というか、「おまえ言いたいことがあるんだったら、はっきり言え!」という感じかな(笑)
というか、「おまえ言いたいことがあるんだったら、はっきり言え!」という感じかな(笑)
好かん、というか、わからん。理解できない。
やっぱりシベリウスは好かん。
信末さんは日本の宝だね。またアマデウスに飲みに来てください。
温泉津に行きたい。
私の原点の一つ。40年前、大学オケの演奏旅行で行った町。私は前半だったので、ここの町の演奏会でその年の演奏旅行は終了。オケっていいな、続けてみようかな、って思った場所。
夜みんなで行った蕎麦屋のそばが美味しかったこと。残念ながらその蕎麦屋は20年ほど前に店主が亡くなり閉店。
でも行ってみたい。自分の原点の一つに行ってみたい。
Xでくだらない論争をするくらいなら、加賀の蕎麦を見ながら、このそばは何本だろうが、つなげたら何メートルになるだろうか、と考えるうちにそばが伸びてかき揚げもドボドボにのる方がよほど建設的である。
ごちそうさま。
麻疹なんてかかっちゃいけない。
小学校上がる前だけどマジ大変だった。
あっちの方は最近いつ見に行ってもギスギスしているな。
こっちはほんわか行きましょう。チェリビダッケのブルックナーはたるくてハエが止まりそうだとか、カラヤンはスタジオ録音はミスばっかりだとか、ベームのスタジオ録音は超つまらないとか、そういう話題で。
あっちの方のトレンドに「国旗損壊罪」が上がっている。
もちろん国旗は大切に、と思っているが、以下のような場合も犯罪になってしまわないように慎重に考えないと思う。
・古くなった日の丸の旗をゴミに出した。
・日の丸の旗にみんなで寄せ書きした。
・お子様ランチの日の丸の旗を捨てた。
・日の丸弁当の食べかけの写真をUPした。
「国旗」の定義も問題。赤い丸の大きさがどのくらいまでなら日の丸になるのか。
Xの障害とは別に、自分のポンコツぶりがひどすぎて、もう寝るしかない
なんかXが変やね
ある場所で、ほれぼれするようなアレオレ詐欺の話を伝え聞いた。
本人は話を盛ったのだろうか?それとも本当に自分がやったと信じ込んでいるのだろうか?
あー、我慢できないからこっちに書いちゃう。
日本フィル/カーチュン・ウォンさんのマーラー「復活」。メゾ・ソプラノのせいで台無し。
有名な先生らしいんだけど、音程がぶら下がりまくり。それをヴィブラートでごまかし。聴くに耐えられなかった。
ほかはオケも合唱もソプラノも大健闘。
これがあと4年続くのか。暗澹たる気持ちになる。
某地元のプロオケの初CD。
演奏はすごい良いんだけど、録音が…。
まるで2-2-1.5-1-0.5(プルト)で演奏しているかのよう。
上野で二期会「カルメン」
歌手は尻上がりに良くなってきた。(=最初はちょっとあれ?だった)
沖澤さん指揮の読響、1幕のセギディーリャの最後除いて完璧。ただこれは歌手のせいもあるか。もう少し香りというか色気があっても、というのは求め過ぎか。
全体的には良い公演。
カーテンコール時の撮影がOKになったのも素晴らしい。
溜池山王でN響。
ドボ8、リハーサルでちゃんと合わせたところとそうでないところが如実にわかる感じだったかな。
細かく表情つけてるんだけど、徹底しているところと徹底していないところの差が。
あとプログラムの中のエッセイは読んでいて気分が悪くなった。何もこんなところで他の団体の悪口書かなくても。
三鷹市芸術文化センターでシンフォニエッタ静岡。
何とジュピターは全部繰り返しあり。第4楽章の後半も!
やりたいことは伝わってきたし、熱演だと思うが、基本的なアンサンブルの乱れが気になった。もう少し縦縦横横合ってもいいんじゃないかと。
あとホルン頑張れ。
まあ、ちょっとさまよってたかな。
楽しめたけど。
静岡音楽館AOIで野平一郎さんのバッハ平均律第1巻抜粋。
現代ピアノ、ポジディブオルガン、チェンバロを曲によって引き分け。
あっちの方ではオブラートに包んで書いたが、要はミスタッチや音間違いが(私の)許容範囲を超えていた。
ラデツキー行進曲のことをラデッキー行進曲って書く人、アホちゃう?
舌を噛むことが淘汰圧にならなかったのか!?
人はなぜ舌を噛むのか?(物理的に噛んでアイタタの方)
後半のシューマン2番は鬱憤を晴らすかのように素晴らしい。オケも鳴る鳴る。ノンヴィブラートのスパイスが所々ピリリと。快速で飛ばすが、時々無重量のようなフワッとした感覚になる「タメ」。楽しめた。快演。
3楽章のフーガっぽいところで音を間違えたヴァイオリンは誰だ!?(笑)
溜池山王で日本フィル。
パヴェウ・カプワ指揮、セドリック・ティベルギアンのピアノで、ブラームスのピアノ協奏曲2番とシューマンの交響曲2番。
前半のブラームスのピアノ協奏曲。じゃじゃ馬にもほどがある。何じゃこれ?ブラームスじゃなくてショパンか何かか?
アンコールの調和の霊感→バッハのオルガン協奏曲→ピアノ独奏も何だかなあ。原曲へのリスペクトとか微塵もなく、ロマンティックに弾いてみました、ってとこか。
まあいいけど。
静響の首席クラリネット奏者の渡辺さんが中心になっている「アンサンブルライゼ」のコンサートを聴きに来た。
本番の舞台の魔物はもちろんあったが、完璧なアンサンブル。素晴らしい。
でも、この完璧なアンサンブルでもミュンヘンでのコンクールでは思うような結果が出せなかったと聞き、世界の壁とは何なのか、考えてしまった。
先日のウィーン・フィルでも感じたが、何なんでしょうね、世界の壁とは。
オペラシティで東フィルのマーラー7番。
タメがほとんどなくて元気ハツラツ。全体的にはよかったが、第3楽章とか消化不足気味かなあ。ヴィオラかチェロで数え間違えたのは誰だ(笑)
先週金曜日のウィーンフィル浜松公演の余韻を未だに引きずっている。
掛け値無しの最高の演奏。
どうして人類があんな演奏ができるのか。
耳鳴りきつい