econ101.jp/adversariali...
「哲学ではゲス野郎であることは積極的に奨励されていないが、敵対的文化の規範のために、ゲス野郎を必要以上に惹きつけてしまう傾向にあるのではないか」という、この記事に書かれていた考えを思い出しました。職業として哲学をしている人たちはどんな文化を持っているのか、気になります。
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「哲学ではゲス野郎であることは積極的に奨励されていないが、敵対的文化の規範のために、ゲス野郎を必要以上に惹きつけてしまう傾向にあるのではないか」という、この記事に書かれていた考えを思い出しました。職業として哲学をしている人たちはどんな文化を持っているのか、気になります。
とても芯のあるリバタリアンがいて、その人がとてもかっこよく思えた
そのような考えをはじめて知った。それが絶対的な悪と言うのは、それは善悪が体系化されるのに先立つということなのかな
しかし、怒っているとひどい間違いに気付けないかもしれませんよ 怒っていないと正しいことをする動機付けも弱くなるけど
理想の話をするなら、外国人の滞在や労働の制限と言うのは国籍や生まれに基づいて異なる扱いをすることであって望ましくないじゃないですか 日本人が日本で労働を望むのと、外国人が日本で労働を望むの、そのどちらもが原理的には尊重されるべきであったはず
最近は、対処すべきものが、よくない誤りを含む左派っぽい言説でなく、よくない誤りを含む右派っぽい言説であると感じられますね。若いから昔のことは知らないけれど、少し前の左翼は危うげだったんでしょうか。
私はこれを当たり前だと思うけど、そう思わない人の方が思う人より多そう。
嫌な顔をしながら自分が道徳的だと思うことに取り組む人がいたら、尊敬してしまう。
あらゆる存在に、権利があることが自明と見なされている人間の感覚や知的機能を持ってもらうことで、この問題の深刻さをなくすこともできる。
権利がある動物と、ない動物の差は何であるべきかの議論をしなきゃいけないねぇ。