEという言葉に愛(I)とACEの2つが込められているのでは?
と、ふと思い痺れた。
1/24にオリンピア vs 真白優希があって、
1/25にオリンピアのCMLL女子日本挑戦と真白のハイスピード挑戦。
点と点をつなぐ線が視えれば、見え方がかわってくる。
Sareee、伊藤麻希、オリンピア、真白優希、フワちゃんが
ひとつの興行に集まるのが2026年のSTARDOM、ということか。
梨杏_memo
うろちょろして、しれっと相手を小馬鹿にした動きをする、という立ち位置が
今の見た目・スタイル(戦い方という意味で)だと丁度いい。
悪ガキとか悪戯小僧という言葉がよく似合う。
月山に頼りすぎという気がしなくもないが、月山さんが頼りになりすぎるので
しょうがない。
伊藤麻希_memo
STARDOM参戦からいまのところ(2026/01/24)、全試合で印象を残しているのがすごい。その試合その試合で誰にどうすれば一番美味しいのか考えているプロレス脳と実行できるだけの実力を兼ね備えている、ように見える。
天咲光由_memo
普段から関西弁(京都言葉といわないと怒られるか?)のほうが良いのでは?
タッグベルトの挑戦権を手に入れたとき(2026/01/03)から、
BMI2000と京都弁でマイクをやりあっていたら、
あっさりゴッデスのベルト巻けたのでは、という気もする。
まあ、他人があれこれいうことではないのだが。
オリンピア vs 向後桃 vs 古沢稀杏
2026/01/03
STARDOM
3WAYで、2人が背中合わせで力比べしているしているときに、
もう一人が、まとめてフォールとりにくる動きが好き
天咲光由 vs 月山和香 vs 上谷沙弥
2025/11/12
STARDOM
コグマ vs 姫ゆりあ vs 稲葉あずさ
2025/09/14
STARDOM
試合映像を見直したらそうでもないかもしれない
ペリリュー 楽園のゲルニカ_memo
あの時あの場所で何があったか、という映画
どの立場にも寄らず組みせず、誠実に容赦なく
膨大な資料から丹念に映像を編みあげている。
この頭身ならちんちんまるだしでもいいんですか?
とつっこむこともはばかれる
年配の客が多いような気がする。
80年前という舞台は、その親世代の話ということで
供給は希少だが需要が大きい、のかもしれない。
石川プロレス 2025/12/14
道場マッチ。体感70-80人くらいの満員。
1000円1時間2試合撮影会付き。
次は幕で仕切ってある奥側を解放することが(段取り含め)必要かもしれない。
どっちかというと駐車場確保のほうが問題か?
そんなことを客が気にしてもしょうがないけど。
戸田昌克がラリアットを受けるとき、空手の型の応用で
ぐっとふんばりが効いていたのが良かった。
(そう見えただけでそうじゃないかもしれない)
絶好調Wで放送するのかしないのか
2025/12/10
STARDOM 12.10記者会見
小波が飯田沙耶を、かなりまっすぐに見ていたことが、
意外であり、この会見一番の収穫だった。
飯田の中に小波自身を見ている、のかもしれない。
飯田の中にジャングル叫女を見ている、のかもしれない。
服装が若干被っていることにすらある種の巡り合わせを感じる
稲田徹っぽい人がいた。
いやそんなはずないだろう、似ているだけだろう、と思ったがどうやら本人だったらしい。DDTの主張が強い服だった。
うたコールはやりやすかったのは、クマコールと同じリズムでいけるから(U tAとkU mA)
信州プロレスが輪島に来ていたらしい。ハシゴはできない距離である。
tjpw 東京女子プロレス 石川・金沢大会
客席の数が控えめだなと思ったが、試合後にサイン会があるから、らしい。
マーベラスもそうだったし、そういうものなのかもしれない。
上福ゆきの声と脚は素晴らしいものである、というのが今日一番の収穫かもしれない。
中島翔子がルード(悪役)に徹していた。
コーナーポストと鉄柱の間のロープで高見汐珠を攻撃したのがエグいと思った。
高見汐珠はずーっと大声を出していたのが良かった。終盤ボロボロだったけども。
原宿ぽむがカニになっていた。
tjpwを生で観るのは初めてだが、やはり会場で観ないとわからないことがある。
姫ゆりあのベルトグラビア宣言はもしかしたら、
愛川ゆず季を意識していたのかも、とふと思った。
狙ったにせよ偶然にせよ、実はもっと期待していいのかもしれない。
シエロが良かった。タッグ、シングル見るまではわからないが、かなり動けることは確か。
菊田の凱旋ではあるが、ヒールだから素直に声援送っていいものかどうか迷う。
堀口元気とKAGETORAの良さ凄さがわかったのは2週前の七尾大会。
写真は場外乱闘中、ISHINの顔に落書きをする帆希
2025/10/26
DRAGONGATE 石川・金沢大会
やや人入りが少ないが、プロレス興行が石川県には珍しく続いたことと
10日前に石川・七尾大会があったせいだろう。
試合前にBen-Kが「ダイヤと吉岡どこだよ!?」といっていたが、
つまり「新日のJr.タッグリーグに2人が出ていることを知っている人いますか?」という意味だったか。(YAMATOも忘れないで)
吉岡宛の風船飾り?を出したひと、不憫な。そんなこともあるか。
他花師が良かった良すぎた。
ギアニーの暴れっぷりがいつも以上だった、ような気がする。
メリーゴーランドで遊んでいたヒロムと外道が、Jrタッグリーグで組むのは
やっぱりちょっと納得いかないものがある。
2025/10/9
新日本プロレス 石川・小松大会
円形のいつもの末広体育館でなく長方形の体育館。
客席・客入りは例年と同じくらい。
2階東西席(入場口が東、主カメラが西)の中央はかなりリングが見やすいが、
東西端と南北席はちょっと遠くて見づらい、かもしれない。
試合は観たいものがちょっとずつ足りなかった、という印象。
今日はそういう興行の日、と割り切ればそんなものだが。
19時試合開始21時終了は最後のほうちょっと疲れて眠気が。
「アイス」と声援を送りづらいが私が言い慣れてないだけか。
ユーヤ、ヨータといるのにユートでは確かに埋もれてしまう。
10/26に石川・金沢大会がありますよ、と言うだけ言うてもよかったのでは?
撤収作業手伝いでベストな動きができなかったのが後悔すること。
頭に糖分足りてなかった
2025/10/16
DRAGONGATE 石川・七尾大会
流通会館よりやや広い会場。
地元アマレス教室の生徒保護者が50名くらい?
石川県の興行しか知らないが他の団体より子供が多い。
明るく楽しい興行になって良いことだと思う。
第一試合シングルマッチ Kzy vs 他花師
ナチュラルヴァイヴスはKzyだけの日。
他花師ずーっと声出しているのが良い。
途中このまま市川の挨拶があり、
引退したとはいえ試合しないのはもったいないな、と思っていたら
メインの場外乱闘に巻き込まれていてよかった。
Ben-Kが「市川」コールをあおりつつ徐々に「いしかわ」にもっていこうとしていた。
毒のある動植物の近くには必ず、それに対する解毒作用のある動植物がある。
というのは武侠小説でみたような気がするが、単なる説話なのか、
根拠ある話なのかよくわかっていない。説話だとしても元となる事例あってのことだと思うが。
ヤミクラゲは何なのか、倒されるでなく浄化されるような描写がされていたので
悪・敵でなく荒魂・和魂・穢れのようなもの、あるいは単に闇であり、それ以上でもそれ以下でもないのだろう。説明がもう少しあってもよいような気もするが
映画のテーマの本質はそこにないのでまあいいか。
映画キミプリ_memo
超時空シンデレラならぬ超時空アイドルの話。
天岩戸伝説みたいだな、と思ったがそもそも
「テラ」と「アマス」で和風デザインなのだから、
みたいでなくそのものモチーフの根底である。
舞台が異世界というよりかは幽世と呼ぶにふさわしい。
「アイドルの寿命は短い」を
「サンゴ(の精霊)に比べると人間の寿命は短い」に
変換したのは絶妙だと思った。
昭和のアイドルの名前は設定があれば、やはりアメノウズメのもじりなのだろうか。
フェスだから、ということでヒロプリ、わんプリの主題歌を歌いはじめるのは
強引だけど説得力がありとてもよかった。
鬼滅の刃 無限城編第一章_memo
異常な構成と異常なくどさ、
疲れるけどもそれに見合う満腹感はある。
無限列車よりかは映画を観た、という気がする。
多すぎる回想が一周回って様式美というかある種の型にすらなっている。
6人タッグの前哨戦なので羽南、吏南のぶつかりが中心ということはわかっているが、「沙弥様ー!!」ともっと声を出せばよかった、と後悔している。
羽南が〆に「次は能登で」と言っていたが、あって七尾だろうな、というのが
地元民としての実感。
2025/09/14
STARDOM 石川・金沢大会
満員の流通会館は暑かった。もう少し暑ければぐったりして声が出なかったかもしれない。近くの一般席に木谷高明がいた。岡田社長、イス用意してあげなかったのか。(そんなことはなく一般席から興行を感じたかったのだろうが。)せっかくだから話しかければよかった。
選手のうち何人が木谷を認識していたかはしらないが、少なくとも月山は気づいて近づいてきた、ような気がする。月山和香が試合においてかなりいい仕事をしているということに、会場で観て気づけてよかった。