午前から昼が体調良くて、夕方になるとゲロゲロになりはじめ、夜になると早く寝ることしか考えられない…みたいになっててとても不服
午前から昼が体調良くて、夕方になるとゲロゲロになりはじめ、夜になると早く寝ることしか考えられない…みたいになっててとても不服
せっっっかく🕶️さんを扱うので、2代目スタフォでもスタウルでも、あんまりやれないことやりたいんだよね〜のとこにピースがハマった感じ。
こういう瞬間のこの快感をAIにはとても譲ってやれないね〜
今日比較的体調が良いから、自分の発想に満足いってるだけかもしれんから、元気なうちに書かないと!
んん!なんかオチがピンときてなかったけど、良い展開思いついたかも!
今週末にはこれで仕上げるぞ(セルフ追い込み)
やっぱフォックス・マクラウドが好きなのかもしれない…わかんない…わたしは何が好きなのか…
フォックス・マクラウドのことそんな好きじゃないんです、そんな思い入れもない、だから汚すことができるんだ…と言ってはいたが、いざフォックス・マクラウドのことを考え始めるとやっぱ頭おかしくなるんだよな
オタクがキャラのフルネームを呼ぶ時、なんというか、物語の駒というより、そのキャラクターの全史と取りまく人間関係・環境、物語の中の役割を全て包摂した上で、概念の話をしてるのかもしれない
超高性能全領域戦闘機を乗りこなすライラット系で一番の腕前を持つ雇われ遊撃隊長……って書いてるだけで異様にアガるやんね。まずアーウィンの超高性能全領域戦闘機の肩書きが、フォント込みで否応なしにアガる。
ライラット系「以外」でもと書きたかったが、そもそもライラット系の仕事も飽きるくらい取ってきてほしい、どこでもいいから仕事しようぜスターフォックスの皆さん…
ライラット系でも仕事を取りまくれよスターフォックス!!!
えーん、かっこいいフォックス・マクラウドが好きなんです、本当ですって……曇らせるのは私が汚泥に暮らす穢れた生き物だからなので、本物のフォックス・マクラウドはそんな穢れた思念を知りもせず、軽々と宇宙を飛び回って大活躍しながら、何者にも囚われず、仲間たちと楽しくやっててほしいじゃんね!!!
フォックスくんにはさぁ、ペッピーが「お前も段々親父さんに…」って言ってきた時にも別に気にしないで「似てきたな、だろ?」って茶化すくらいのノリでいてくれたら、救われるんで……
父への尊敬はそれはそれとして持っているが、今は俺がライラット系で一番のパイロットだしな〜と疑ってて欲しくないし、仲間も当然そう認めていてほしい。軽やかに、飛べ!
自分が洋画ノリ好きなのもあるかも。
ガーディアンオブギャラクシーが好きでしてぇ……
あいつはライラット系に収まる器じゃねえんだ!雇い主にも宿敵にもライバルにも父親のしがらみを延々引きずり続けるのはやめろ!外の世界で輝け!…の気持ちを叶えたい時にスタリンフォックスくんが居てよかった〜〜になる。
スタリンフォックスくんはマジで総攻めできる波動を感じて、「かっこいいフォックス」を書きたい時の二次創作ではスタリンの波動を取り入れがち。
真面目さは下がるが、コイツがライラット系で一番のパイロットだぜ!!ってのを信じてやまないので。
スタリンフォックスならどこだって生きてける感がある、もっとどこだって活躍してくれ!!!
あっ、あとアーウィンのフィギュアを手に入れたいならオススメ…
スタリンは「かっこいいフォックスに会いたい」ならかなりオススメ。私はライラット系の外でもあいつは輝ける男だと信じてましたよ。しかし、かっこいいスターウルフには会えない。
ゲーム性としてはスタフォ64などの奥行きシューティングの感覚とは全然違うし、アサルトのようにマシンから降りることもないが、お使いが嫌いじゃなければ割と楽しい。大気圏抜ける描写はかなり好きだった。
原稿苦しみ仲間が存在する喜びみたいなの、良くないね。早く書き上げて救われよう
簡単に調教始まらないのわかりみが深すぎる。調教ってワードが出るまでに一万字経過しました…みたいになっており…
ケアの話をしていたら、江戸川乱歩の「芋虫」を思い出してしまった。
ケアとは支配でもある。
いつか「芋虫」パロを…書かないです。すごく好きな話だけども…
自分が酷く落ち込んだ時も「お前ほどの人間が、これで終わりなわけがない。お前はまだ戦える」型のケアと、「私の大事なあなた、どんな酷いことをされたか全部話していいのよ。私があなたを包んであげる」型のケア、結局どっちも嬉しかったからな…フェーズによってどっちがありがたいかもあるし。一人の人間がどっちもやることもあるし。
「お前はこの業界に必要な人間だから、必ず帰ってこい」みたいな承認は、男だろうと女だろうとそりゃ嬉しいし…「そりゃ本当に酷い目にあったね!あいつはお前のことをわかってない!」ってわかってくれるのもそりゃ嬉しいし…
実際、「善く」生きていくためにはどっちも必要とは思いますし、どちらに優劣をつけるものでもないと思うけど、その背後の価値観の差みたいなのはやっぱ興味深いし、面白い。
「お前とはもう戦えない」と言われることが何より恐ろしく、己の傷を直視することもできない愚かな生き物…として書くのも良いし、「俺はまだ戦える」の意地だけでその場に立ち続ける奇跡への賛歌として書くのもいいし。
まあ行き着く先は死じゃん…とも思うが、名誉ある死を望む世界観のある生き物もあるもので。
ちなみに私はよく犬にケアを求めてるので、「何にも私を理解しなくていいから、ただ逃げずに黙ってあったかく丸くなっていてほしい」というケアを求めるのだが、ケアなんかコレ?
シンプルな話、🦊くんが怪我して傭兵業続けるの難しいかも…みたいなときに、「そんな身体では無理よ。しばらくゆっくり休みましょう」っていう💎ちゃんと、「そのくらいの傷でお前が空から降りる姿なんて想像つかないぜ。空で待ってるから早く治せよ」っていう🐦さんの違いみたいな。これは💎ちゃんの発言が正論でも、弱い存在と看做されたくない🦊くんは嬉しくないですよね。
ただ「この性別だからこのケアをされたい」ってのも別の話だと思ってて、戦力外通告されると自分の存在価値を失ったように感じるため、自己像を毀損しないでいてくれる相手の方が嬉しいときと、「戦わなくていいよ」の方が嬉しい時と、まあどっちもありますよね。
「的」とつけてるのは、この分け方は便宜的ものであり、別にこのケアの論理が実際の生得的性別に紐づくとは思ってないから。
このあたりの論理をですね、実際の人間に活かせるとはあんま思ってない(個人は個人の論理で動き、私が私らしいことを性別に帰されて一般化されることを蛇蝎の如く嫌うため)んですが、創作の女体化百合で「らしい」こととか、話を「女性的ケア」の論理で解決しようとするのを拒否する男たちとかそんなのいいなとか。
一緒に戦うためのロジックと、一緒に暮らすためのロジックは違う…みたいなの燃えるんですよね。マクラウド家の家庭の軋轢が詰まってる。
男性的ケアと女性的ケアの話が無限に流れてくるものだから、その話からBLとかフォクリがうまくいかない理由とか無限に考えてしまうから通常運行といえばそう。
男性的なケアというのは「お前の傷は浅いぞ、まだ戦える」という激励であり、女性的なケアというのは「その傷は放っておいたら大変なことになるから、よく見せて。手当してあげる」という踏み込み。
ブラザーフッド的な相互ケアというのは「ルールさえ守れば、語らなくてもここに居ていい」「互いに目を合わせるのでなく、バーのカウンターのように、同じ方向の同じものを見る」。シスターフッド的な相互ケアというのは「互いに己の内面を語り合う」。
肉体の不調が精神に影響しており本当に良くない、良くない…
これが、ずっと吐き気に悩まされ続けたせいでエロも飯も書けなくなった哀れな生き物だよ…
何が面白いのか完全にわからなくなってしまった。面白くもエロくもない…おしまいだ、このゲロ小説…
穢れたオタクとしての自我
好き、というか、思い入れの強いものについては、共有できる相手が少なくなってく傾向があるので、逆説的に星狐はそこまで好きじゃないってことかなぁ…みたいになってる。好きだったらこんなに汚せないでしょよ…
ぽこポケ、わたしの子供時代の遊び体験の再現みたいになってる(人間のいない世界でポケモンだけが遊ぶ)なので、ゲームとしての面白さを評価できない状態になってる。
なんというか、評価とかじゃないんすよ。ここは私の思い出の世界とあまりに接続してしまっているので、あまり人と感想を共有したくないレベルになっている。私が遊んだ公園がここにある…みたいになってるんですよ。
好きすぎて、ネットでの「ゲームとしての評判」を良くも悪くも聴きたくないなぁ…となっており、リアルの親友とネタバレ配慮した会話ができて、やっと落ち着いた。
面倒なオタクだね