“可燃性のメタンガスが発生。爆発事故などを避けるため喫煙所設置を断念した。”
喫煙所が不足している中で、路上喫煙すると爆発の恐れがあるってことなんじゃない? 爆発注意!と注意喚起が必要っぽい。怖すぎ😱
www.sankei.com/article/2025...
“可燃性のメタンガスが発生。爆発事故などを避けるため喫煙所設置を断念した。”
喫煙所が不足している中で、路上喫煙すると爆発の恐れがあるってことなんじゃない? 爆発注意!と注意喚起が必要っぽい。怖すぎ😱
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逆に言うと『適法の可能性が低い」なんじゃない?
政治家の説明責任をなんだと思っているんだろう? 兵庫県の皆さんは納得してる?
www.sankei.com/article/2025...
外で朝ごはんを食べて、そのまま奈良公園を散歩。朝ごはんを外で食べるのってちょっと贅沢な感じがする。朝の鹿は鹿せんべいへの食いつきが異常によくて、めちゃめちゃ楽しかった。せんべい200円は高いと思っていた時期もるけれど、こんなに楽しくて200円ってすごない?
演技がうますぎると演技上の人柄がその人そのものに思えちゃうことがある。
上の子は本質的には真正直な嘘の少ない人間であるのだが、落語の枕や漫才で自分がいかにヤバい人間なのかを語るので、そういう人に見える。話を盛っているんだろうけど、なんかほんまのことなんやろかと心配になる。
大統領の権限でどんな馬鹿な対策でもできちゃうのって、システムとして不備がありすぎ。怖い
"「(ダムの放水は)消火活動に使われることもなく、使えない。農家が使うこともない。水不足の季節はこれから訪れるが、そのために貯水されることもない」"
www.afpbb.com
私の中で1位だったKroi『Unspoiled』が66位だった。世界の美しさやkroiならではの諧謔性あふれる素晴らしいアルバム。
ここ数年、ほんまにアルバム単位で音楽を聴くことが減っている。このランキングから新しい音楽を探すと楽しそう
ongakudaisukiclub.hateblo.jp/entry/2025/0...
同世代の渋谷系が好きだった知人に、kroiとBREIMENが『今夜はブギーバック』をカバーしている、小沢健二がそれについてxで恐縮していたという情報を伝えた。これで彼女もkroiを聴いてくれる!
x.com/iamozawakenj...
仕事で、60年前くらいのことを調べているんだけど、特別な出来事に関する写真も重要だけど、なーんてことない風景の写真もめっちゃ重要だったりする。今はGoogleマップのストリートビューで普通の風景がかなり見ることができるようになっているけれど、わ何かの時に見直したくなるかもしれないから身近な風景の写真をできるだけ撮ろうと思う。
“"外部者"を真に困惑させるのは、日本社会の性的問題に対する鈍感さ、プライオリティの低さである。日本のメディアは日常的にどうでもいいことの詮索には躍起になる。最近ではG7での石破首相の座り方を「解剖」”
これ、ほんまにそう💢
toyokeizai.net/articles/-/8...
入学式とか卒業式とかは、こんなに大きくなって…という思いと、そこで生活が大きく変わるので一区切りという意味合いもあるから感慨深いものがあったが、成人式って親は関係ないものなんだな。
kroiの楽曲のヤバさを言語化してくれていて嬉しい!
“ファンクとジャズとロックが融合したかのような、耳ではなく腹に残るメロディ”
#kroi #SixTONES
www.kansou-blog.jp/entry/2025/0...
佐保川の鹿。今日は水が少ない。草が少ないからか鹿は遠出してきてる
建築士の方が橋の入札について話しているのを不思議に思いました。
(詳しくないので印象で書くけど)
・入札の不調が増えているのは行政の見積力が落ちているのでは……。
・土木建設費を無駄だと叩きまくっての今がある。災害時や老朽土木施設のことを考えると、土木建設費を安く抑えるのはやめてほしいよな……。
togetter.com/li/2492714
上の子から大河ドラマについてLINE。「面白いけど美男美女の区別がつかへん。甲冑着てたらわかるのに」と。
歴史に興味がない私は甲冑を着られると顔や背格好がわかりづらくなってなおのことわからなくなるが、歴女の上の子は戦国武将の甲冑を記号として覚えているので対応できてわかりやすくなるんだ。へー。
正月にスキーへ。下の子が「お父さんとリフトに乗ると、ゲーム配信のコメントみたいなことを言ってくる」と言うので爆笑した。聞いていないのに、こうした方がうまくなるよというアドバイスをたくさん言われるということみたいだった。丁寧な話し方で内容も適切なので、BANできへんって。
靴下屋さんの件、どうして炎上しているのかわからないし、何を謝っているのかもわからない。
私は逆にストッキングに対する理解が深まったし、ストッキングに見えるタイツや靴下などの商品を紹介してもらえて助かったよ。
今後、こういうマイクロアグレッションに対する対応は増えていくんだろうけど、めっちゃむずいな。
昨夜はアマプラで『シン・仮面ライダー』を観ていた。面白かったけど、これ、エヴァ過ぎん?と思いながら観ていたのだが、ネットで感想を探したらみんなそう思っていた。べーやんはとにかく可愛かった。
昨年度から地域公共交通会議では運賃に関する協議ができなくなり、別に運賃協議会が設けられることになった。この件についてのnote。
https://note.com/helejp/n/n04970490af7e
chat GPTに短歌にしてもらったら、話がシンプルになった。
接種へと 急ぐ病院 予約待ち
足りぬワクチン 今は進めり
薬害の 記憶根深く 反ワクの
影揺らめけり 補償のなき世
少し前に下の子にHPVワクチンを接種させたが、病院ではワクチンが手に入りにくくなっていて、予約が少し遅れていたら接種がかなり遅れただろうと言われた。今、ワクチンが足りなくなるくらい接種が進んでいるということだと思うので、数年で改善するかと。
反ワクについては、過去の薬害に対する国の対応をみるとわからんこともない。行政が推奨したワクチンを受けて、障害が出たらある程度の補償を受けれるように制度設計できないものか。ここらへん、リスクコミュニケーションの失敗だよなあと思う。
https://mainichi.jp/articles/20241204/k00/00m/040/219000c
行政の審議会や委員になることは「県と利益を伴う契約の当事者」になるのか。で、「選挙に関して寄付すること」を禁じられるのか。ちゃんと認識していなかったな……。
https://www.mbs.jp/news/kansainews/20241126/GE00062012.shtml
小学校の外部講師に行った際に、地域の役員の方々にも手伝ってもらったので、最後に「感謝の気持ちをこめて拍手をしましょう」と伝えた。すると小学生達はかなり戸惑った顔をする。すぐに担任の先生が「はい、ありがとうございますと言うよ!」と言い、クラス全員が「ありがとうございます!」と唱和した。
そうだった、子ども達は声を揃えてお礼を言うことができるんだ。大人になると、唱和できなくなるから拍手で終わるんだ。
斉藤知事、2021年の選挙でも公職選挙法違反で告発されていたんだ。知らなかった。
https://www.asiapress.org/apn/2023/03/japan/kokuhatu-6/
関西圏以外の人間が関西に来て、わりと面食らうのが「話にオチがない」ことを注意されること。「オチがない時は、オチないねんねどな、と言わなあかん」と言われた。
日常会話におけるオチというのが何なんやろ?と思ってはいたのだが、多分、最後にちょっと自分のことを俯瞰してみるということなんかなと最近では納得している。それはままならないこの人生を生きていく上で大事な知恵のように思う。
ドキュメント72時間は、いろんな人の人生の断片を見せてくれる番組でとても興味深い。大変な状況にある人も多いが、ほとんどの人は自分達の傷跡を終わったこととして淡々と語る。大阪の玉出回だけは生癒えの傷を次から次へと見せられて、かなりこちらも混沌とした気分にさせられたのだった。多分、他の地域では生癒えの傷は他人に話したりしない。そこを語っちゃうのが良くも悪くも大阪の人達の特徴のように思う。
私は、都会の喧騒の中にあるファミレスが様々な人々の憩いの場になっているという人情噺として、彼女の話を聴いていたので、めっちゃ笑ってしまった。めっちゃ大阪やなあ。大阪は上っ面だけじゃない人間の混沌さをよく感じる場所だと思うよ。
ドキュメント72時間のファミレス回は足立区だったと思うが、大阪だったら全然別物になっていただろうな。玉出の回とかものすごかったもの。
先日、美容師さんとお話していて、ガストの話になり、大阪のガストでバイトしていたんですよーと言われた。
私はNHKのドキュメント72時間のファミレス回でみた様子を思い出しながら、ファミレスは様々な人々の居場所になっていますよねーと言った。
彼女から様々な常連さんの話をしてくれ、その中で一番印象に残っているのが常連の老夫婦だったとのこと。とても愛想がよくて、スタッフにも気さくに話しかけてくれて夫婦で仲良さそうにしていたそうだ。でも、一つ困ったことには、彼らはドリンクバーにある紅茶のティーバッグのストックをあらかた持って帰ってしまう。こんな感じ良い人達がこんなことするんだと驚いたと言っていた。
『“町内会"は義務ですか? ~コミュニティーと自由の実践~ (小学館新書)』紙屋 高雪著
めちゃめちゃ興味深く読んだ。町内会だけでなく、部活とかPTAとか何かのコミュニティに属したことがある人であるなら、共感するところも多いのでは。研究者が書く外から見たコミュニティ論ではなく、内部で朝や血の滲んだ経験を通して書かれたコミュニティ論。
今の著者が置かれた状況には、部外者の私も憤っている。
https://kamiyakenkyujo.hatenablog.com/entry/2024/10/13/235914