「3.11忘れない」1000本のろうそくに祈りを込めて 福島県楢葉町・Jヴィレッジで追悼イベント:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474295
忘れない。
「3.11忘れない」1000本のろうそくに祈りを込めて 福島県楢葉町・Jヴィレッジで追悼イベント:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474295
忘れない。
タンクの底には放射性物質を含む泥…防護装備を4枚重ね、人力で回収 福島原発事故「汚染水との苦闘」は続く:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/473991
片山夏子記者。事故以来、ずっと原発事故と、事故処理の作業員について取材を続けてる。
めっちゃ明るい性格だけど、作業員の話になると泣く。現場全体がストレスの多い環境で、いろいろトラブルもあり、彼女も何度も巻き込まれた。病気にもなった。それでも「誰かが伝えないと、作業員の存在を誰も気にしない」と取材を続ける。立派だと思う。
予測困難トランプ氏に嫌気が差し…多国間の協力着々 カナダのカーニー首相、アメリカとの交渉力強化へ本腰:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474006
カナダもぶっちゃけ厳しい立場だと思うな。輸出先の70%以上は米国頼みだし。イラン攻撃では、すぐ米以の支持を表明して、欧州から疑問視されると「国際法に反していると思う」と軌道修正したし。
でも今は大きな分岐点。カナダを孤立させず、ミドルパワーの連帯を進めるのは、日本の国益にも理にも適ってる。
「どうせなら正しく知って」 津波からの復興の遅れ、宮城の住民と研究者が膝詰めでたどり着いた「失敗の教訓」:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474077
「復興が遅れた」地域として知られる宮城県名取市閖上(ゆりあげ)地区。
名取市は町内会などの意見を行政に反映するルールを明文化しておらず、合意形成が難しかった。
>「他の被災地と比べて多様な意見が挙がった点はよかったが、声をまとめる仕組みがなかった」
ああ…「声をまとめる仕組み」は大事だね。最近とみに思う。
「裁量労働制」見直し議論スタート 拡充を求める経営側に、働く側は反論「現行制度の適正運用」訴えたが…:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474240
会社員の場合、単に個人負担が増えて労働時間が延びるだけでは。
> 横浜国立大大学院の石崎由希子教授は「本当の意味で労働者に業務量などの裁量があるのか、それをどう担保するのか、慎重に検討すべきだ」とした。
いいぞ もっと言え🤗
「中野サンプラザ」新計画でも解体へ…2034年度目標に複合施設を新設 「改修し存続」のための調査はせず:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474290
> 一部の区民からは区のランドマークであった既存施設を改修し存続を望む声もあったが、区は調査費用が高額で長期間かかる可能性が高いとして、「追加調査は行わない」と説明した。
<本音のコラム>15年後の危機管理 斎藤美奈子さん(文芸評論家):東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/473992
米国とイスラエルがイランへの攻撃を開始した2月28日
> 彼女の演説は馳氏の「闘魂」と石川県の産業を漠然と讃(たた)えるのに終始し、能登半島地震についても復旧・復興の遅れについてもほとんど把握していないことがわかる。「一応、内閣総理大臣」なのに被災者へのいたわりやねぎらいの言葉も通り一遍。
「彼女」が誰かは書かなくても分かるか(^^)
文化財ってカネ稼ぎのツールなの? 博物館・美術館に「収入目標」文化庁が突然の設定…きっかけは財務省?:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474056
> なぜこのタイミングでの目標設定なのか。文化庁の担当者は、具体的な理由について回答を避けた一方、財務省からの要望があったかという質問には「影響はゼロではない」と答えた。
ふむ。 それが答えだな。
「働き方改革の見直し」始めるのに、働く側の代表は1人だけ 「もっと働かせたい」経営側に寄り過ぎでは?:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474021
裁量労働制の見直しを明言する首相をトップに、経団連と日商の代表者が参加。対する労働者側は1人だけ。
うん。「働かせかた会議」だね。
ここのアカウントは、あくまで個人としての立場。呟いているのは、あくまで日記とか、ボヤきみたいなもの。という大前提で。
最近、仕事で、某省庁から法人やクリッピング契約に対する問い合わせが増えた。めんどくさい要求多し。やっぱこれからやろうとしていることに対して、どう伝えられているかを、相当、気にしてるんだろうな…と思った(あくまで個人の感想です)。
匿名の日記でも細かく書けないのはモヤモヤするけど、やはり皆が声を上げることは大事なんだなと。それを伝える媒体のことも、国は気にしてる(気がする)ので。
いまも4万2000人が福島の故郷に未帰還 原発事故から15年「避難者2万3410人」では収まらぬ実情:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474061
> 福島県内12自治体の住人のうち避難を続けるのは、少なくとも4万2000人に上ることが東京新聞のまとめで分かった。国と県が計上する避難者数は計2万3410人(2月1日現在)で、帰還を諦めている人などは含めておらず、2万人ほど少ない。
4万2千。4文字で書ける「数」だが、それは住み慣れた家や町に帰れない「人」の合計だ。その一人一人に生活がある。
想像力があれば、原発最稼働なんて軽々に言えるもんじゃない。
喉元過ぎればどこまでも横暴で傲慢になるものだし 忘れないことって大切だよな。何に於いても
だってそもそもの目的が、福島県民に夢を見させ続けるためと、国が更なる事故への責任と損害賠償を求められないようにするための「廃炉」なんだから。
www.minyu-net.com/news/detail/...
カナダも欧州も日本を含む極東も、ト氏を煽てたりはぐらかしたりしながら合従策を進めて行かねばならない。
この地震列島で、地震が起きる度に「原発は?」と気にしなければならない状況は、どう考えてもおかしいでしょ。
「働き方改革の見直し」始めるのに、働く側の代表は1人だけ 「もっと働かせたい」経営側に寄り過ぎでは?:東京新聞
www.tokyo-np.co.jp/article/474021
〈高市早苗首相直轄の「日本成長戦略会議」に新設した労働市場改革分科会で11日、議論が始まる。分科会メンバーのうち労働組合の代表者は1人のみ〉
雑魚寝状態の避難所は「国際基準に達せず」 関西経済同友会が提言
mainichi.jp/articles/202...
2026年3月11日 毎日新聞
「関西経済同友会は10日、南海トラフ地震などの巨大災害に備え、事前防災の構築が大事だとする提言を発表した」
「雑魚寝状態でプライバシーが保たれていない避難所は国際基準に達していないと指摘。国の試算で最大5万2000人と予測される災害関連死を最小化するためにも、設営を国家機関が担っているイタリアなどを参考に国内各地の倉庫に避難所ユニットを備蓄し、発災時に迅速に搬送する仕組みを整えるべきだとした」
捜索と、この場を遺す活動は今も続けられています。
福島県大熊町『一人ひとりの命の尊厳』-約10年9カ月を経て見つかった娘の遺骨
www.youtube.com/watch?v=xrlU...
NHKニュース7、高市が石油備蓄放出のメッセージを出してるけど、ちゃんとテレビはお前のせいだと突っ込んでほしい
スペインがまっとうなことを言っているのは、非常に苦しんだ時代を忘れていないからだと言う。日本に比べて韓国がまっとうに見えるのも。日本はかなり忘れかけている。
まっとうでいようとするなら、忘却に抵抗しなくてはならないんだな。歴史を教えること、学ぶことはやっぱりものすごく大切なんだね。大きな集団を作り、集団がより大きな破壊的力を持つようになった今、なおさら大切だと思う。次の暗黒時代をできるだけ遅らせて、落ちかかっても早く気づいて、立て直すためには。
自民党の改憲4項目、シンプルに詐欺の見本で笑った。
日本中にミサイル基地つくって被災地放置で料亭で宴会ざんまい、官房機密費でネットをジャックして富豪選挙、高額療養費の改悪で闘病する親に自分の治療と子どもの学費を天秤にかけさせておいてこの言い草、いくらなんでも図々しすぎない???😂
www.jimin.jp/kenpou/propo...
「いづれの国家も、自国のことのみに専念して他国を無視してはならない」という憲法前文の一説が響く今日この頃ですね。
「平凡な日常」は奇跡の上に成り立っている。
今日からガソリン大幅値上げだが更に価格は上がり、アメリカイスラエルが始めた中東戦争は出口すら見えない。
長引けばありとあらゆるものが高騰し、一部の海外退避可能な超富裕層を除いて、皆等しく貧困になる。
これが政治に無関心であり続けた代償だ。
余りにも高い無知のコスト。
反知性を利用したカルト自民党の思惑通り。
立花の「如何にバカを利用するか」は、本当にその通りだった。
「どうせなら正しく知って」 津波からの復興の遅れ、宮城の住民と研究者が膝詰めでたどり着いた「失敗の教訓」:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474077
「復興が遅れた」地域として知られる宮城県名取市閖上(ゆりあげ)地区。
名取市は町内会などの意見を行政に反映するルールを明文化しておらず、合意形成が難しかった。
>「他の被災地と比べて多様な意見が挙がった点はよかったが、声をまとめる仕組みがなかった」
ああ…「声をまとめる仕組み」は大事だね。最近とみに思う。
「3.11忘れない」1000本のろうそくに祈りを込めて 福島県楢葉町・Jヴィレッジで追悼イベント:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474295
忘れない。
予測困難トランプ氏に嫌気が差し…多国間の協力着々 カナダのカーニー首相、アメリカとの交渉力強化へ本腰:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474006
カナダもぶっちゃけ厳しい立場だと思うな。輸出先の70%以上は米国頼みだし。イラン攻撃では、すぐ米以の支持を表明して、欧州から疑問視されると「国際法に反していると思う」と軌道修正したし。
でも今は大きな分岐点。カナダを孤立させず、ミドルパワーの連帯を進めるのは、日本の国益にも理にも適ってる。
「裁量労働制」見直し議論スタート 拡充を求める経営側に、働く側は反論「現行制度の適正運用」訴えたが…:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474240
会社員の場合、単に個人負担が増えて労働時間が延びるだけでは。
> 横浜国立大大学院の石崎由希子教授は「本当の意味で労働者に業務量などの裁量があるのか、それをどう担保するのか、慎重に検討すべきだ」とした。
いいぞ もっと言え🤗
「中野サンプラザ」新計画でも解体へ…2034年度目標に複合施設を新設 「改修し存続」のための調査はせず:東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/474290
> 一部の区民からは区のランドマークであった既存施設を改修し存続を望む声もあったが、区は調査費用が高額で長期間かかる可能性が高いとして、「追加調査は行わない」と説明した。
<本音のコラム>15年後の危機管理 斎藤美奈子さん(文芸評論家):東京新聞デジタル www.tokyo-np.co.jp/article/473992
米国とイスラエルがイランへの攻撃を開始した2月28日
> 彼女の演説は馳氏の「闘魂」と石川県の産業を漠然と讃(たた)えるのに終始し、能登半島地震についても復旧・復興の遅れについてもほとんど把握していないことがわかる。「一応、内閣総理大臣」なのに被災者へのいたわりやねぎらいの言葉も通り一遍。
「彼女」が誰かは書かなくても分かるか(^^)
ここのアカウントは、あくまで個人としての立場。呟いているのは、あくまで日記とか、ボヤきみたいなもの。という大前提で。
最近、仕事で、某省庁から法人やクリッピング契約に対する問い合わせが増えた。めんどくさい要求多し。やっぱこれからやろうとしていることに対して、どう伝えられているかを、相当、気にしてるんだろうな…と思った(あくまで個人の感想です)。
匿名の日記でも細かく書けないのはモヤモヤするけど、やはり皆が声を上げることは大事なんだなと。それを伝える媒体のことも、国は気にしてる(気がする)ので。