帰宅したら今手術中の父からの葉書が届いて父よ…になってる。いつもより字も小さいし
帰宅したら今手術中の父からの葉書が届いて父よ…になってる。いつもより字も小さいし
母から「お父さんは思っていたよりか重症の骨折みたい」とLINEが入り、そうだろうと思います!と即返した
先日転んで中指と薬指を折った父。姉からの新たな情報に父よ〜〜となってる。小指〜
渦巻き2つ
行ってくるね
猫たちの爪を切ったので距離を置かれてる
適温は猫の開き方でわかる
お気に入りの場所
アルフレッド・ジャーの展示、ハンドアウトが用意されていたのとてもうれしかった。壁に貼り付いたキャプションだと人と譲り合って読むから集中できないし、かと言って現代美術を作品だけ見て思考するほどの知識も勘も無いし、自分が何を見ているのかよくわからないことも多々あるので、しっかりした攻略本を携えて巡る頼もしさ感じた
アルフレッド・ジャー。750mm角のポスターを無料で持ち帰り可だったのすごい。友人がすぐさまメルカリ検索して「邪悪なたましいが4000円で販売してる」と言ったので、この展示見て高額転売するとは学びナシと言い合った
アルフレッド・ジャーを見て薄暗くなった私を友人が「好きそうな作品あるよ」と2階の岩崎奏波『行進する希望の灯』に引率してくれた。本当好きな絵たちだった。ありがたい
「ゴールド・イン・ザ・モーニング」シリーズの鉱夫の写真。食べられず、生活の役に立つわけでもない、価値があると信じられた金という象徴的な物質を人の命を削って掘っている残酷さをまざまざと感じた
アルフレッド・ジャー「あなたと私、そして世界のすべての人たち」@東京オペラシティアートギャラリー。
無意識の搾取、作品として切り取る残酷さ、見る立場の傲慢さなどを構造的に体験させる作品群でへとへと。すごいなと思うも安全な立場から作品を消費する自分に自己嫌悪を感じる。傍観者のままではいさせない、肩に力が入る展示だった
三上晴子@ICC。重力を、視覚+聴覚に波形として見えるようにしたインスタレーション。体験すると生き物が影響しあって生きている波動を自覚できたようで面白かった
「人はなぜ、嬉しい時には上を見上げ、胸が高鳴り、飛び上がるのか、そして、悲しい時は首をもたれ、うつむくのか。これらは、私達は精神までも重力に縛られていることの表れであり、『上下』という価値観は、神は学に上方に存在し、地獄は地下にあるとされていることからもうかがえる」
FUJI & SUN楽しそうだなあと眺めていたら鎮座さんの最高のアー写に笑う
ヒーターに照らされた姉妹
尻トンを満喫するフウ
湯たんぽ人間にしがみつくライ
14年前に退職した同僚が買って来てくれたシウマイ弁当を公園で食べた
みうら五郎で、カラオケはおっさんの文化で、ゴルフとカラオケはロックじゃない。「あれ一体どういうコミニケーションなんだろうと思うよね。みんなで行くのに人が歌うの聞いてないだろう」とやいやい言い合っていたのに、最後五郎さんが仕事で歌った選曲を聞いたみうらじゅんが「じゃあ今度行ってもいいんじゃねぇのこれ。山田さんとだったらいいよ。行く奴によるよ。カラオケって。似たような奴と行くと楽しいんだよ」五郎「きっとそうなんだろうな」みうら「行こうか」五郎「行こうか」と結果仲良しおじさん達だった
朝猫
ただいま帰りました
行ってくるね
題材にした蚕を実際飼育したようで、「蚕かわいいですよ。皆さんも育ててみたらいいと思います」と対談中に言っていた
諏訪敦|きみはうつくしい@WHAT MUSEUMへ。静物画の壁が、現実の壁よりも壁らしく描かれているように、亡くなった人の肖像画も恐らく遺族にとって再会したい彼/彼女なのだろうなと思える人間として描かれているように感じた。クロージング対談では、「居心地が悪い絵を描きたい」「ひとつの身体にふたつのスタイルを並走させたい」と話していた
虫発見姉妹
マイナンバーカードセンターで2回ほど「すみません目につく場所に置いたので、猫が齧ってしまい…」と伝えたが、「猫ちゃん、誤飲しちゃいませんでしかた?」「猫ちゃん ふふふ」ととても優しく対応してもらった
猫が齧ったマイナンバーの更新葉書で更新チャレンジ
動物や子供に加害する輩を棍棒で叩き潰したい。法治国家はこういう残酷な気持ちを持つ私みたいな人間を抑えるために人権思想を作った